私の不感症の治療っていう設定でお医者さんごっこか性感エステごっこしたいな。
治療はマッサージメインで、仰向けに寝てる私の脚の付け根を流しているときに紙パンツの縁に指が当たって、何度も往復するうちに縁から指が入っていって、指先が際どいところをかすめてドキドキしたい。
ブラも紙製で、ブラの上から優しく触診して、どんな風に揉まれるのが好きか探られたい。
後ろからハグされる形でマッサージして、ブラの脇から中心部に指が入ってきてはかすめて、だんだんブラの中に入ってる時間が長くなっていって、最終的にはブラなんて関係なくなって両手がしっかり両胸を包み込んで指先で感じさせて欲しい。
そのまま手が下に滑り降りていって、おへそから下に手を滑らせて紙パンツの中へ。
とろとろの中心部に指が触れて優しくいじられたい。
感じすぎちゃって漏れそうな感覚が押し寄せてきて「トイレに行きたい」って言ったら、ハサミで紙のブラとパンツを切られて突然全裸に。
そのままお風呂場に連れて行かれて、愛撫を続けられて「ここで出してみましょう」って言われたい。
明るい翌日で、見られながら出すなんて恥ずかしすぎるんだけど愛撫が止まらないから高まってきちゃって、それでも我慢してたら「恥ずかしがらなくていいんだよ。見ててあげるから」「大人のおもらし、恥ずかしいの?」「気持ちよくて出ちゃうんだから恥ずかしくないよ」「治療の前にスッキリしておこう?」って囁かれて、彼にいじられながらお漏らししたい。
出てる間も「お漏らし気持ちいい?」「沢山出していいからね」って言われて、終わったら「上手にできたね」って褒められたい。
全部出してスッキリして、ベッドに仰向けになって「自分から脚を開いて」って指示されたい。
明るい部屋で、全裸で、脚をしっかり開いて彼に見てもらう。
じっくり見てもらったら「最後の治療だよ」って言われて挿入…。
奥までゆっくり進めて、全部入ったらしばらく動かずに感触を味わって、私が焦れて腰を動かしたら「そんなに欲しいの?」って言われたい。
欲しい、って言ったらピストンの合図。
でも最初はもどかしいくらいゆっくり。波に揺れるような自然なスピードで密着させて、見つめ合いながら挿入感を味わいたい。
だんだんスピードが上がって、キスしたり秘部を撫でて快楽を増幅させて、我慢せずに声を上げて感じたい。
ゆっくり起き上がって対面座位、密着したり入ってるところを確認したりしたい。
鏡の前で四つん這いになってバックから挿入。
鏡に横から映して動物の交尾のように野生的に交わりたい。
最後はもちろん正常位。
「お薬を出しておきますね」って言われたら私は相手の腰やお尻を撫でて、お薬がしっかり注入されるサポートをする。
絶頂とともに奥まで挿入して放出。
全部出し切るまで挿入したまま。
そっと抜いたらトロッと溢れる薬。
「溢しちゃったから、また治療しましょう」って再診の予約。
そんなエッチな治療してほしいな。
2026/06/23 04:21:17
(W1ZRJJX4)