2026/07/22 06:43:02
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とにかく姪っ子と楽しむ事を最大限の目的にすると決めて始めた。
お風呂にお湯が溜まるとリビングで待っていた姪っ子に「入ろうか」と声をかけた。
「パパ、さきにはいって」恥ずかしさいっぱいの照れ笑いで答える姪っ子の可愛さったらなかった。
飽くまでも「姪っ子ファーストに徹する」前提だったから素直に先に風呂へ行く。
洗濯機の前で全裸になってると姪っ子がきたがナカナカ脱ごうとしない。
「ハズい?」俺が聞くと相変わらず照れ笑いをしながら頷いた。
「4年生まで一緒に入ってたじゃん、大丈夫だろ」と俺も笑顔で言うと「アレは小さかったから」(今も大して変わらないだろ)
「そっか、そうだよな」本当は俺が脱がしてやりたかったけど諦めた。ここまできて雰囲気を壊したくなかったから。
先にユニットの折戸を開けると中に入ると磨りガラス越しに姪っ子がパジャマを脱ぐ姿、そして白い肌のシルエットに興奮、暫く抜いてなかったペニスは期待に膨れ上がって平らになるまで持ち上がっていた。
ソレを宥めるように握ると一度だけシゴくと折戸が開き後ろ向きで姪っ子が入ってきて俺のその行為を見て笑う。
「なんでニギッてんの?」と、その赤らんだ顔にもう堪らなく興奮。
「ごめんなオジもう我慢できなくてさ、〇〇〇、握ってくれない?」
姪っ子の細い手首を掴んで引き寄せていた。
「ヘヘへッ?、きょうはさオジじゃなくてパパでいーよ」そう言ってくれた姪っ子が俺のペニスを握る。
美しい頬を撫で、長い髪を束ねて撫で、俺の大好きな素晴らしい形の小さな乳房を撫でた。
「ヤッパ〇〇〇は可愛いよなあ……」俺がつぶやくと俺を見上げて微笑む姪っ子の顔が輝いて見えた。
少しヒンヤリとした姪っ子の手の中でペニスが更に膨れ上がるのが分かる。
「ピクピクしてる、ほら、またした」姪っ子が天使のような笑顔で笑った。
もう我慢の限界だった俺は掴んだ細いその手首をユックリと前後に動かしていたんだ。
そんな俺の顔と動かされる自分の手とを何度も何度も交互に見る姪っ子に笑顔がなくなっていた。
数えなかったけど10回は扱かなかったと思う。
男ならだれでも皆知っているペニスから下腹部への甘い痺れが始まっていた。
姪っ子の手首を動かすスピードを上げると、ナント姪っ子が自分からその速さに合わせてくれたんだ。
俺はその手首を離して姪っ子の肩に両手を置いて呻いた。
「オジ、、パパ、もうダメだッ、、、パパ、出るっ!、、あ、ああデルでるッ」
握ってシコシコしてくれている姪っ子が俺のペニスを見つめている中、射精が始まっていた。
姪っ子のおヘソの上に最初の一撃が飛んだ。
「わ、」姪っ子が小さく声をあげた。
細く白いヘビのように尾を引きながら二発目、そして三発が飛び、次々と姪っ子の腹に飛んで付着してユックリと垂れていく。
快感と苦痛の入り混じった喜びと痙攣のたびにうめき声を上げていた。