監禁されて、昼も夜もわからない毎日を過ごして、鉄格子の檻の中で待たされることにすっかり慣れてしまいました。 どれくらい時間がたったのでしょう・・ じっとしていると、がちゃりと音がして、檻の扉が開かれました。 「起きろ」 看守の厳しい声で、目を覚まします。 今日もつらい調教を受けなければならないのかしら・・ 唇をかみしめて、身を縮めませました。 わたしは、鎖につないでSM調教を施すためここに連れてこられた、哀れな性奴隷です。 ギロチン台、三角木馬、処刑台に架けられ、徹底的にマゾ奴隷としての洗脳教育を受けさせられました。 檻の中と調教場を通う毎日で、調教場では、最低の奴隷としての扱いを受け、鞭、蝋燭、浣腸器など、様々な道具で責められ、 これまで経験したことがない恥ずかしいことをみっちりと仕込まれました。 「ほうら」 いつものように、首輪の鎖を引かれて檻から出され、手枷と足枷をはめたまま連行されていきます。 これから何をされるのかを聞くことは絶対に許されません。 ここにいる男性たちの手で、恥ずかしいことをたくさんされるのを、ただひたすら受け入れるしかないのです。 地下牢から出されると、調教場の前を過ぎて、いつもと違う廊下を歩かされました。 足枷の鎖をじゃらりじゃらりと鳴らしながら、石の階段を昇らされ、立派な扉の前に立たされます。 「跪いて、頭を下げろ」 言われたとおりに、膝で立った姿勢で深く頭を垂れると、扉が開かれました。 中は、燭台で怪しく照らされた広い聖堂になっていて、たくさんの観衆が集められています。 その間を鎖につながれたまま歩かされると、いちばん奥に祭壇があり、その前の観衆からよく見える位置に木馬が据えられていました。 木馬には専用の鉄製の首輪、手枷、足枷が取り付けてあり、生贄が逃げられないよう、しっかりと鎖につなぐようにしてあります。 背の部分には、男性器を象った二つの突起物が出ており、生贄は、その突起物を身体の奥にまでいれなければなりません。 わなわなと震えていると、革製の首輪、手枷、足枷が外され、木馬に跨るように指示されます。 「ほうら」 鞭が与えられ、わたしは、強制的に木馬に架けられました。 (はずかしい・・) 大勢の男性の観衆の目の前で、晒し物になりながら、股を開いて、突起物を受け入れていきます。 「あ・・ああ・・ああああ・・」 声をあげながら、性器とアナルに突起物を差し込むと、ゆっくりと腰を落としていきます。 「しっかり奥まで入れるんだ」 残酷な命令に従って、わたしは、震えながら、自分の中に恥ずかしい器具を挿入します。 観衆の男性たちは、ぎらぎらした目で、その姿を凝視しています。 挿入が完了すると、うぃーんと機械音がして、鉄製の首輪、手枷、足枷が電動ドライバーで取り付けられます。 「完成だ」 聖鞭を持った祭司が、生贄にされたわたしを見て言いました。 「おまえは、7日間の厳しいSM調教に耐え、性奴隷として完成した。 今日は、SM調教の完成を祝う儀式をこの祭殿で執り行うため、多くの観衆を集めたのだ。 自分の全てを神の前に捧げ、悶え、苦しみながら、皆さんに恥ずかしい姿を見せなければいけない。 性奴隷にふさわしい扱いを受けて、多くの男性の欲望を満たしてあげなさい。」 説教を受け、わたしは、自分の置かれた立場を理解しました。 わたしは、自分のSM調教の完成を祝う儀式のため、自らが祭壇に飾られる生贄となり、男性たちの目を楽しませなければならないのです。 調教の最後にこんな残酷な儀式が待っているなんて・・ 木馬にしっかりと鎖でつながれ、これから行われる淫乱な責めからも、男性たちの好奇の目からも、決して逃げることができないのです。 「どうだ、最低の奴隷になった気分は」 「・・素敵です」 「よおし、魂の叫びを聞かせろ」 祭司は、聖鞭を振り上げ、木馬に拘束されたわたしの鞭打ちを始めました。 「ひぃ・・ああ・・ああ・・ああ・・・」 聖堂の中にわたしの悲鳴が響き渡ります。 「全身で・・全身で受け止めろ」 「あひぃ・・ああ・・ああ・・」 全身に刻まれた鞭痕を上書きするように、新しい刻印がされていきます。 「ほうら、うれしいだろう。おまえは、鞭の甘美な味を覚えたはずだ」 「あ・・ありがとうございます・・」 鞭を使って奴隷の刻印をされていくことに悦びを感じながら、わたしは、感謝の言葉を唱えます。 鞭で打たれることで、ご主人様と奴隷との立場の違いをしっかりと理解することができる・・ そのことに感謝の気持ちを持つように教え込まれました。 「・・わたしは奴隷です・・もっと鞭でいじめてください・・」 「そうだ、おまえは最低の奴隷だ。そのことを忘れないようにしっかり鞭痕を刻んでやる。」 鞭打ちは、一時間以上続きました。 祭司は、女の弱い部分を執拗に責めて、容赦なく、徹底的に嬲ります。 「もう・・がまんできない」 観衆の中からひとりの男性が立ち上がり、祭壇に進みました。 木馬の頭の前に踏み台があり、それに載ると、ペニスがわたしの顔の前の位置に現れます。 「さあ」 わたしは、男性のペニスをしっかりと咥えて、下でゆっくりと嘗め回しました。 「ああ・・ああ・・気持ちいいよ・・」 膨張した性器を丁寧にしゃぶり、やがて、前後にストロークを始めます。 「ああ・・ああ・・いやらしい・・こんな・・」 木馬の上で鎖につながれた女子が、媚びるように奉仕をする姿を見て、男性は、優越感に満足します。 「ああ・・いく・・」 喉の奥で粘液があふれ出し、わたしは、それをすべて飲み込みました。 舌できれいにしたペニスを解放すると、男性は、満足そうに頷きました。 「おまえは、これから3日間、生贄として鎖につながれたままになる。 この間、食事は与えられないので、男性から精液を恵んでもらい、栄養にするんだ。」 残酷な宣告を受け、わたしは、自分の置かれた状況を理解しました。 なるべく恥ずかしい姿を見せて男性の勃起を誘い、口の中に精液を出してもらう・・ 生きていきためには、そうするしかないのです。 「いいものをやろう」 祭司は、蜂蜜のような黄金の薬を取り出し、それを銀の器に入れて、白湯で溶かしました。 大型の浣腸器が用意され、薬を溶かした液体を吸い上げると、木馬の腹の部分から出ている細いチューブに連結しました。 このチューブは、わたしのアナルに挿入した性具を接続してあり、生贄に浣腸液を注入することができるのです。 「ほうら」 「あああ・・」 わたしは、身を震わせながら、浣腸液を受け入れます。 「これは、媚薬とホルモン剤の入った秘薬だ。気持ちいいぞ・・そして、もうすぐ母乳が出てくるようになる・・」 「母乳?・・何を考えているの・・」 祭司は、後ろから、乳枷であらわにされたわたしの乳房をまさぐり始めました。 「ああ・・ああん。・・」 「ほうら、もうすぐ出てくる・・」 媚薬は腸から直接吸収されて、わたしの身体に回り始めました。 「あはあん・・」 身体が熱くなり、息遣いが激しくなってきます。 「ああん・・つらいぃ・・」 生贄にされた上、発情までさせられて、それを大勢の男性の見世物にされて、身体をくねられせ、悶えました。 「気持ちよくなりたいんだろう・・」 「はあいぃ・・」 「気持ちよくなりたいんだろう・・よおし」 とどめをさすように、リモコンが操作され、おまんこの中に深く食い込んだ淫具が蟲動を始めます。 「ああ・・ああ・あああああ・・」 「ほうら、皆さんに見てもらうんだ。生贄にされた性奴隷が全身でいく姿を見せるんだ。」 そんな・・こんな大勢の男性にいく姿を見られるんなんて・・ 男性の視線が集まります。 「いや、見ないで・・見ないで・・」 「ほうら、いけ」 リモコンで蟲動が徐々に大きくなり、激しくなり、わたしの中をいやらしくかき回します。 「いやあ・・もう限界・・いくぅぅ・・」 わたしは、鎖につながれたまま、全身をのけぞらせ、激しい絶頂を迎えました。 その淫靡な姿を見て、多くの男性がたまらなくなり、順番にわたしの口にペニスを入れていきます。 「ああ・・いいよ・・その姿・・すごくいい・・」 「ごめんね・・いっぱい出させてね・・」 「かわいそうに・・鎖につながれていじめられて・・あああ」 「こうするしかないんだよね・・こうするしかないんだよね・・」 「おめでとう・・奴隷になって、おめでとう・・」 たくさんの男性から精液を飲ませてもらい、司祭から媚薬を追加で浣腸され、恍惚とする中で、時間が過ぎていきます。 「あ・・出るぅ・・」 司祭に胸を揉まれて、乳首から白い液体が滲んできました。 「聖乳だ」 司祭は、母乳を聖盃に絞り出し、飲み干しました。 「おまえは、これから3日間、鎖につながれたまま母乳を搾り取られなければならない。」 動物用の搾乳器が用意され、それが両方の乳房に取り付けられました。 なんてこと・・ 吸引のスイッチが入れられ、搾乳が開始されました。 「ああん・・ああ・・気持ちいい・・おっぱい出すの気持ちいい・・」 乳首から母乳が飛び出していくと、この上ない快感を覚えました。 「奴隷は、搾取の対象だ。どうだ、搾取される気分は」 「・・搾取・・最高です・・」 木馬の上で股を大きく開いた恥ずかしい姿のまま、鎖につながれ、性器とアナルを管理され、母乳を搾取されるなんて・・ 奴隷になるというのは、こんなにも過酷だいうことを祭司から教えていただきました。 「ありがとうございます・・ありがとうございます・・・・」 こんなふうに扱われることに悦びを感じて、女に生まれてよかったとつくづく思いながら、女性を辱めるやり方を一生懸命を考えて、ひとつひとつ実行していただいた皆さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。 3日間、生贄にされることはとても幸せです・・ しっかりと嬲りものにして、その姿を見て楽しんでください。。、