今日は、長い地下通路をノーパンで歩かされて……もう、心臓が爆発しそうでした。
銀○線と日○谷線を繋ぐ、あの長い通路です。
人通りがある中で、スカートの裾がふわっと揺れるたび、ひんやりした空気が肌に触れて、恥ずかしさが全身を駆け巡るんです。
早く通り抜けたいのに、れいなはわざとゆっくり歩いて、時々立ち止まるんですよ。
耐えきれなくてしゃがみそうになると、
「ののか、しゃがむなら脚を開いてね。スカートの奥が見えちゃうよ」
って、にこっと笑うんです……。
もう、頭の中が真っ白になって。
でも、やり返したくて、耳元でそっと囁きました。
「恥ずかしいところ、れいなちゃん以外に見せてもいいの?」
れいなの耳が、ぱっと赤くなって、息を呑むのがわかりました。
その瞬間、立場の逆転を感じて……私はすかさず手をれいなの腰に絡めて、ぴったりくっつきました。
「私のこと変態って呼ぶけど、れいなも変態だよね。
私にこんな恥ずかしい思いさせて、自分だって興奮してるんでしょ。
れいなの方が、よっぽど変態だよ……」
耳元で甘く囁きながら、手を引いて近くのトイレへ。
そのまま同じ個室に入って、れいなのスカートをゆっくり捲り上げました。
「ねぇ、おかしいよね。
なんで下着つけてるの? 私は履いてないのに。
分かるよ……私をいじめて濡れちゃうから、隠してるんでしょ?」
れいなが「変態ののかのくせに、偉そうに言わないで……」と反論してきたので、
すぐに耳を優しく舐めました。
れいなの耳、とっても弱いみたいで……体がびくんって震えました。
左耳を塞ぎながら右耳を丁寧に舐め続けて、
下着の上からあそこを指で優しく、でも執拗に愛撫します。
「もうやめて……お願い……謝るから……今までのこと……」
って、れいなが震える声で懇願してくるのに、
私は止めませんでした。
むしろ、何度も絶頂させて、れいなが痙攣するたび、もっと激しく。
「恥ずかしい声、出して。
駅員さんにバレてもいいよ? それとも、個室の鍵、開けちゃおうか?」
れいなは首を横に振るけど、指は絶対に止めません。
「ねぇ、何で私をいじめるの?」
と聞いてみたら、れいなは細い声で、
「ののかが……好きだったから……」
って。
ずっとストーカーされてたなんて……。
「れいなの方が変態だったんだね……。
私にごめんなさい、して?」
「ごめんなさい」って小さく呟いた瞬間、
クリトリスを指で弾きました。
れいなが、とうとう声を漏らして……
きっと、外まで聞こえていたと思います。
「れいな、もう二度と私を変態って呼ばないでね」
れいなが小さく頷くのを確認して、
可愛らしいれいなをぎゅっと抱きしめて、深いキスをしました。
「今度から、露出は2人でしようね」
そう囁くと、れいなはまた、恥ずかしそうに小さく頷きました……。
あの瞬間、なんだかすごく甘くて、特別な空気でした。
2026/06/23 19:19:30
(M5vUiLBj)