久しぶりに友達のバーで飲みに来い!とな
誘われ行ったらカウンターには
美人なお姉さんひとみさんがいた。
友達から紹介され一緒に楽しく飲んだ
帰ろうとするとひとみさんも
一緒に帰ると言い出して店を出ると
いきなり手をつなぎ歩きはじめた。
まだ行きたい場所があるの
まだ飲むのかな?と思い路地裏に
連れこまれひとみさんのあそこを
触らせるようにスカートをめくると
ノーパンでしかも濡れ濡れ状態
ここにあなたのが欲しいの
お願い、して…と耳もとで言われ
こんな場所ではと近くのホテルにいき
部屋に入るなり入れて〜
とスカートをめくりあげ服を着たまま
立ちバックにかなり締りも良くて最高
ひとみさんはあっ、あぁ~すごいの
あぁ~すごいおっきくて硬いの〜
あぁ~すごい最高〜~あぁ~
い、いくぅ〜~あっあぁ~〜~
うっ、いく〜って俺がいきそうに
なるとな、中に出して〜
あっ、いくよ!あぁ~〜〜〜〜
あぁ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中にたっぷりとしかも奥に出してしまった
それから服を脱ぎベットで
獣みたいにエッチした。
俺がいくとフェラしまた欲しいと
繰り返しで俺もひとみさんを
責めたり責められたりと朝までエッチした。
すごくひとみさんは妖艶で
俺のは不思議に何回でもやれる状態になり
力尽きるまでひとみさんを堪能した。
手マンすると潮も吹き背面騎乗で
俺が上から突き上げると中イキ潮に
潮をかけられると俺のもまた元気になり
最後なんかはスマタでも潮を吹きながらひとみさんがイキすると俺のもまた元気で
またひとみさんとつながり
何発も中に出したのも初めてでした。
翌朝もフェラから始まりチェックアウト
ギリギリまでエッチした。
またお姉さんとしたい?と聞かれ
連絡先を交換しセフレになりました。
2026/08/22 06:23:57
(WmCiJ6S3)