女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
こんばんは、恭子と申します。
久しぶりに気持ちがどきどきするようなことがあったので投稿してみます。
でも書くこと自体が本当に久々で、体験談としてうまく文章で再現できるか正直あまり自信がないというのが本音です。
あくまでも体験談ですから、他の方たちのように過激な内容ではありません。
お読みになる方は、はじめからそのつもりでお願いします。
仕事が忙しいので、区切りがいいところまで書けたらその都度続きを入れていこうと思っています。
レンタカーを運転して〇〇温泉を目指していました。昔からお風呂でのんびりくつろぐのが好きで、年に1回か2回ぐらい温泉めぐりの一人旅をしている私です。今回は1泊2日の日程でした。もうすぐ最初の目的地に着くはずです。(運転疲れちゃった)(はやくお風呂に入りたいな)誤解を招きたくないので最初にはっきり書いておきます。私は、やましいことを心に秘めてそれを目的に温泉旅行をしているのではありません。もともと純粋に温泉に入るのが好きなのです。(この先を左折・・・)道路わきに看板が立っていました。ナビによると、あと10分ほどで到着するはずです。道なりに車を走らせていくと、やがて建物が見えてきました。(あった)駐車場に乗り入れます。古くて歴史のありそうな某〇〇でした。フロントで立ち寄り入湯の料金を払って、タオル類を受け取ります。建物の中をくねくね歩いて行きました。お風呂後に飲水ができるような小さい待合スペースがあって、男湯と女湯それぞれの暖簾がかかった入口が並んでいます。女湯の暖簾をくぐりました。脱衣場ではだかになって、内湯に入ります。(すごい)(ちゃんと硫黄のにおいがする)のんびりと温泉を堪能しました。旅の疲れを癒します。かけ流しのいいお湯でした。私以外には数人の入浴客がいるだけで、すごく贅沢気分です。併設の露天風呂でものんびりくつろいでから、お風呂をあがりました。脱衣場に戻ります。(ん・・・)服を着た小さな男の子がそこにいて、ぽかんと私を見上げていました。まだ髪が乾いていない感じから、この子もお風呂をあがったばかりなのがわかります。外から男の人の声が聞こえてきました。「おーい〇〇、だめだよー」「そっちは女の人のお風呂だよー」パパさんの声に反応した男の子がトタトタトタッと、ぶら下がった暖簾の下から出ていきます。どきっとしました。出入口は暖簾がかかっているだけで戸がありません。その向こうは水飲みできる待合スペースです。そして、スリッパ着脱の場所から脱衣場所までの角度があまりじゅうぶんではありませんでした。今から数年前に訪ねた小さな旅館のときと同じパターンです。(あ、あ・・・)錯覚を起こしていました。その感じを、文章ではうまく言い表わすことができません。突然よみがえった感覚が過去の記憶と入り混じって、その戸惑いに思考が停止する感じ・・・(待合スペース・・・暖簾・・・)(入口からの角度・・・視野・・・)自身の存在をも含めたすべてを客観視するような、そんな俯瞰的な体感を覚えていました。急激に心拍が跳ね上がります。どきどきどき、(だめ・・・だめだよ)どきどきどき・・・一瞬にして昔の自分が戻ってきた気がしました。全神経が異様なほど鋭敏に研ぎ澄まされていく不思議な感覚があります。ふわーっと意識が高揚するかのような衝動を得ていました。同時に、(ああ・・・)勝手にからだが動き出している私・・・全裸のままバスタオルを首にかけていました。(あのあたり)(スリッパ棚の前まで行けば・・・)... 省略されました。
2年ぶりに恭子さんの名前を見つけ、驚きとともに嬉しく思いました。
お元気そうで何よりです。
状況が目に浮かぶ文章の表現力は相変わらずで、ブランクを感じさせません。
興奮しながら読ませて頂きました。
まだ続きがありそうですので、楽しみに待っています。
まさかまさかの恭子さん! 投稿者、恭子、をみただけでこちらはドキドキでした。😆お帰りなさい、そしてお元気そうで何よりです。そして以前と変わらぬ露出体験と文章力に、なおドキドキしました。
パパは恭子さんのかがんだ一瞬をしっかりと目に焼き付けて、今も思い出しておなってることでしょう。アナルも見ただろうなあ~。
恭子さんのドキドキも伝わったし、パパさんの期待感もひしひし感じた、素敵な体験談ありがとうございました。m(__)m
恭子さん、久しぶりですね。元気にしてました?しばらく投稿がなかったけど、またいつか投稿してくれないかなと楽しみに待っていました。ところで、恭子さんは自身の体験談を書籍化しないのですか?このサイトの他の投稿者の方がされていて、恭子さんならベストセラーになると思いますよ。
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