主人や息子たちのお正月休みも昨日で終わりました。最後まで残っていた長男も、昨日のお昼過ぎには、我が家を出ました。また、一人になった私。直ぐに、服も下着も靴下も、全てを脱ぎ捨て、いつもの姿に戻った私。シャワーを浴びて、身体の隅々まで丁寧に洗いました。この数日、毎日していたお化粧も全て洗い流して、本当の生まれたままの姿になりました。ボディーソープとシャンプーリンスの甘い香りが漂う身体に、新しいブラとGストリングを付けました。ガーターベルトに黒いストッキングを。キャミソールの上に、真っ白なブラウスを着て、黒いスーツで身を包んだ私。左手の薬指から外した指輪。アクセサリーも付けません。ロングブーツを履いて、コートを手に持ち、車に乗りました。新しい年の脱ぎ初めだもの。ちゃんとした身なりで始めたかったから。どこへ行こうか迷いました。あれこれ考えたけど、記憶に新しいあの緑地公園へ自然と車を走らせていました。駐車場に車を停めると、男の子のことや男の人のことが、頭の中を駆け巡りました。気持ちがどんどんと昂ぶってきて、直ぐにでも脱ぎたい気分になってしまいます。でも今日は、車の中で脱がないと決めてたの。ちゃんとした身なりから、生まれたままの完裸になるのは、自然の空気の中でと。コートを手に、車から降りようとした時、一台の車が駐車場に入ってきました。見覚えのある軽自動車です。私の車にゆっくりと近づいて、少し離れた場所で止まった。男の人が降りてきました。やっぱりあの人です。男の人も、私だとわかったみたい。笑みを浮かべながら、ゆっくりと歩いてきます。『やっぱり奥さんでしたか。先日は、本当にすみませんでした。奥さんには、とんでもないことをさせてしまって……。後か思うと、奥さんに悪いことをしてしまったと……どうか許して下さい。』「……ぁ、ぃぇ…私がしたことですから……あなたが悪いんじゃ…今日は、どうしてここへ?」『ここへは、よく来るんですよ。私、野鳥の写真を撮るのが好きなもので。この前も写真を撮ってましたら………ぃゃ、正直びっくりしました。我が目を疑いました…裸の女の人がいるんですから…それも女房の若い頃に瓜二つの人が丸裸で歩いてる……思わずシャッターを切ってしまいました……本当にすみませんでした……ところで、奥さんはどうしてここへ?』私、返答に困りました………なんて答えればいいの……何も言えずにいた私の顔を、じっと見ていた男の人が、『まさか、また裸になりに?』すでに気分が昂ぶっていた私、思わず首を縦に振ってた……『……やっぱり……そんな趣向の人がいると知ってはいましたが……奥さんのような人が…まさか…でも、人はそれぞれ色々な趣向をもってるから…私もとやかく言える柄ではありません…奥さんにあんなことさせたので
...省略されました。
典子さん その男の人としたんだね!!(^^)v 野外露出も 最後の舞台で良かったですね(^^) 今年も 頑張って下さいp(^^)q 明日からもまた 楽しめますね!!(^o^)
典子さんの話しだけて 引き込まれ毎回 固くしています!! 明日からは また二人で全裸は当然ですよね(^^) イヤらしい事も 期待してるよ!!(^^)v