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1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
ひろさん
お久しぶりです。
あたし自身、近○相○には興味は無いと思っていますが、罪悪感、背徳感という意味ではニアミスしてしまった、あの夏の出来事は貴重な体験だったのです。
専攻は日本史でぇーっすw
続きです。
正直、複雑な気持ちとしか言えませんでした。
春先の出会いから数えれば7ヶ月、下着を隠されてからなら4ヶ月程。
その間に教えられた悦びは快感に満ちていましたが、同時に屈辱と罪悪感に満ちた日々でもあったのです。
「寂しい。。」
あたしの口から出た言葉に嘘はありませんでした。
あんなことや、こんなことをされたり、させられたり。
(でも自分1人だけだったら、あんなに気持ち良くなれなかった。)
「それでね、Kちゃんにお願いがあるの。」
「お願い・・?」
「うん。お願い。」
「あたしで出来ることなら。。」
「うん。出来るはず。Kちゃん、バージンでしょ?」
「え?・・・はい。」
嫌な予感がしてきました。
「Kちゃんのバージンが欲しいの。。」
「ええええ?」
17/12/24 03:16
(ROR.ELNl)
続きです。
当時、漠然とした知識としては知っていましたが、自分自身が性行為をするなんて考えてもいませんでした。
結婚するまで大切に、、とまでは思っていませんでしたし、いつか誰かと経験するのかなぁくらいです。
「や、そんな、まだ早過ぎるし無理!」
「そんなことないよ。あたしの初体験、中2だったしw」
(え?マジ?早くない?)
「で、でもそれは先輩にそういう相手がいて、真剣に付き合ったりして、結果としてそういう関係になったわけで。。」
「・・・違うよ。真剣に付き合ってなんかない。」
「え?」
「彼氏でも何でもない人だもん。」
「え?」
謎は深まるばかりでした。
17/12/24 03:20
(ROR.ELNl)
続きです。
「ちょうど今のKちゃんとあたしみたいな関係だったんだ。」
「・・・」
「あたしにいろんな恥ずかしいことやイヤラシイことを教えてくれたの。」
「・・・・」
「あたしがオナニーしてるところを見てもらってるうちに、つい、ね。」
「・・・・・」
「セックスしたい、挿れて欲しいって思わず言っちゃった、、ううん、言わされちゃったんだよね。」
長い話なので簡単にまとめると
・めちゃめちゃ気持ち良かった。
・先輩から求めた行為だけど誘導された結果なので不本意。
・避妊してもらえなかったので不安だった。
でした。
先輩の話は続きます。
「Kちゃんもそのうち経験するだろうけど、相手が下手だっり、経験不足だったら痛くて堪らないらしいよ?」
「・・出来れば痛くない方が。。」
「それに避妊とか、ちゃんと出来る?妊娠とかしたら困るでしょ?」
「・・・困ります。」
「あたしならKちゃんのアソコ、トロトロにしてあげられるから、さ。」
17/12/24 03:23
(ROR.ELNl)
こんばんは、Kさん♪
お父さんと一緒の夏休みも完結して、いよいよ新章…
この(4)が始まってから気になって仕方なかったE先輩に初めてを捧げる夜のお話ですね。
女の子同士の楽しくえっちなお泊まり会から、一転して突然の別れと衝撃の宣言…
まあ、結果は分かっているのですが、そこに導くE先輩と戸惑いながらも受け入れてしまうKさんの心の機敏がどのようなものなのか…
静かに期待してお待ちしています。
追伸:それにしてもKさん、完全復活とはいええらい時間に書き込まれていますが、お身体大丈夫ですか?以前、私のことを心配してくれましたが、今度はこちらが心配してしまいます。
そうそう、今夜は素敵な夜を過ごされていると信じて…
メリークリスマス!Kさん
17/12/25 00:51
(tbThV9Jk)
続きです。
ベッドの上に寝転がって話しながらもE先輩があたしとの距離を徐々に詰めてきます。
いつの間にかあたしに覆い被さったE先輩の手が身体を撫で始めるとアソコより先に心がトロトロに。。
ダメ押しになったのは次の一言。
「あたしの事、Kちゃんにだけは忘れられたくないの。」
『あれだけ弄ばれて忘れられるわけねーだろ!』と今のあたしならツッコミのひとつも出来ますが、当時のあたしは思春期の純(笑)な少女。
「あたしも先輩のこと、絶対に忘れない。だから。。」
さすがにそこから先は口には出せず、代わりにあたしは先輩の身体を抱き締めたのでした。
17/12/25 20:24
(wyGefPi4)
続きです。
なし崩しではありますが、ロストバージンの覚悟はできましたが疑問は残ります。
(・・女子同士でどうやってするの?)
あたしの疑問も他所に1時間?2時間?に渡って先輩は指で、唇で、舌を使ってあたしの全身に愛撫を。
全身、、それはまさに全身でした。
その晩、あたしの身体、、足の指の間すら先輩に丹念に舐められたりキスをされたり。。
しかも乳首やクリトリスや膣などには敢えて刺激を加えないことで充分なアイドリングを行ったことにより、寸止めの状態が長時間に渡って続き、それはまさに生き地獄だったのです。
あ、『生き地獄』と『イキ(逝き)地獄』。。。
・・失礼しましたw
17/12/25 20:26
(wyGefPi4)
おはようございます、Kさん♪
艶かしいシーンの途中なので続きに固唾を飲み込みつつお邪魔しないよう支援上げ。
…しかし、 この頃の純な女子中学生が今や
『「生き地獄」いや「逝き地獄」』
なんて恥ずかしいことを…
オッサンは嬉しいですw
17/12/26 10:01
(Jg4J3gpF)
今年もよろしくお願いしまぁす!
寸止め状態が続き、気が狂いそうになっていたあたしの股間に顔を埋め、先輩がクリトリスから膣にかけてゆっくりと舌を這わせ始めました。
ピチャピチャという湿った音とあたしの喘ぎ声だけが支配する室内、先輩があたしの顔を脚で挟み、、つまりシックスナインの体勢に。
「・・・Kちゃんだけ気持ち良くなるなんてズルいよ。。。」
顔の前に開かれた先輩の性器に舌を這わせると、そこは既に粘り気のある液体で溢れています。
あたしが尖らせるように突き出した舌を先輩の膣に挿入し、夢中になって膣の中を掻き回すと、時折、先輩の身体が弓なりに反り返るのがわかりました。
後日ですが、コトが済んだ後の2人の笑い話として、お互いにアゴと舌の付け根が筋肉痛になる程に夢中になっていたのです。
さすがに先輩のアゴと舌も限界だったのでしょうか、あたしの身体に覆い被さっていた先輩が身体の向きを変え、互いの顔を向け合うと、あたしの手が先輩の股間に導かれました。
「ね、指を挿れてみて。。」
先輩の手があたしの右手の中指に添えられると、ゆっくりと先輩の胎内に沈み始めます。
(・・・熱い。。)
「・・くふっ。・・んっ。」
くぐもった吐息が先輩の喉の奥から発せられ始めました。
18/01/05 07:46
(o8g2Gc4M)
(・・こんなに熱いなんて。。)
第二関節まで沈めた中指は熱く粘り気のある液体に包まれ、心なしか締め付けられているようです。
「・・・動かして。。ゆっくりと動かして。」
あたしが言われるがままに指を出したり挿れたりするたびに先輩の湿った吐息が漏れ始めます。
「・・アソコの中、触るの、、初めて?」
「・・初めて。。」
「今度は、、あっ、、Kちゃん、、んっ、、の番だよ。。」
喘ぎ声に途切れながらの先輩の言葉を耳にした瞬間、あたしの身体に緊張が走ります。
(・・いよいよ、、だ。。)
18/01/05 07:47
(o8g2Gc4M)
「もう少し足を開いて。そう、そのくらい。」
あたしの股間に伸びた先輩の指が膣の入り口に触れると、先輩の指がゆっくりと入り口を掻き回し始めます。
「!」
「そんなに緊張しないで。身体の力、抜いてみて。。」
思わず身体を固くしたあたしの緊張を解す為だったのでしょうか、言い終わった先輩の唇があたしの唇を塞ぎました。
互いの舌を絡めながらも先輩の指はゆっくりと動き続け、徐々に胎内に沈み始めます。
「やっぱりキツいねw」
「え?」
「Kちゃんのア・ソ・コ。さすがバージンw」
「・・・」
「ほら。中指、全部入ったよ。痛くない?」
「・・だ、だい、じょう、、ぶ。。」
痛みが全く無いわけではありませんでしたが、それは『痛み』ともまた違う感覚。
ゆっくりと優しく蠢きながら胎内に異物が進入する感覚が今までにない快感に変わり始めました。
と、その時です。
最初は何をされているのか、何が起こったのか分かりませんでした。
先輩が中指を挿入したまま、親指の腹の部分でクリトリスを圧迫し始めたのです。
つまりあたしのクリトリスを先輩が親指と中指で、、しかも身体の外側と内側から?表側と裏側から?、、ゆっくりと揉み解されている。。
いわゆるGスポットだったのでしょうか。
今までに感じたことのない種類の快感があたしを襲います。
「あれ?Kちゃん?どうしたの?」
含み笑いをしながら刺激を加え続ける先輩でしたが、あたしが決して絶頂を迎えないように手加減は忘れません。
「あ!や!もう無理!お願い!」
18/01/05 07:49
(o8g2Gc4M)
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