現在進行中の投稿です。 滅多にクルマが通らない道路にクルマを停めて居ます。畑仕事をしてるオバァちゃんが居る。俺は前と後ろのドアを開けもしクルマなり人が来ても良いように開けたドアの間でズボンとパンツを脱ぎチンコをシゴいて俺の存在に気付いていないオバァちゃんに気付いて貰うために咳払いをする。 やっとオバァちゃんは俺に気付いたみたい、オバァちゃんは呆気にとられてるみたいで固まってる、 え〜っと距離にして10㍍位かな?オバァちゃん見てと声を掛けてます。 無視されるかと思ってたけどずっと見てくれてる。シゴく手を早めてみます。オバァちゃんも若い男のチンコ見たいんかな?それもガチガチに勃起したチンコ、それをシゴいてる変態男。笑。オバァちゃんに逝く所見てと言ってみます。オバァちゃんが一歩ニ歩と近づいて来る。ヤバい…でも歩みは止まった、もうこれ位の歳になったら恥ずかしいとか思わんのかな?若い男のチンコ見たくて、それもオナしてる所なんか普通見れないやんやろうな、もう俺は限界や、あ〜あいってしまった。長居は無用早くクルマに戻って逃げよ。アレ?オバァちゃんコッチ向かって手を振ってる。これは?明日も見せてやろう。雨降ってきたし帰ろう