規約に則り妄想を記載します。 40年以上前の話です。 小学5年生の頃。 昼間に学校で昇り棒をしていた時、股間に今迄にない気持ちよさを感じました。男の子なら誰でも経験があるでしょう。 当時私は塾に通っており、帰りは毎回夜9時過ぎでした。 ある日の夜、塾の帰りに学校の前を通った時、昇り棒での気持ちよさを思い出し、学校の校庭に忍び込みました。当時は防犯カメラなんて殆んど無かったですからね。昼間同様、昇り棒に股間を擦り付け、気持ちよくなってました。そういう日が数日続き、ある日、「おちんちんを直接擦り付けたらどうなるんだろう」と思い即実行。おちんちんをズボンのファスナーから出し、その状態で昇り棒を昇ると、それだけですごく気持ちよさを感じました。 これが第一段階です。