女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
次の目的地にしていたところは、実際に訪ねてみると思ったよりもレジャー施設っぽい温泉でした。水着を着用したうえでの混浴のお風呂です。ネットで下調べした感じでは悪くなさそうだったので来てみたのですが・・・はっきり言って大失敗でした。カップルや友達グループでわいわい遊びに来るにはいいのかもしれませんが、ただのプールにいるような気分になってしまうお風呂です。温泉好きがのんびり入浴を楽しむという感じの場所ではありませんでした。お湯自体も本当に温泉なのかなと思ってしまうレベルです。(失敗した)(時間をロスした)飛行機とレンタカーを使って、わざわざ遠方まで旅行に来ているのです。時間がもったいなくてなりません。すぐにお湯から出ていました。やたらとだだっ広い敷地を歩いていって、まるでスポーツクラブの更衣室を思わせるような脱衣場に戻ります。着けていたビキニの水着を外して、肌の保湿ケアをする私・・・さっきの某〇〇での興奮が余韻となって胸にうずいていました。ぜんぜん人のいない脱衣場を、全裸のままでなんとなく出入口のほうへ歩いてみます。(どきどきどき)出入口はちゃんとクランク状に角度がついていて、外からは中が見えないようになっていました。別に何かを期待していたわけではありません。数年ぶりに味わったさっきの恥ずかしいシーンを思い出していただけです。自分のロッカーに戻って服を着ました。荷物を持ちます。早々に建物を出ていました。今日最後の目的地にしていた3つ目の温泉を目指して出発します。(ちょっと遠そうだけど)でも、次のところはけっこう楽しみにしていた温泉でした。大自然を感じることのできそうな『野湯』だったからです。(野湯は本当に久しぶりだなあ)(何年ぶりだろ)1時間半ぐらいドライブして、ようやく到着しました。ただの原っぱ同然の駐車場に車をとめます。(やっと着いた)この野湯も混浴でした。ただし、ここも水着を着用していいことになっている温泉です。そういった意味では、女ひとりでも過度に緊張しなくてすむ訪問先でした。トートバッグに荷物を準備します。起伏のある荒れ野のような場所をけっこう歩いていきました。爽やかに日差しが照らしています。ここしばらく続いていた長雨の日々が嘘のように思える素晴らしい秋晴れでした。一生懸命歩いているうちに暑くなってきます。途中でアウターを脱いでTシャツ姿になりましたが、それでじゅうぶんなぐらいの良い天気でした。やがて前方にそれらしいと思われる場所が見えてきます。(あそこか・・・)少し緊張していました。さっきの駐車スペースには他の車も1台とまっていましたから、すでに先客がいる可能性が大です。(どきどきどき)男性がひとりお湯にいました。50歳ぐらいに見える人です。でもそのことよりも、ほとんど整備されていない温泉なことにちょっと戸惑っていました。本来、野湯とはそういうものですが・・・水着入浴『可』とうたわれていたので、ある程度は管理されている温泉だと思い込んでいたのです。(どきどきどき)そこそこの広さの湯船が地面に埋め込まれていました。でも、水着になろうにも着替える場所は特に設けられていません。いちおう、ひさしと柱だけの小さな東屋のようなところが湯船のすぐ横にあるけれど・・・そこはただ荷物を置くための場所という感じでした。壁にあたる部分がないので、周囲からもまる見えです。... 省略されました。
続きありがとうございます 。
恭子さんのお気持ちの揺れが 非常に伝わ る 文章で、 私まで ドキドキしながら 着替えをしている 、気持ちになりました 😆
完全なワニさんに かなりの大胆な 露出、、 それをさりげなく 自然な風に振る舞う 恭子さん、、 チャンスと言うか その瞬間の機会を逃さない感覚は、以前と変わらないように思います。ドキドキしました。なんか 温泉紀行 3 を呼んでいるように感じます。
こうして 再び 恭子さんを感じれることありがたいなぁと思いつつ 読ませていただきました 。ありがとうございます。
やはり、恭子さんの体験は、最高です。
恥ずかしがり屋の美人が、楚々とした佇まいで、非日常へ誘います。温泉に行くときは、いつも恭子さんを思い出します。
掲示板に「恭子」の二文字を見つけた瞬間、胸がキュッとなりました。
ずっと探していた名前です。
また、貴女の投稿が読めてよかった。
以前と変わらない、細かい心理描写のおかげであたかも読み手が恭子さん自身になってしまったかのように感じる文脈。ドキドキしながら一気読みしました。
一気読みついでに過去投稿の「暖簾の向こう側」も読み直してドキドキ倍増、やっぱり恭子さんが大好きです。
ナンネでは嫌な事も沢山あったとは思いますが、また書き込んで頂けた事、本当に感謝です。
翌朝、宿泊していたビジネスホテルのベッドで目を覚ましました。時計を見ると、もう9時です。焦りました。身支度を整えてチェックアウトします。(なにやってんだ)車に乗り込みました。どちらかと言うと、もともと私は入念にスケジュールを立ててから旅行をするタイプです。本当は、早起きして6時前には出発するつもりでいました。二日目の今日は、2つの温泉地をめぐってから空港に向かう予定でいたからです。でも、どう考えても・・・もう無理でした。どちらも訪ねることを楽しみにしていた温泉です。がっかりなんてものではありません。(ばかすぎる)(ほんと、なにやってんだよ)その2つの温泉地どうしは比較的隣接しているのですが、ここからはかなりの距離でした。県境を2つも越えてまた戻ってくるなんて・・・今からでは、どう考えても無理です。(悔しい・・・)実は、旅先で寝坊してしまって予定が崩れたというのは以前にも経験したことのある私でした。そのとき以来、こういうことがないように気をつけるようにしていたのに・・・本当に馬鹿です。(しょうがない)(このまま空港に向かうか)(それにしたって)(さすがに夜まで時間をつぶせない)車を走らせながら、途方にくれていました。道沿いにローカルのファミレスが現れたので駐車場に車を入れます。朝食をとりながら、スマホで観光地を探しました。これといって行きたいと思うところも特にみつかりません。たいして美味しくもない薄いコーヒーを飲んでいる自分が、なんだかすごく切なくなりました。会計を済ませて店を出ます。(どうせ時間を持て余しているんだから)(もういちど行くか・・・)思いつきのようなものでした。昨日のあの野湯だったら、ここから車で1時間弱で行くことができます。もう道もわかっていました。時計の針は、すでに10時半をまわっています。(もういちどあそこに行って)(今回の温泉納めにしよう。。。)車をスタートさせました。途中のコンビニで買い物をした以外は、ほとんど何もない山道が続きます。そして到着しました。(ん・・・無人?)今日もいい天気でした。昨日と同じあたりに車をとめます。他にとまっている車はありませんでした。ラッキーです。(誰もいない)(いまなら貸切状態?)必要な荷物をトートバッグに詰めて、車から降りました。アップダウンの激しい荒地の道を歩いていきます。東屋のひさしが見えてきました。小走りに近づいていくと、やはり無人です。(やった)(本当に私だけだ)とはいえ、他の誰かがいつ訪れてきてもおかしくありませんでした。ビキニの水着に着替えてから湯船に入ります。(ああ・・・けっこういい・・・)場所の特定を避けるために、あえて詳細な描写はしません。景色はいまひとつでした。地形的には、やや谷のように窪んだエリアにある感じで間違いないと思います。(昨日はぜんぜん)(お湯を楽しむ余裕がなかった)... 省略されました。
こんなに連日恭子さんの羞恥体験談を読めて、とっても嬉しい。
と同時に、読みきるのが、もったいないくて、でも読んでドキドキしたくて、なんか複雑な心境です。
ハンドタオルでは隠しきれないお尻、おじさん二人ともワクワクドキドキしながら、ニヤニヤしながら見たんだろなあ~😲
異次元体験?すると、気持ちドキドキして若返るんでしょうね。
二年ぶりの恭子さんをたっぷり楽しめて、私も若返りました!☺️
日常にはないドキドキを体験すると、細胞が一気に覚醒する感覚がありますよね。
私も少し前に綺麗な方のおっぱいを触る機会があり、すごくドキドキして若返った気分になりました。
でも、非常に緊張していたからか、解散後にすごい睡魔が来ました(恥)
道路わきにとめた車の中で時計を見ます。(だいじょうぶ)(飛行機は夜なんだから)まだ時間はたっぷりありました。コンビニで買ってあったサンドイッチで簡単な昼食をとります。そのまま時間をつぶしました。心の奥底がうずきます。(もういちどだけ)(どきどきしたい)車をスタートしました。そして、ちょうど1時間ぶりぐらいであの野っ原駐車場に戻ってきた私です。車は1台もありませんでした。さっきのおじさんたちの軽自動車もいなくなっています。(また来ちゃった)昨日までの私とはぜんぜん違いました。どきどきの興奮に憑かれてしまって・・・やましい思考に脳をフル回転させるかつての私がすっかり戻ってきています。だいじょうぶ・・・どうせ旅先なんだから、(今日だけは特別)明日からまた真面目に生きていけばいい・・・でもその反面、プレッシャーに胸が押しつぶされそうでした。ああ、なんか・・・(本当に以前の自分に戻ったみたい)このわくわく感、やばい・・・貴重品やスマホ、身元のわかるようなものはすべてダッシュボードの中にしまいます。必要なものを入れたトートを持って、車から降り立ちました。万一の紛失を恐れて車のキーは持っていきません。とある場所に隠しました。そういう行動のひとつひとつが、まるで歳月の針を巻き戻すかのように過去の自分と重なり合います。とにかく慎重であることに越したことはありませんでした。(どきどきどき)荒れ地の道を歩いていきます。駐車場に車がないのですから、今は誰もいないとわかっていました。さっきみたいにひとりでお風呂に入って待っていればいいのです。(あああ・・・この高揚感・・・)(心臓がどきどきする)東屋のひさしが見えてきました。思ったとおり無人です。服を脱いで水着に着替えました。お湯につかって、誰かが訪ねてくるそのときを待ちます。(今度はどんな人が来る?)昨日のウザいおやじみたいのは嫌だ・・・さっきみたいな真面目な人がいい・・・でも、待てども待てども誰も現れませんでした。時間を計っていたわけではないので、正確なところはわかりませんが・・・かれこれ30分近く経ったと思います。(誰もいない)(私しかいない)誰も現れないことにはちょっとがっかりでしたが、同時に異様に興奮してくる自分がいました。お湯からあがって、「ざばっ」タオルで足先を拭います。素足のままスニーカーをはいていました。上下、ビキニの水着姿です。(どきどきどき)荒地の道を、駐車場方向へと戻るように歩いていきました。秋空は抜けるように青くて風もほとんどありません。数百メートル歩いていったところで足をとめます。(どきどきどき)日差しのまばゆさが最高に爽やかでした。胸いっぱいに大きく呼吸して、空気の新鮮さをからだで感じます。... 省略されました。
普段は誰にも見せない、普段は隠してる、本当の自分を曝け出すときって、めちゃくちゃ快感ですよね。
自分もそういう関係になった女性には、
普段は周囲からどういうタイプと思われているのか、
普段は人に内緒にしてる性癖を聞いたり、
普段は絶対にしないエッチなポーズをしてもらうことがあります。
恭子さんがリアルで人と会わないことは知っていますが、気が向いたら、
P◯MAXの掲示板で名前とおっぱいで募集してるので。信頼できる誰か1人でも良いから隠してる情報開示は、露出並の興奮がありますよ。
そのまま、さらに待つこと20分ぐらい?水着なしでお湯に出たり入ったりを繰り返しながら、胃が細るほどのプレッシャーに耐え続けていました。はだかでお風呂に入るのは、本来あたりまえのことですが・・・いつ誰が、どんなふうに現れるのか見当もつきません。(どきどきどき)これだけは、完全に運次第でした。とにかく、いま男性が現れたら・・・その人の視線を浴びている中で、全裸の屈辱にもだえながら服を着るしかなくなる私です。想像しただけで、(いやんいやん)絶対に嫌だ、耐えられない・・・(エロおやじみたいなのはいや)(お願い、お願い・・・)緊張で吐きそうになりながらも自身のプライドを煽ります。後ろめたいことはないんだから・・・(どんな相手だろうと)(平然としてればいい)死にそうな心境でお湯につかっているうちに、ついにその瞬間が訪れました。向こうから人影が歩いてきています。(えっ、若い)(そんな・・・無理、無理、無理・・・)待ちに待ったという思いと、(ああん、私だめだ・・だめ・・・)いまこの瞬間、この場から消えてしまいたいと願うほどの激しい羞恥の気持ち・・・(あんな若い人といっしょなんて)(絶対むり)現れたのは、20歳ぐらいに見える男性ひとりでした。まさか女が入っているとは思っていなかったのか、彼のほうも一瞬『あっ』という顔になっています。かなり驚いているようでした。でもすぐに大人の対応になって、「こんにちは」普通に挨拶してきてくれます。(ああ・・・たぶん・・・いい人っぽい)一目見ただけで私にはわかりました。この人が、根っからの真面目タイプな男性だということが。理由なんて説明できません。でも、私は瞬時にその確信を得ています。「こんにちは」むしろ、内心どぎまぎしていたのは私のほうでした。挨拶を返しながら、とんでもない恥ずかしいシチュエーションに耳まで熱くなってきています。だって、だって・・・(どうしよう私)(なんにも着てないよう)どうせ年配の男性しか現れないと思い込んでいた私でした。それなのに、(神様の意地悪・・・いじわる・・・)こんな若い子に、コンプレックスの貧乳を見られたら・・・私もう恥ずかしくて生きていけません。さすがにそれは無理、(耐えられない)死んじゃう・・・こちらも大人の対応を貫くしかありませんでした。実際にこの状況になってしまった今、平然を装いながらもものすごく後悔している自分がいます。ああなんで、(水着を外したりしちゃったんだ)こんな若い子といっしょになるとわかってたら・・・(どうしよう、逃げたい・・・どうしよう・・・)彼はもう東屋のところで服を脱ぎはじめています。こんなふうに書いたら失礼ですが・・・もっさりした印象で、イケメンにはほど遠い容姿の男の子でした。ぱっと見で、馬を連想させるような『顔長』です。たぶん学生なのだろうと思いますが、(モテないだろうな)そんな垢抜けない雰囲気じゃ・・・トランクス型の水着にはき替えるとき、彼の毛むくじゃらのお尻が一瞬見えました。その後ろ姿を目に焼きつけながら、このあと逆の立場にな... 省略されました。
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