日々 典子さんの全裸生活毎日でも聞きたい!! 義姉さんとの事も聞きたい!!(^^)v 悔いを残さないで 下さいね(^^) お二人を 応援します!!p(^^)q
義姉の脱衣全裸ショーの当日です。初体験の義姉は、どことなく朝から落ち着かない様子です。男の人との約束の時間は、午前11時です。義姉と私、朝食の後、お風呂にはいって全身を丁寧に洗いました。二人とも、お化粧はしません。素顔のまま、自然のままが二人の拘りです。何も飾らず何も付けない生まれたままの裸体を。義姉は、昨日買ったばかりの真っ白いレースのブラとGストリング。黒いパンティーストッキングを履いて、黒い膝丈のタイトスカート。ダークグレーのタートルネックのセーターに、白いダウンのハーフコートを羽織って、黒いロングブーツを履きました。下着の色も服装も、あえて清楚で普通の主婦で。私は、黒いのCストリング。薄いレースで陰部の茂みが透けて見えます。ブラは付けずに、黒い網のボディーストッキングを着用します。荒い網目を通して、乳輪や乳首が厭らしく浮かび上がっています。オープンクロッチの開口部から見えるCストリングが、とても厭らしい姿で陰部に密着しています。Vネックのドレスワンピースを着ました。胸が大きく開いた真っ黒のタイトミニです。黒いブーツを履いて、黒いロングコートを羽織ります。清楚な雰囲気の義姉とは、正反対の女を演出します。義姉と私、あの公園へ向かいました。駐車場に着くと、あの軽自動車が停まっていました。今は、訪れる人もほとんどなくて、手入れもされずに寂れた公園です。車の中に男の人の姿はなく、もう野外ステージの方へ行っているのかもと思っていますと、遊歩道から駐車場へ出てくる人影が。あの男の人です。手にバケツを持っています。不思議に思っていると、私たちに気が付いて、車の方へ駆け寄ってきました。「お義姉さん、あの人よ」無言で頷く義姉。「こんにちは。今日は、変なお願いをしてすみません」【とんでもありません。本当にいいんでしょうか?奥さんには、申し訳なくて……なのに……】「いえ、今日は、私と義姉とがお願いしたのですから。あっ、横にいるのが義姉です」恥ずかしそうに、挨拶を交わす義姉と男の人。【やっぱりこんなことしてはいけません。こんなに綺麗な義姉妹なのに…どうして…人は見た目ではわからないものです……】「…ご迷惑でしょうか?もしそうなら………」【私には、勿体なくて…奥さんの裸を見せてもらっただけでも夢を見ているようだった……なのに…お義姉さんまでが……】『ご迷惑でなければ、私、裸になります……こんなおばさんの身体でも、見てもらえるのなら…私…真っ裸になります。だから……お願いします……』真顔の義姉。【お願いします…って……お願いするのは、私の方です。正直に言います。私、昨夜は眠れなかった。今日も早くからここへ来ました。私のような男の前で、裸になってくれる女の人に、感
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義姉の白い肌に、真っ白なレースのブラとショーツ。エレガントな大人の女性の色香を、全身から漂わせる義姉の下着姿。私、思わず声を掛けた。『お義姉さん! この人に、その下着姿をもっとよく見せてあげて! 凄く綺麗よ!』舞台の上で、正面を向いて立っている義姉が、静かに頷き、ゆっくりと後ろ向きになった。極細のGストリングを、食い込ませた義姉のお尻。隣りの男の人が、身を乗り出すように見入ってる。本物のストリップなら、色々なポーズや動きもするんでしょうけど、静かに立ったまま動かない義姉。それでいいの。私たちは、ストリッパーじゃないんだから……後ろを向いたまま、動きのない義姉……「お義姉さん、どうしたの?」心配になって私、声を掛けた。私の呼びかけに、ゆっくりと正面を向く義姉。『………典ちゃん…ぉ願い…一緒に脱いで……私…一人じゃ……』「だめょ、一人で脱がないと…私と一緒なら、そこに立ってる意味がなくなるから……」私の隣りで男の人が、気遣うように言ったの。【……いいですよ。無理しないで下さい。もうそれだけでも十分ですから……その素晴らしい下着姿を見せてもらえただけで、私は十分に満足しています。本当にありがとうごさいます。さぁ、早く服を着て下さい】舞台の上から、男の人の顔を見ていた義姉、『ぃぇ、大丈夫です。私、今から下着も脱ぎます。ここで私、真っ裸になりますから……見ていて下さい』 義姉が両肩から、ブラのストラップを外しました。義姉の両手が背中へ。乳房をしっかりと包み込んでいた白いカップが緩んだ。素早く右手で胸のカップを押さえる義姉。肩から外れたストラップやフォックの外れたサイドベルトが、身体の前で垂れ下がる。外れたブラをゆっくりと、下へ引っ張る義姉の左手。右手と乳房の間から、ブラのカップを抜いた義姉。舞台の床に、静かにブラを落とした義姉。乳房を隠した右手を、ゆっくりと下ろす義姉。張りのある綺麗な乳房が見えてくる。薄茶色の乳輪の真ん中に、ピンと突き出た義姉の乳首。凄く綺麗。とても素敵。こんな乳房に私もなりたい………男の人が、義姉の乳房に見とれてる。男の人には、こんな乳房たまらないでしょ……私だって憧れるくらいだもん。いよいよ最後。お義姉さん、あと一枚よ。それを脱いだら、お義姉さんは真っ裸。恥ずかしいよね。でも頑張って。立ってる位置から、もう一歩、前へ歩み出た義姉。下半身に、小さな布と細いゴムを付けているだけ。
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