うんうん やっぱり良いおちんちんだよ!
リクのおちんちん大きいね!
10年前のトークアプリで仲良くなった女の子
名前はちひろ
4ヶ月くらいチャットHで繋がっていたセフレだ
当時はスマホに関する規制が緩くて
カカオトーク・スタートーク・トントン等
簡単に女の子と繋がれるアプリが横行していた
はっきり言って緩い時代
スマホが普及した直後はセフレ全盛期だったんだ
とにかく手当たり次第にメッセージ送ってやれば、10人中3人くらいとは会話が繋がる
俺の場合は即チン写メ送ってたが
その3人のうち1人くらいは反応が返ってくる
そんな中でも一際反応が良い女の子がいて
4ヶ月で20枚くらいチンポ写メ見せてきたが
どれを見せても好感触
口癖は「やっぱり良いおちんちんだよ!」だった
夏休みに入り バイト代を貯めて軽バンを買った
これでようやくちひろと会える!
期待に胸を膨らませてメッセージを送ると
すんなりOKの2文字
性欲の塊だったこの頃の俺はドギマギ状態
実は前々から「今度あったらラブホ行こうね」
とか「えっちなこといっぱいしようね!」とか
そういう会話をしていたのだ
コレはもうそういうことだろうと
ついに童貞を捨てる時がきた!!!
と一人で盛り上がっていた
当日
ええええええええ〜〜〜〜
待ち合わせ場所にいたのは⚪︎学生の女の子
ちょっと前まで小学生だった女の子だ
プロフィールには18歳となっていたが
当時のシステムはガバガバで年齢認証なんてない
俺がずっとチャットHで盛り上がっていた相手は
⚪︎学生の女の子
俺も年齢サバ読んでいたし
リクという名前ももちろん偽名だ
だからお互い様と言えばお互い様なのだが
流石に⚪︎学生連れてラブホに行くわけにもいかず
適当なファミレスに入り時間を潰す
パフェとカキ氷を頼んでやるだけで大喜び
お礼にエッチなサービスをしてあげる!とのこと
しまった!
ラブホに行く予定だったから何の準備もしていない!
とりあえず人のいない川辺の駐車場まで移動して
後部座席のベッドにちひろを座らせ
俺は全裸になる
ちひろは目を輝かせながらおちんちんを見つめている
どうやらちひろの中での『えっちなこと=おちんちんを見る』…くらいの認識らしい
話してみるとほとんど性の経験はないらしい(当たり前)ただし、おちんちんだけはたくさん見たことある(アプリの中で)ようで、リアルで見るのはコレが2回目だそう
どう見ても童貞捨てれるチャンスはなさそうだ
「やっぱり リクのおちんちんが1番だよ!」
まぁちひろが喜んでくれてるからいっか?
そんなこんなでいつも通りのおちんちん鑑賞会
真横から、鬼頭、球裏、血管の浮き出る様子まで見せてあげると、ちひろはオマセにもうっとりした表情で楽しんでいる
「もっと近くで見てみる?」
ちひろの顔の真ん前まで突き出す
見せ槍ってやつだ
「リク汗すごいねwww」
うちわでパタパタ、おちんちんを煽がれる
気持ち良い…
「ねぇフェラチオってわかる?」
「わかるよー」
「出来る?」
「あれ苦いからイヤ」
「……き、キスは?」
「ん?おちんちんにして欲しいの?」
「えっう、うん(笑)」
「いいよーー!」
「いいんだ!」
「前にもしたことあるしwwww」
「そうなんだwwww」
何が面白かったのか、笑い転げてるちひろ
多分、頭が足りてないんだろうな
他の男とも同じような展開を経験してるらしい
が、そんなことはもうどうでもいい
童貞が捨てられないならせめてフェラでいかせてもらいたい!
もう爆発すんぜん!
一舐めされるだけでもいきそうだ
再度、ちひろの鼻先にバッキバキに勃起した鬼頭ペニスを持っていく
ちひろも眼前に迫る大迫力の勃起ペニスに「すごい…」とため息をつく
あと5㎝、3㎝、2㎝、もうすぐ唇が触れる…
というまさにそのとき
「ごめん、ちょっとまってw」
「クンクンクン、あ〜私この匂い苦手かもww」
がーーーーん
確かにこの日は特に蒸し暑かった
加えて真夏の車内は地獄の蒸し暑さ
もちろんエアコンはつけているが
涼しいところにちひろを座らせている
俺は暑さと興奮から、全身汗だく状態
そもそもラブホでシャワーを浴びる予定だったのだからたいしたケアもしていなかった
確かにこれは…自分でもキツイなと感じるくらい臭いが強くなっていたのだ
とても⚪︎学生の女の子に舐めさせていい代物ではない
結局うやむやのまま終わってしまった…
その後も何度か会ったが、それ以上の展開になることもなく、その癖だんだんと彼女ヅラがデカくなってきたので連絡取るのを辞めていたら、いつのまにかちひろのアカウントは消えていた
結局全てが中途半端なまま
道程も捨てられず
変な性癖だけが残ってしまったというお粗末でした
2026/07/29 07:48:24
(ivOrkEAK)