2026/06/23 21:58:28
(jRfKSYsO)
姪っ子、疲れたのかさっき眠った。
遊び終わって暫くは興奮状態でママが帰ってきた時には少し心配だったけど何とか乗り切った感。
ラッキーも重なったんだ。
長くなるのでその辺はまた後日、とにかく姉の帰りが残業でいつもより1時間遅くなった事も幸いしてる。
姪っ子は6授業まであるので学校を出るのが約3時半。汗だくで頑張って帰ってきてくれたけど家に着いたのは4時7分。所々走ったらしい。
「オジ、ただいまぁー」の声で玄関まで出迎えた。
俺はドアを施錠すると抱きしめて抱き上げ、そのままリビングへ行こうとしたら姪っ子が笑いながら「オジ、くつくつ」と言う。まだ靴を脱いでなかったんだ。
お姫様抱っこにすると姪っ子が自分で片方ずつ靴を脱いだ。
「投げちゃえ」俺が言うと玄関に向かって一つずつ放り投げた。ママが見たらヒステリックに喚いただろうが実はこれ、俺の計画的犯行だった。
コレから始めるのは誰にも邪魔をされない、ママの常識に縛られない二人だけの時間なんだと教えたかった。
姪っ子の服は汗を吸ってシットリしていたので「何か飲む?」聞いたけど首を横に振る。
「オジの部屋に行くか?」には縦に1回頷いてくれたので階段をそのままお姫様ダッコで気をつけながら上った。
姪っ子をドアの前で下ろすと部屋に入った。
ベッドの時計を見た俺に「時間、あんまないね」と言う。
ママから1時間位遅くなるとラインがあったと俺が言うと「やった!」親指を立てて笑った。
抱きしめてキスをしながら濃紺のマットカバーに押し倒した。
「ごめん、痛くなかったか?」少し乱暴だったと謝ると「ギャクタイだ!」とクチを尖らせる。
「どこが痛かった?」そう聞くとお腹をヒクヒクさせながら笑って「おしり」(そんなわきゃナイ)
「じゃあ〇〇〇のオシリを撫でてやろうか」
そう言って俺が青いキュロットの腰ゴムに手をかけるとゲラゲラ笑い出し、俺の手首を掴んで脱がされまいと抵抗したけどもちろん無駄な抵抗だった。
一気に膝頭まで引き下ろすと急に大人しくなる。
露出したパンツは白地に淡い水色やピンクの小さなドット柄。
姪っ子の顔を見れば俺の目をジッと大きな瞳で見つめているんだ。もう笑ってはいなかった。
「〇〇〇?」名前を囁くと全部分かってるから、そんな目で頷いてくれたんだ。
俺は姪っ子のパンツの腰ゴムに手をかけた。