ほっ、本当っ!れすかっ!?あっ、あっ!(自ら腰を振る)
俺の精子を味わうと俺から逃げられなくなるぞ?クスリの為に何でもするお前が逃げるとは思わないがな。部屋に入れよ。気に入った道具があったら使ってやるぞ?(親分に頼んで瞳のクスリがそろそろ切れるようになっている)
くっ、クスリ…オクスリが欲しい…なんで、確か…子宮にたっぷり…(禁断症状が出始め、手がガタガタと震え出す)
(ニヤニヤとしながら)どうした?気に入った道具はねーのか?(クスリが切れてるのを知ってるがわざと黙っている)俺を楽しませろよ
あっ…なっ、なんで…クスリ…クスリぃ…(血走った目で道具を掻き分け、クスリを探す)
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