2026/07/22 22:39:34
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裸ん坊でリビングのソファーに並んで座る。
俺が姪っ子の髪を濡らさないように纏めたタオルを外すと背中の下の方までフワリと下った。
ヒンヤリとした心地よい手触りの髪をもて遊びながら頬にキスをする。
「パパってさ、〇〇〇のかみがマジすきだよね」俺に寄りかかりながら姪っ子が言う。
「うん、大好き」そう答えるとどこまで伸ばせばいいかと聞いた。
「切りたいのか?」俺が聞くと「だってさ、パパはわかんないだろうけどさ、長いのってケッコーたいへんなんだよ」と言う。
「そっか、頑張れ」俺の言葉に俺の太ももをパチンと叩いて「ひどっ」と言ったあと「あれ?、ちーさくなってる」萎えたペニスを見て聞いた。
「どーヤッてかたくなったりノびたりちぢんだりするの?」と、
エッチな事を考えたりすると男は自然に「チンポの中に血がたくさん集まって膨れるんだよ」そう答えるとまた俺の太ももを叩いて笑う。
「だからさ、チンポってゆーな!」
「大っきくしてみれば?」俺が言うと〇〇〇が「どーやって?」と聞いた。
「たとえばさ、あの時みたいにペロペロしてくれるとかさ」
「ナメるとなる?」ペニスを見てから俺の顔を見あげた。
「ヤッてみてごらん」俺が言うとクスクス笑いしながら姪っ子が俺の股間に顔を近づけてくる。
そしてペニスを摘んで言った。
「なんかさ、もーオッキくなってきてネ?」
「クチの中に入れられるか?、そしたらもっと大きくなるよ」俺が言うと〇〇〇が無言で…………
「お、あぁ……」思わず声が出てしまった。
姪っ子の濡れた温かな口の中の粘膜と俺の亀頭の粘膜が触れ合う感触にウットリとしながらサラサラの長い髪を撫でた。
「〇〇〇、舌を……そう、オマエ知ってるんだなぁ」
(あとで聞いたら※※※からそうヤると大学生が喜んだと聞いていたらしい)
「顔を上下に、……そう、…ああそうだ、最っコーだよ、…スゴイ、すごいぞ〇〇〇」
顔に垂れた髪を掻き上げて姪っ子が含んでユックリと抜き差しして上下に振る顔を眺める。
「まってヤバいッ、〇〇〇もうイイよッ!」
姪っ子の背中を叩いてギブアップ。
ペニスから唾液で濡れた亀頭を吐き出すとき、姪っ子のクチから細く糸を引くのが見えた。
「すっっごッ!いっぱいチがあつまってるんだね」
固く上を向いて勃起した俺のペニスを摘んで姪っ子が笑った。
たかが12歳のお粗末なフェラが気持ち良くて危うく射精までいきそうになった情けない俺。
姪っ子を抱き起こしてペニスを含んでいたそのクチの中に舌をねじ込んでかき回した。
小さな姪っ子の乳房を撫で、揉みながら。
ひとしきりキスを楽しんだあと姪っ子を誘った。
「〇〇〇…ベッドにいこ?」と、
姪っ子が俺をチラッとみたあと直ぐに目を伏せると黙って頷いた。
俺とベッドに行くということがナニを意味してるかを姪っ子はもちろん理解していた。
立ち上がり、姪っ子の手を引いた。