2026/07/25 14:20:52
(XWdoCBYe)
今度は間違えずに「TA」で。
3時には姪っ子が帰って来ると言うのでソレまで3回目の話を書こうかと。
意外だったんだけど姪っ子はそのパンツオナの話が楽しかったらしく色々と聞かれて少し困った。
でも出来る限り正直に答えている。
姪っ子は賢くてウソは直ぐにバレてしまう。
「いつごろからしてた?」と聞かれた。
「1年くらい前、からかな……」これも正直な答え。
「どんなふーにヤるの?」真顔で聞く。
「前に一度ヤッて見せたじゃん」股に正面ダッコしながら答えた。さすがに恥ずかしかった。
「だってさ、よくわかんなかったから」そう言ったあと思いついたように言った。
「チョットはなして、おろして」俺の胸を押したので股から下ろしてあげるとリビングからお風呂へと消えた。
(何だかイヤな予感)
的中!
姪っ子が朝のお風呂前に脱いだパンツを持って戻ってきた。
昨日のお風呂まで履いてたパンツは姉に今朝から洗濯されてしまい物干しハンガーで外に吊るされている。
持ってきたのは風呂の後に履き替えたやつだ。
なのでさすがにまだステキなシミも臭いも殆ど無い。
「はい、どーぞ?」ニヤニヤしながら俺にソレを差し出した。俺に実演してみせろと言っていた。
俺の「マジ?」に「はやくして」と王女様の命令口調。
そもそもエッチに関して俺は召使いの下僕、従うしかない。その最近姪っ子がお気に入りの小さなお姉さんパンツを受け取った。
(あの頃は白い木綿の子供パンツだったのになあ、オトナになったもんだ)そんなコトを考えながら立ち上がった。
「でもさ、さっき出したたばっかだし、直ぐは出ないかもよ」そう俺が言うと「いーよ、どんなフーにパパがやってたかみせてくれれば」と言う。
仕方なくパンツを裏返しにして性器に当たる部分を指先に乗せて眺めて見せた。
姪っ子が笑わず真顔で見ているその目を合わせてマジで恥ずかしかったが止める事は許されないと思い続ける。
鼻に近づけてその臭いを嗅ぐとようやく姪っ子がクスッと笑う。
既に勃起が始まっていたペニスに姪っ子が気付いて今度はマジ笑い。
「おっきくなったじゃン、コーフンしたの?」と、俺を見上げてお姫様が笑った。
確かに俺はこの姪っ子とのエッチな遊びに興奮していた。
それでも勃起度は80パーセント程度。
ソレを握ると臭いを嗅ぎながら激しく前後にシコって見せた。
射精には時間がかかりそうでナカナカあのペニスの痺れは始まらない。
「ヤッパ出ないかも」俺が息を切らせながら言うと「がんばれパパ」楽しそうに笑う姪っ子。
俺は思いついて姪っ子にそれを頼むと困った顔をして恥ずかしそうに笑った。
「だったらデルと思う」俺がそう言うと「もぉ〜、ヤだなあ〜」そう言いながらも自分の股に手を近づけた。
二人で自慰のヤリっこをしようと提案してみたんだ。