女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
完全に竦んでしまって身動きがとれないあたしに向かい、性具を片手に先輩は近寄るとあたしの股間に手を触れます。
「あれ?渇いちゃった?」
当たり前です。
これだけビビらされてアソコが潤ったままなわけがありません。
「このままじゃ無理だね。」
(え?中止?)
淡い希望が生まれましたが次の瞬間、先輩があたしを優しく仰向けにさせながら身体を重ねてきたのです。
「大丈夫。Kちゃんの弱いところ、全部知ってるから。すぐだよw」
18/01/16 19:05
(936y1wi0)
悲しいことに先輩の言った通り、しかもあっという間でした。
耳朶から首すじ、胸から腋の下、、ゆっくりと先輩の指、そして舌と唇が触れただけであたしの身体は熱を取り戻し始め、口に含んだ乳首を甘噛みされた時には喘ぎ声さえ漏らしてしまう程。
(馬鹿!あたしの馬鹿!)
先輩があたしの股間に顔を埋めてクリトリスを舌で突き始めると、もはや声を抑えることすら出来ません。
再び身体も心も蕩けてしまったあたしのアソコに何かが当てられた瞬間、今まで感じたことのない新しい種類の快感が生じます。
(え?何?何なの?)
それは適度な硬さと弾力を備えた、、けれど先輩の指でも舌でもない『何か』だったのです。
18/01/16 19:06
(936y1wi0)
おはようございます
Kさんの弱いトコ全部知りたい♪
って思ったら書かれていましたね(笑)
おっさん 股間が張ちきれそうで堪りません(´Д` )
続きをお待ちしております
で、何を負けじと投稿だったのでしょう?
18/01/17 07:43
(KJ7EjLzU)
ひろさん
おはようございます。
『負けじと・・』は秘密w
むふっむふっむふふふ(謎)。
続きです。
ソレは最初にクリトリスを圧迫しながら緩やかに円を描くような動きをしていましたが、徐々にアソコを割れ目に沿って上下の往復運動を。
(・・や、だ。気持ちいい。)
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
湿った音はあたしのアソコが充分に潤いを取り戻した証拠です。
いつの間にかソレは膣の入り口に当てられた状態で、緩やかに掻き回し始めていました。
先輩は片手に握った性具であたしの股間を刺戟しつつ、もう片方の手であたしの乳首を摘み、しかも太腿やおヘソのあたりに舌を這わせたり、キスをしたり。
と、その時、先輩の動きが不意に止まり、あたしのアソコに当てられていた性具を先輩が自分の股間に当てがったのです。
18/01/17 09:26
(juoN59ne)
訝しげに見守るあたしをヨソに、どこからともなく取り出したベルトのようなもの。
「ぅんん。」
軽く呻き声を上げながら、先輩は性具の先端、、ただし今度はL字の短い方の先端を自分の股間に挿入するとベッドの上に膝立ち、、その姿は今思えば屹立した男性器を模した姿だったのです。
「こうやって抜けないようにするんだって。」
ベルトを腰から股間にかけて巻き終えると留め金を留めながら先輩は言いました。
18/01/17 09:29
(juoN59ne)
「いい?」
あたしと身体を重ねながら互いの下腹部の位置を合わせると先輩は言いました。
(全然、良くない、、けど、、この先には何があるんだろう。。)
黙ったまま、ただただ、されるがままのあたしの膣の入り口に性具が当てられます。
(本当に、、挿れられちゃう、、のかな。。)
ここまで来たら後戻りは出来ないとは感じていましたが、そこは乙女心、初体験への怖れは拭い切れません。
当てられた性具が浅く、ほんの僅かに胎内に挿入されると反射的に下半身に力が入ってしまいます。
「痛くない?大丈夫?」
「・・痛くはない、、けど。」
「チカラ、抜いて、、ね?」
その時思い出したのは幼い頃のコト、、熱を出したあたしに母が座薬を挿れてくれた時のコトでした。
小学生になっていたかどうかの頃、下半身丸出しでうつ伏せになったあたしの脚を開かせた母が、ゆっくりと座薬をお尻の穴に。。
『大丈夫だから。チカラを抜いて、そう。すぐに楽になるからちょっとだけ我慢ね。』
胎内に挿入された異物を本能的に排泄してしまいそうになる幼いあたし、排泄してしまわないように肛門の入り口を指で抑える母。
(・・あの時と、、似てる。。)
18/01/17 09:31
(juoN59ne)
いろんなことが頭の中で浮かんでは消え、浮かんでは消えしながらも、あたしの胎内への性具の挿入はジリジリと続いていました。
今のところ痛くはありません。
痛くはありませんが、胎内に挿入される異物感は正に座薬w
その異物感が徐々に大きくなり、無理に膣が広げられている感覚になり、ついには痛みを感じ始めましたがまだ我慢出来ないレベルではありません。
と、胎内に挿入されていた異物の動きが止まりました。
いつの間にか閉じていた眼を開くと眼の前に先輩の顔があります。
「このまま、少しホグしてあげるw」
18/01/17 09:33
(juoN59ne)
(ホグす?)
それ以上奥に向かって進めることなく、そのままの位置をキープしたまま、ゆっくりと優しく性具が蠢き始めました。
「・・今、多分、Kちゃんの処女膜の手前だと思うw」
『ホグされた』おかげでしょうか、ホグされる刺戟に反応して分泌する体液が潤滑油の役割を果たし始めた為、先程まで感じていた痛みは徐々に治まりつつありました。
あたしの肩に添えられた先輩の手に力が入り、重なっていた互いの身体が更に密着。
「行くよ。。」
「・・はい。。」
おそらくは3分の1、、3cmから5cm程、挿入されていた性具が一気にあたしの胎内を奥に向かって進み始めた瞬間でした。
「イ、イタッ!痛い!痛い!」
無理矢理、膣を拡張しながら奥に向かって動き始めた性具がもたらす痛みに、反射的に身体を頭の方向にずらして逃げようとしても先輩にガッチリと抱き締められていた為、逃げることが出来ません。
と、その時でした。
「あ!」
強烈な痛み、、胎内の性具が膣の一際狭い部分を無理矢理通り抜けたような痛みが身体の芯を走り抜けたのです。
18/01/17 09:46
(juoN59ne)
試験もひと段落。
ちょっと息抜き。
続きです。
(・・今、あたしバージン失くした。。)
理屈ではありません。
処女膜が破れ、その際の痛みがあたしを襲ったと感じたのです。
後日、処女膜が本当の意味での膜ではなく、膣内のヒダであり、初体験での出血や痛みは処女膜が破れたのではなく、ヒダが無理に広げられたり傷付くことによるものだというネットの記事に納得しかりでした。
無言のまま、更に奥に向かって性具の挿入を進める先輩から逃れる術はなく、これまた正常位の際には下になったら逃げることは不可能だということを身を以て体験したのでした。
(・・痛いよぅ。。)
歯を食いしばりながら身体の芯に生じた痛みに耐えていると、ふとあたしの肩を掴んでいた先輩の手が緩み、身体を重ねていた先輩の体重が一気に掛かってきました。
「・・全部、、入ったよ。今あたしとKちゃん、繋がってるよ。。」
18/02/04 08:26
(rmeO7lZD)
(え?ウソ?あんな長いものが全部あたしの中に?)
あたしも先輩も標準的な体格なので、先輩に入ったなら、あたしにも入らないわけはありません。
(・・信じられない。)
あたし自身の女性器のキャパシティ(?)に驚いていると、いつの間にか痛みが柔らかいでいることに気付きます。
もちろん痛みが全く無くなったわけでは無く、ヒリヒリするような感覚と無理に拡張された感覚は残っていますが、『破れた』と感じた瞬間のような強烈な痛みではなくなっていたのです。
18/02/04 08:27
(rmeO7lZD)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス