2026/06/27 00:29:38
(ExtjkBjT)
可愛さが俺の全てを狂わせている。
加えてエロさも身につけた姪っ子に俺はやられっぱなし。
危険だとわかってるのにブレーキが壊れて暴走の一途。どうすることもできない。
今はママのわずかなお風呂タイム、約40分が俺と姪っ子のエッチタイム。
姉のお風呂は通常夜の10時頃から。
ただし、出てくる時間は飽くまでも「約」。
長いときは1時間近くも入ってるコトがある反面、早いときには30分で出てくる時もある。
何方かが書いてくれてたように姪っ子と二人っきりになれる、できれば半日、本当なら1日がほしい。
アレから姪っ子のストレスは解消するどころか増すばかり。
姉が場を離れる時はもちろん、背を向けたわずかなタイミングでも俺へ挑発をしてくるようになっていてコチラはハラハラ、ドキドキの連続。
取り敢えずリビングで俺の隣に腰掛けるのはやめささた。が、しかし今度はガラステーブルを挟んだ正面のセパレートソファーに座る(コレは本来の位置)。
以前からこの位置で股を開いて俺にわざと下着を見せつけて楽しんでた姪っ子だが、今日は一段と強烈だった。
姉が食器などの洗い物をキッチンで始めるとさっそくだった。
背を向けた姉をチラチラと確かめながら俺をエロい目でニヤニヤ、目の周りを興奮から赤らめた姪っ子がソファーに深く腰掛けると両足のカカトをソファーに乗せてパカッと股を広げた。
それだけなら何度もヤラれたコトがあった。でも今回は状況が違う。
前に書いたと思うが姪っ子が小さな紙袋に入れた自分の洗濯物、つまりパンツをプレゼントしてくれたコトがあって、その事をお勉強タイムで追求されたコトがある。
「わたしのパンツ、オジはナニにつかってるの?」
知ってて聞いてるのはバレバレだった。
「ナニにつかってるの?」と聞いたからだ。
「使ってる」という言葉には明らかに俺が自分の汚れたパンツで怪しいコトをやっているコトを知っているという意味を含んでいた。
知ってて聞いてる以上、誤魔化しはできなかった。
どうするコトもできず正直に話した。
聞いてる時に見せた姪っ子のあのキラキラした目と、怪しげな微笑み、目の周りを赤らめて興奮した顔が俺のブレーキを壊した。
いや、俺が壊れたんじゃなくて、俺が姪っ子の理性のブレーキを完全に壊したんだ。
目の前で広げた姪っ子のそれはお風呂前、薄く葉巻型の尿染みが付いたシルクのようなツヤのある純白のパンツだった。
俺はマジで興奮してしまい、凝視している俺の顔を見てニヤッと笑うその顔のエロさといったらなかった。
姪っ子はキッチンの姉に動きを感じ取るとパッと足を閉じてソファーから下ろす。
そして立ち上がると姉に聞こえるように「おふろっ!」そう言って着替えを取りにリビングを出て行く。
出てからママに見えない所で俺を振り返り、ペロリと舌を出して見せた。