2026/07/02 22:11:18
(bYtwtLkc)
心情的には「おいしかった」と書くべきだろうと思うけど正直な感想と聞かれたら「NO」かも。
まずくもなかったけど、……
強いて言うならメーカーさんには悪いけど「OS-1」?
今日は姉がいつもより早風呂。
見たいテレビがあるとかで姪っ子のあと直ぐに入ってしまった。
我が家のテレビは録画機能があるからと言ったんだけど面倒だからと言う。(どこが?)
結果、俺の風呂はその後になった。
姉が早々に風呂から出てくるだろうと思い、残念ながらクンニもフェラも無し。
姪っ子の部屋で会話だけだったけど、コレがまた結構楽しくて。
俺が姪っ子の部屋には床置きのマットがある。座椅子形の赤く柔らかなやつ。
俺がそれに腰掛けると姪っ子がフザケて俺の股に後ろ向きで座ってきた。
後ろから姪っ子を抱き抱えるような形でパジャマのお尻が俺の股間に乗っていた。
その格好だから話も当然エッチな方向に。
姪っ子が俺に聞くんだ。
「オジッてさ、なんでわたしにエッチしたいとおもったの?」と言った(いや、そもそも発端はオマエの挑発だろ)
「そりゃさ……こんな可愛い子が目の前でウロウロされたらシタくもなるわ」俺の答えに厳しいひと言。
「オジってヘンシツシャなんだね」と。
「変質者はチョットひどくねぇ?」に
「だってさ、小学生にエッチなことする男ってヘンシツシャじゃん?」更に厳しい言葉。
「オジはさ、オマエが好きすぎて、可愛くてさ、それでさ、だから…」シドロモドロとはこの事だった。
姪っ子が後ろから腹を抱えてる俺の腕をポンポンと叩いて笑いながら言うんだ。
「ジョーダンだって、オジ、すぐにあわてるからオモシロ!」
そのあと俺の太ももを両手で撫でながらこうも言ってくれた。
「わかってるから、しんぱいしないでオジ」と。
嬉しさ余ってつい姪っ子の乳房に手を………
ケラケラ笑い出した姪っ子が前屈みになって体を捩った。
「ヤッパヘンシツシャ!、やめろぉ〜ヘンタイオジッ!」
「コラ、声がデケェって」少し慌てた。
そんな楽しいイチャイチャは時間が経つのが早い。
壁掛け時計を見ると既に20分が経過していた。
姪っ子も気付くと俺の太ももから立ち上がってひと言、「ヤバッ、もーいくね?」そう言い残し、部屋から出ると階段を降りてリビングに行った。
エッチ無しでも賢い姪っ子とのやり取りは楽しめる。神を信じない俺は尚更だ。