女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
ひろさん
あー!
ごめんなさい。
そっか、分かんないですよね。。
えーと『年下の彼女』が出来たと思って下さい(照れ)。
でへへ。
でへへへへ。
頑張って報告しますw
18/04/21 02:10
(z8Za0RHK)
まずは完結させないとね!
久々の続きです。
グッタリと脱力した身体で余韻を味わっていたのでしょうか、時々、先輩の腰の辺りが痙攣したり、不意に力が入ったり。
「・・ごめんね。あたしだけ。。」
徐々に息が整い始めた先輩から不意に話しかけられましたが、何と言えばいいのか分かりません。
「痛かった、、よね?」
「・・・・少し。。」
「一度、抜かなきゃ、ね。」
そう言うと先輩は密着していた身体を、、いえ、正確には腰をゆっくりと足の方向に下げ始めます。
「あ。い、痛、、い。」
「ごめん。もっとゆっくり抜くからね。」
擦り傷を触られた時の痛みに似ていますが、何と表現すればいいのか分かりません。
ようやく抜けましたが、アソコの中がヒリヒリするような、そしてまだ何かが挟まっているような感覚。
奥歯を抜歯した時の感覚に似ているかもしれません。
「見て。Kちゃん。」
いつの間にか先輩の股間から取り外された性具が顔の前に差し出されると、明らかに血の匂いが。。
「・・血?」
「少し出血しちゃったみたい。大丈夫?」
18/04/24 08:01
(PE/Nd2ei)
「大丈夫、、です。」
大丈夫か大丈夫じゃないかといえば大丈夫ではありませんでしたが、それは主に精神的なモノで肉体的には出血以外は特に問題は無さそう。。。
いつの間にか先輩の顔があたしの股間に埋められ、先輩の舌が割れ目に沿ってゆっくりと上下し始めます。
「・・キレイにしてあげる。。」
(そんな、、、こと。やだ、恥ずかしい。。)
「血の味がしなくなったら、キレイになったってことだから。。。」
割れ目に沿って何度か往復した先輩の舌が、胎内に入り込んで内側をゆっくりと舐めまわし始めたころには腰の奥で痺れるような快感が蠢き始めました。
ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ。。。
弓なりに身体を反らしながら先輩の舌を少しでも胎内に導こうと限界まで開いた脚の間から不意に先輩が顔を離します。
「キレイになったよ。それに血も止まったみたいw」
(そんな。。止めないで。。後もう少しだけ。。)
絶頂を迎える直前、正に生殺し状態。。。
その日はそのまま悶々としながら朝を迎え、朝食も取らずに第二ラウンド開始です。
(凄い。。これが、、セックス。。。)
痛みはもちろんありますが、むしろ快感は増していて挿入を繰り返す度に倍増していくのです。
18/04/24 08:04
(PE/Nd2ei)
おはようございます、Kさん♪
そうそう、前の書き込みにKさんの処女喪失編の完結もよろしくって書くの忘れてしまいましてw
しかし、処女を奪われた怒り故とはいえ、経験豊富なE先輩をびくんびくんさせるほど逝かせてしまうとは…
ある意味今のKさんの性癖を形作った瞬間なのかもしれませんね♪
それにしてもE先輩…
綺麗にしてあげる(はあと)とか言いながら破瓜の血を求めるようにKさんの胎内に舌を差し入れ嘗め尽くすって…
とても未成年のレズとは思えない生々しさ…
ちょっと例えはアレですが、よくエロ小説に出てくる処女を求めるスケベジジイを思い出させる卑猥さです…
というか、E先輩、自分の処女喪失の時に同じことされたんじゃ…?
生殺しのまま一晩放置され傷が癒えかけた時に更に激しく愛されて快感の奴隷にされてしまう…なんてのもE先輩の体験が基になっているのでは…?
なんて想像してしまいます。
しかし朝からこんなに刺激されてどうやって仕事しようw
取引先の真面目なメガネっ娘のOLさんとKさんが被って見えて身体が反応したらKさん責任取ってくださいね♪
で…Kさん処女喪失編はもう少し続きそうですが名前も知らない「年下の彼女さん」、不安と期待でドキドキが止まらない毎日を過ごされているようです。
ある意味、これも生殺し責めですよねw
お若いのに愛するものに優しくも無慈悲なKさんの手練手管に感嘆しつつ、本日はここまでとしましょう。
あ、話途中だから簡潔にしようと思ったのにこんな邪魔くさい長文になってもうた(汗
それでは、お仕事頑張ってきます♪
18/04/25 09:53
(x5AtyWXc)
続きです。
気が付けば、いつのまにかお昼。
一緒にシャワーを浴びて軽く食事を済ますと、2人の中学生は再び淫らな獣に変貌を遂げます。
(・・あたしだって。。)
いつまでも責められるだけではありません。
互いの反応を伺いながら互いの敏感な部分に指で、舌で刺激を加え合う2人。。
自分が絶頂を迎えそうになると、負けじと相手の急所に猛チャージをかけますが、やはり先輩の方が一枚上手です。
それまで責められ続けた為でしょうか、先に絶頂を迎えたあたしが全身を襲う快感の余韻に、半ば朦朧としながらも先輩の性器を舐め回していると
「あ!ぁあ!ダメ!」
突然、先輩の手があたしの顔を先輩の股間から遠ざけようとしますが、その手に込められた力は決して強いものではなく、むしろ。。
先輩の絶頂が近いことを感じると、お返し!とばかりに舌を先輩の胎内に埋め、激しく動かし続けていたその時でした。
ぶしゅっ!
突如として先輩の股間から液体が噴き出したのです。
(え?え?何?)
驚いて反射的に先輩の股間から顔を離すと同時に
「や、ダメ!見ないで!見ちゃヤダ。。」
そこには仰向けの身体を弓なりに反らせながら、限界まで脚を開き股間を晒す先輩の姿が。。。
18/04/27 09:28
(Zsy21t/a)
(・・イッたんだ。。違う、イキ続けてるんだ。。)
腰を浮かせた先輩の股間からチョロチョロと流れる液体、その時は分かりませんでしたが所謂、潮吹きです。
「だめ!見ないで、お願い。。」
『見ないで』と言いながらも限界まで脚を拡げた先輩はあたしの目の前に股間を晒したまま快感を貪り続けます。
「・・先輩、、お漏らし?」
「やだぁ。違う、違うの。お願いだから見ないでぇ。。」
徐々に声のトーンが下がりながらも、先輩は股間を、、いえ、痴態を晒し続けます。
「・・先輩、、恥ずかしい?」
「は、恥ずかしいよぅ。。」
消え入りそうな先輩の言葉にダメ押しです。
「恥ずかしいと興奮して、、気持ちよくなっちゃうんだ?先輩、、変態なんですね。。」
あたしの言葉が切れるか切れないか、次の瞬間、先輩の全身が痙攣すると同時に
「・・ん!!!」
唸り声をひとつ残して先輩の全身から力が抜けたのが分かります。
(今度こそ、本当にイッたんだ。。)
18/04/27 09:30
(Zsy21t/a)
続き、そして完結です。
(・・勝った。。)
感じたのは優越感でした。
勝ったも何もありませんが、目の前に人形のように横たわる先輩、そして先輩を失神(?)に至らせたのは自分、そう思うと優越感としか表現出来ない感情に全身を包まれていたのでした。
※※※※その後のこと。※※※※※※
ロストバージンから先輩と別れるまでの3ヶ月余り、相変わらず先輩との爛れた関係は続きました。
ただし関係性、というか上下関係に微妙な、けれど明らかな変化が生じたのです。
それまでは先輩に一方的に攻められるだけだったあたしが、時には主導権を握って先輩を攻める、、一度だけでしたが先輩の絶頂をあたしがコントロール(!)したことすらありました。
とはいえ先輩の経験と知識には及ばず、最終的にはあたしが『屈服』することがほとんどでしたけどw
例の性具をあたしが身に付けて先輩を攻めることになった時なんて、あたしの方が先に果ててしまったりw
先輩との最後の思い出は3月の半ば、寒くて『薄着』になれない為、なんと先輩が学校に性具を持ち込んだ時のことです。
例の図書室の奥に隠れ、制服を着たままショーツだけを脱いだ2人の女子中学生、、スカートの下に性具を装着した先輩は、これまたスカートの下は何も身に付けていないあたしを机の横に立たせ、やや前屈みの姿勢で机に手を突かせると、立ったまま後ろから性具で貫いたのです。
こんなことしているところを、、しかも学校で、、誰かに見られたら。。。
かつて無い程の興奮に包まれながら先輩に貫かれたまま、そして後ろからスカートの下に片手を潜り込ませた先輩の指が股間を弄り、もう片方の手でセーラー服の裾からキャミソール越しに乳首を痛い程に摘まれると、アッというまに果ててしまったのでした。
余談ですが、コトが終わったあたし達が服を整えていた時のこと。
「あれ?うわぁやっちゃったぁ。。」
何事かと先輩を見るとスカートの前部分を捲りあげて生地の裏側をハンカチで拭っています。
近づいて見ると、先輩のスカートの生地が粘り気のある液体でグッショリと濡れています。
「Kちゃん、濡れ過ぎだよーw」
「え?」
直感的に事態を理解したあたしは自分のスカートの生地を捲りあげて点検、、前部分は大丈夫、、後ろの部分は。。。
「・・・あたしのスカートも。。」
なんと、あたしの胎内に挿入された性具が出し入れされるたびに恥ずかしい液体を絡めて、絡まった液体がスカートの生地に付着していたのでした。
「服、着たままするのは無しだね。。」
「・・はい。。」
かくして2人揃って汚れたスカートを気にしながら帰途に着いたのでした。
18/05/01 07:28
(/Qzfhjnx)
お待たせしているか、どうかは定かではありませんが、リア充編スタート!
それは某掲示板の書き込みがキッカケでした。
若い女性、、自分の密かな性癖に心ならずも気付いてしまい、自己嫌悪に苛まれ、もはや後戻りが出来ないことに戸惑いながらも、貪欲に刺激を求め始めてしまった、、です。
(・・あたしと少し似てるかも。。)
何日か置きに、ある時は長文、またある時は一言か二言だけをポツポツと掲示板に残す彼女の書き込みを追いかけているうちに、意外なことが判明します。
(あたしの書き込みを読んでいる?)
少なくともあたしの拙い告白を、部分的でも記憶に残している彼女の存在が、あたしの中で等身大の存在になるまで時間はかかりませんでした。
年も明けて1月のある日のことです。
なんとなくブックマークから彼女の掲示板を開くと更新直後、、しかもタイムスタンプを見る限り1分か2分前でした。
(・・同時に見てたりして。。)
ダメ元で書き込みをすると、ほぼリアルタイムでレスが書き込まれます。
(・・ひょっとして。。)
何度か互いに掲示板へのレスを繰り返した後、チャットへのお誘いを書き込み、待つこと数分。
(来ないよ。来るわけないよ。)
と、その時、入室者があったのです。
互いに挨拶を交わした後、無難な話題から徐々に互いの情報を交換。
明らかにネット越しの人間関係に不慣れな彼女の警戒心を取り除く為、あたしはリアル情報、、実名と携帯番号、、を開示して非通知で電話してみることを提案しました。
仮に彼女をTさんとしましょう。
突如、あたしの手の中にあるスマホが震え始め、非通知番号からの着信を知らせます。
「・・はい。◯◯(あたしの本名)です。」
「・・・・・」
沈黙が続く中、一瞬、後悔の念が生じます。
(しまった。。軽率だったかも。。)
と、次の瞬間でした。
「・・◯◯さん、、は、、Kさん、、ですか?」
緊張しきった若い、、いえ、いっそ幼いと言っても良いくらいの女性の声が聞こえます。
「・・そうです。Tさんですね?お電話、有難う。。」
それから1ヶ月程の間、ラインを中心に、、と言っても彼女(Tさん)はマメにスマホをチェックしない為、実質的にはメール状態でしたが、、コミュニケーションを取り続け、2月のある日、ついにリアルでお会いすることになっのです。
18/05/01 07:30
(/Qzfhjnx)
こんばんは~
E先輩との最後の思い出まで一気に読ませて頂きました
Kさん、凄い濡れ方なんですね♪
興奮させて頂きました♪
E先輩とのお別れの時は実際には色々な事が有ったのでしょうけど、このスレッドには不要な部分なのかな?
物語としては興味ある部分ですが…ね
『年下の彼女』Tさんとの物語の始まりですね
聞かせて頂けるとは思っていなかったので嬉しいです♪
どんな展開になって行くのか楽しみです♪
でへへ
でへへへへ(笑)
18/05/03 02:05
(W3L4zrjW)
ひろさん
こんばんは、、いえ、おはようございます。
連休、如何お過ごしですか?
彼女の検閲を受けながらですので滞りがちにはなりますが、良かったら時々覗いて彼女を辱しめてあげて下さいw
続きです。
リアルで会う、と言っても簡単ではありません。
・彼女の金銭的(交通費)な負担
※あたしもですけどねw
・互いの安全
・親と同居している彼女の門限
等を考慮すると互いの生活圏から外れた、かつ互いの居住地との中間地点、かつあまり不便ではないトコロ。。。
この際、言っちゃいますけど、あたし、あんなに頑張って調査、研究、リサーチしたのは初めてですw
ナントカ総研みたいなシンクタンクでも即戦力になれるかも!とか思いましたもんw
無理だけど。
で、まぁ当日を迎えたワケです。
あたしは予定より早目に到着をして周囲を散策。
そもそも『一緒にランチしてみない?』が趣旨ですから、『この辺、分かんないんだけど。』では話にならないし、そもそも時間が無駄。
いくつかお店をピックアップしつつ時間を見ると
(・・そろそろ、かな。)
待ち合わせ場所にG o!
18/05/04 03:26
(e6QTxwDL)
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