2026/07/05 21:50:10
(M4E9zs8c)
そうだね、姪っ子が何かにつけて言うように俺は正に「変質者」そのもの。
ただ、正しいロリでも正しい近親愛好者でもないかな。
姪っ子意外の子には全然興味がわかないし、姉の風呂上がりのセミヌードも好きでも嫌いでもないし興奮もしない。
ガキの頃、姉とは全然仲が悪くて親が呆れるほど頻繁にケンカをしていた。
姉は高校生の時に初体験、俺も高校生の時だった。
なぜかその後は目立ったケンカはしなくなった。
理由はよく分からなかったけどお互いに何となく色んなコトが分かり、尊重しあえる関係になったのかな。
今日、午後から姪っ子はお友達の家に遊びに行ってしまい、夕方まで帰って来なかった。
なんて書くと「相手はオトコか?」と疑われるかも知れないけど俺が先方の子の家まで送り届け、迎えにも行ったので大丈夫。
ママの居る前では普通に楽しかった話をしていたけど、ママのお風呂タイムで俺の部屋に来るとベッドに並んで腰掛け、話はお友達のエッチ話を聞かせてくれた。
大学生とヤッた子の話も出たが、今日のお友達は経験はないがセックスの話を色々としてきたようだ。
チョット心配になって姪っ子がクチを滑らせなかったか確認した。
ベッドに並んで体を寄せて座り、俺は背中に下る姪っ子の長い髪を触りながらその話したら、
「あのさぁ、いーかげんにシンヨーしなよ」と言われてしまった。
肩を抱き寄せてキスを求めたら顔を逃がして抵抗すると姪っ子が言う。
「〇〇〇のこと信じる?信じない?どっちですか?」
「信じる」俺がそう答えると更に問い詰めた。
「もーうたがわないってチカう?」宣誓をさせられてしまった。
「ハイ、誓います」そう答えるしかなかった。
「じゃ、どーぞ?」そう言うとようやく顔を俺にむけて目を閉じてくれた。
ようやくパジャマ代りのTシャツの裾から手を滑り込ませ、何となく最近すこしだけ成長した感はあるが、それでもまだまだ小さな乳房を揉みながら強く吸引し舌を絡める濃厚なキスをさせてくれた。
風呂上がりの歯磨きの甘い香りを楽しみながらTシャツを捲り上げると体から姪っ子特有の何ともいえない不思議な体臭が立ち登り俺を興奮させる。
姪っ子が体をよじって俺の股間に手を伸ばしズボンの上から勃起を確かめると「あら~あ、なってますねえ」と言ってククッと笑った。
堪らずに俺も姪っ子のパジャマの股に手を伸ばす。
その手を掴むと姪っ子がベッドから立ち上がり壁掛けの時計を見る。姉が風呂に入ってから既に20分。
「もーヤバいよ」そう言って俺の額に軽くキスをした。
手を振って姪っ子が部屋から出ると階段を降りて行き、今日の姪っ子とのエッチは終了だった。