おばさんは色んな責め具を持っていて、手と足を短い鎖で繋がった枷もありました。
私が全裸で、その枷を右手と右足、左手と左足をつながれ、仰向けに床に寝かされました。
そして服を着たままのおばさんが、筆を私の身体に走らせると、前身に鳥肌が立ちました。
私は身体をくねらせて、くすぐったさに耐えるうちに、鳥肌が快感に変わっていきました。
くすぐったさに身をくねらせていたのが、性的な快感に身をくねらせて、に変わっていきました。
快感に酔わされ、いつも最後にはおばさんも全裸になってからの双頭バイブでした。
散々弄られた私の身体は、双頭バイブが突き刺さっただけで激しい快感が突き抜けて行きました。
入れられただけで、絶頂に達していたんです。
美香さん
おばさんみたいな人、他に会った事がありません。
本当に普通のおばさん、『おばちゃん』みたいに呼ばれるのが似合ってるような方でしたよ。
でも、私には意地悪なんです。
給湯室で頼まれたお茶を淹れていたら、おばさんが後ろにいて、お尻を触られました。
朝からですよ。
スカートの中で、痴漢みたいにいやらしくお尻からボトムから、いやらしく触られました。
触られるだけで終わりなんですよ。
そんな日は、朝から男性社員に誘われました。
部長とか、上司からも。
いつも、おばさんの手前断りましたけど。
もじもじ、変な雰囲気を出していたんでしょうね。
私。
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