(精液を飲み干した薫が何かを求めるように見上げてきたのを見て)
どうしたの?おばさん
娘の彼氏のチンポしゃぶるだけじゃ足りないの?
(射精したばかりというのに若いチンポは萎えることがなく、薫の目の前でそそりたち)
チンポ綺麗にしながら、おばさんのしたいことおねだりして欲しいな
薫はすぐに、あきらに近づき、まだ大きいままのおちんちんに
舌をはわせます。
「あきらくん・・・ペロ、ピチャ、これを、おばさんの舌のお口にも
味見させてちょうだい・・」
娘の彼氏にセックスのおねだり?
ほんとスケベだね
(チンポに舌を這わせる薫の頭を撫でながら)
フェラくらいならいいけど
流石にセックスってなると
百合に悪い気がするしなぁ
(薫が我慢できないのを知りながら、更に焦らしていく)
やっぱり、彼女の母親とセックスはまずいよね?
セフレとならセックスしても大丈夫だろうけど…
(薫がセフレでも彼女の母親には変わりないが、薫との関係をこれからも続けるために思わせ振りに話す)
もう、あきらが欲しくてたまらない薫は、あきらが
わざと焦らしていることにも気付かずに、必死にお願いします。
「そんなっ、お願いよ。あきらくんのセフレに、おばさんなるから」
それじゃあ、おばさんがセフレになる宣言をちゃんとしてもらおうかな
(ケータイをムービーモードにして)
ほら、娘の彼氏のチンポを欲しがるおばさんのはしたないオマンコ拡げながら
俺のセフレになるって宣言してよ
ムービーで撮るからさ
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【プロフ動画】 ID:nyannnya
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