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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
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2025/12/22 13:21:43 (gSV/swcn)
週末は雨 雨の露ドライブしちゃったよ
まずは 内緒で玩具を仕込み 助手席に乗り込む
タオルを折ってシートにしれっと敷いてね ドライブ少ししてAVをかける 走行中は画像が見えないので 直ぐに音楽から何をかけたかわからず 映画かなぁ?位にしか思ってない運転手 そっと 玩具のリモコンを空いている手に握らせる 不思議がる運転手  画面は見れないが 怪しい会話が流れて 運転手が 一つしかないリモコンのボタンを押し 玩具が作動 優しいモータ音と 私の体がピックっと反応 AVなの?との問いに コクンと頷く私を見ながら直ぐに リモコンのボタンポチッ ポチッと… ゆっくり押される度に モーター振動が強くなり 下半身の反応も強く感じ うつむき MAXには 声が漏れてしまったが MAXの次はオフになる為 私はホッとするが 運転手はリモコンの操作方法が分かったみたい 直ぐにはリモコンをオンにして貰えず私は次に仕込んだ露を自らはじめた ブラウスのボタンを外し ワザと付けてきたマタニティブラから 授乳用のホックを外し 乳首に鈴を付けて出した 運転手が私を見るような会話をし 露出したおっぱいに気づかせた ニヤニヤ 運転しながらチラチラ リモコンを放し次に握ったのは 私のあらわになったおっぱいだった 週末は暖かいとは言え12月 手に包まれた片乳だけ温かい 思わず温かい!と発してしまう私 そしてどう?と聞いてみた うん良いねと運転手は言いながら 鈴の音を鳴らす 小雨になり対向車が来る度に ブラウスで胸は隠す 前や後や赤信号の時は横並びの視覚に注意しながら  赤信号になると画面がAVになり お互い周りを気にしながらAVを見る
雨が強くなり 私はもっと大胆に スカートをたくし上げ足をM字にし両手をヘッドレスの後ろで手組みしいやらしい格好になってみた 愛液が溢れてくるのが自分でも分かる あー興奮する!
我慢出来なくなった⁈人気の無い駐車場の端に停め 両乳を揉まれるが 鈴が邪魔だと取られ パンパンになって敏感になった乳首を舐められ 画像もクライマックスになりかかってることもあり 我慢できず普通に声を出してしまった いやらしい声がダブルで車内に響く 濃厚キスの映像が私を挑発する 私も口を半開きにさせ舌を出し チロチロと先を動かし 誘導する 唾液が絡み合い 今度は私の手が肉棒に誘導される まだ柔らかい⁈刺激足りない⁈ シゴキペロペロパクパクすると イキそう!と発する度に 運転席から顔を埋めるのをやめて 次は私の乳首を舐められるを何度か繰り返し 又ドライブを始める 玩具の充電はMAXだったのに 動きがおかしくなりとうとう動かなくなってしまった スーパーにお買い物に寄った 買い物前にトイレでおもちゃを抜き 普通にお買い物? NB鈴無しです 笑笑
出発前にもう一度トイレに行き 次は小さなディルドを仕込み助手席に戻り出発 AV M字 シャツをはだけさせるのは 少し走ったら実行 ディルドが入ってるのがバレ たまにトントンされて喘ぐ しばらくしてトイレに行きたくなり 公園に止め 先にトイレに行ってもらってる隙にディルドを抜くと アナルまでヌルッと大量ののが液体が流れるのが分かる 勿論糸も引いてました(//∇//) 私もトイレを済まし 次は〇〇書店へ 18禁の中には行かなかったものの お一人様男性客が数人居てドキドキしてお店を出ました NB鈴無し玩具無しです 後は帰るまで シャツをはだけさせたり閉じたり 胸を揉まれたら温かい!とかあん♡とか言ったりして 私も仕返しに 乳首当てゲームして ツンツン そのうちトレーナーからでも一発で当てられるくらいに勃っちゃって 楽しい?って聞いたら うん 楽しいよって言って貰えました でもね私の本音は全裸でM字開脚してヘッドレスに両手拘束されて 乳首に鈴付けられて 砂利道を走って 鈴鳴らされたいけど 怖い捕まっちゃうから出来ないけどね 今もレス書きながら濡らして弄ってます あー 今日は5男棒入れちゃおっかなぁ〜


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96に

投稿者:あん ◆HXo6BLcWTA
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2025/12/22 11:54:50 (Oji72xpv)
昨日プチRして興奮しました。
個々の人かわかりませんが
私が隙間を開けていると何回も
行ったり来たりして、最後には
本を読むふりをして、私の四つん這いの
恥ずかしい穴を見ていました。
せれが忘れられなくて、今日また行こうと思います。
47
削除依頼
2025/12/22 03:24:01 (ciNmIE5p)
 私の日常生活。
 旦那と平日の午後お出掛けしました。
 露出デートが大好きな変◯夫婦です。
 というか、肌を晒すのは私だけなんですが。
 私は実は四十路なんですが、いづもギャルみたいな服を着せられるんです。
 
 冬だとゆうのにチビTにノーブラ、Tバックに太麺の大半を露出させる股下10センチのデニムのマイクロミニに生足、ちなみにおへそ出てます。流石にロングコートを羽織りますが前ははだけたままです。そしてロングブーツを履いてます。
 人目が容赦なく突き刺さります。特に同年代の女性の蔑みの目が、Mの私には絶好のご馳走です。若い子は容赦なく聞こえるように
   何、あのBBA受ける
などと言ってくるともっと感じるんです。
 イ◯シネマで、館内に入ると、最上段のはじの席に2人で座りコートを脱ぎ、乳首を立たせた透けて乳輪の色までわかるチビTと股間が丸出しのマイクロミニ姿はもう半裸状態です。平日の館内は、20人足らずの観客をいいことに旦那は、やりたい放題です。
 チビTの上から、乳首を摩ったり、乳房を揉んだりした後、Tシャツを捲り上げます。乳首を舐めたり甘噛みされると直接触られない、お股から汁が溢れてきます。乳首を舐めながらデニムマイクロミニのミニのボタンとジッパーを下ろしさらにミニスカを膝まで下ろして、Tバックの前を紐状にして前後させて上下させておまんこに食い込ませ刺激します。もう下着はビチョビチョです。ミニとチビTは、私が逝っている内に剥ぎ取られ下着も剥ぎ取られ全裸です。映画が終了する前に全裸にコートを羽織り今度は前ボタンをきちんと留めて館内を後にして声を殺して逝った私は、その夜は大声で旦那と楽しみました。
 
 
48
2025/12/22 00:15:30 (AHZdSCmJ)
かなり前、台風で雨風がひどい夜のこと。

家で彼氏と電話しながらお酒を飲んでたら、理由は忘れたんですが彼氏とケンカになりました。

その後、自暴自棄になり、台風の中、近所のコンビニに向かった私。傘はさしてましたがほとんど意味なくて身体はあっと言う間にびしょ濡れ状態。

髪や服がびっしり濡れて、肌に張り付いたままでコンビニで食料を買い、ドキドキを味わった私。

帰り道でなんか変なスイッチが入っちゃって、おしっこしたくなっていた私は、近くの電柱前に立って立ちションをしました。

コンビニ袋を脇に抱え、片手でスカートを捲り、もう片方の手でパンツの股をずらして電柱に向かって腰を突き出すように放尿。

当然わかってましたが男性みたいに器用に立ちションできるわけもなく、ほぼ足元にビチャビチャとおしっこが出て、パンツや太ももにもかかりまくり。

でも元々身体は雨でびしょびしょだったし、メンヘラモードだった私はどうでもいいやって感じで最後まで放尿しました。

一応迷惑になんないように、近くの住宅から離れた電柱の前でしたんですが、路上を流れる雨水に混じって泡立ったおしっこが近くの住宅前まで流れちゃって、し終わった後、一人でごめんなさいして逃げました。

ついさっきトイレでおしっこしてたら急にその日の出来事を思い出したから投稿してみました。
49

配達員

投稿者:博多の久美子 ◆8c3IMSHlp6  kumiko.k
削除依頼
2025/12/21 07:50:17 (jYeFkAH0)
自宅で露出・・・
荷物の宅配業者、ピザ屋、家電製品の修理業者、デリバリーサービスと自宅を訪れる人達にハプニングを装って自ら痴態を晒してきました。
これらは周到な準備をして、玄関からステージまで綺麗にして受け入れたのです。

(これからここで私は恥ずかしいことをするんだ)

その思いが有り、これらの露出は自分で作り出した環境で主導権は常に私に有った。
しかし全てが上手くいったわけでは無い。時には予期せぬ訪問者も居たのです。

この予期せぬ訪問者は様々な人達でした。
「ヤクルトいかがですか?」
「新聞、取りませんか?」
「皆様が幸せになるお話を聞いていただけませんか?」
自分の生活に現在必要のない物は断れば良いのだが必要な物の場合、こうはいかない。

 洗面所で鏡に向かって集中していた。
今日はヘアカラーをすると決めていたので来客や訪問者はいない。
しかし決めていた割には準備がおざなりだった。
 衣服を汚さないための化粧ケープがなかったので上半身は裸だ。
使い捨てのビニール手袋は一回分しか残っておらず、予備は無い。

髪を染め始めてしばらくすると、嫌な予感がしました。

(ムムッ、何か来そうな気がする・・・)

何とかの法則と言うのか、この予感は高確率で的中するのです。

ピーン!ポーン!!ピンポン、ピンポンッ!!インターホンが激しく鳴りました。
インターホンは人によって鳴らす癖があるのかどうか知りませんが、私の記憶ではこの激しく鳴らす人は一人しかいません。

(絶対、郵便だ・・・今日は何も頼んでないから無視しよ)

コンコンコンコンッ!鉄製の玄関ドアを叩く音が響く。

「郵便で~す」
「すみません、今ちょっと出られないんで、その辺に置いといて下さい」
「書留でぇ~す」

(誰よ、私に書留郵便送った人は!)

今の私の姿は上半身は裸、下はホットパンツだけでした。

(この格好で外には出られないわ)

 私は色々考えて、出来るだけ身体を隠せる物が周囲に無いか探しましたが、傍に有るのは
一枚のタオル。
このタオルが微妙に短くて首から掛ければ両方のおっぱいをギリギリ隠せる程度の物でした。

私はなるべくヘアカラーがタオルに着かないように首に掛けて玄関ドアに向かいます。
そして手のひらの汚れていない部分でドアの鍵を開けて、ドアを押し開けました。

「こんちゃ~、今日は書留で・・・」

 いつも来る郵便配達員さんはハッ!とした様子で目を丸くして私の姿を見て言葉を詰まらせます。
私の髪は縛っていなければ、腰の付近に届くほど長いのです。
その長い髪をヘアカラーの薬液で染めている途中で腰まで垂らし、玄関から出てきたのですから当然でしょう。
「濡れ女」という妖怪が現実に居たらこんな格好なのでしょう。
そして上半身はタオルを首から掛けただけの半裸です。

 この時は露出する余裕なんて全くありませんでした。
しかし配達員さんと目が合った時、オナニーをする時と同じような快感が全身を駆け巡りました。
何もしなくても視線だけで自然に喉の奥から、喘ぎ声とも何とも言えない様な声が洩れそうになる。

「ん・・んっ・・ゴホッゴホッ!」

私は喘ぎ声を咳で誤魔化す。

(この人に・・・この人にこんな恥ずかしい姿を見られた)

 そう思うと全身が震えあがるように興奮してきました。
しかし私はここは落ち着いて、大人の対応を心掛けました。

「あ、お疲れ様です。書留ですか?」
「あっ・・・こちらになります。ここにサインを」

配達員さんは控えの用紙とボールペンを差し出してきましたが、汚れているビニール手袋ではそれを受け取れない。

「印鑑でもいいですか?」
「はい」
「あ、ごめんなさい。ちょっと待って下さいね」
「・・・」

 配達員さんの声は完全に上ずっていました。
でもそんな事は全然気にならず、むしろそれがより私の興奮を高めました。
私は玄関わきに置いてあるシャチハタ印を掴みます。
 身体を捻った時、少しタオルがずれて片方の乳房が完全に露出してしまいました。
しかし全く気付かない振りで、書類に印鑑を押します。
そして彼は印鑑を確認すると、書留郵便の封書を差し出してきます。

 右手はヘアカラー塗れで何も掴めない。
左手はそれ程汚れていないが印鑑を掴んでいる。
それならば印鑑を一度置いて、封書を貰えばよいのに私は行儀の悪い子供の様に配達員さんに、口を開いて「迎え舌」で封書を受け取ろうとする。

 それは見る人が見れば、「お口に”あれ”を頂戴」と言っている様なものです。
そして背中は丸まり、首が前傾してしまったせいで胸元を隠していたタオルが少しずつ
身体から離れていきます。

 配達員さんの手が止まってしまいます。
その視線は確実に乳輪ごと丸出しになった褐色色の乳首に注がれています。

(きゃぁぁぁぁ、乳首見られてる!)

 気が狂った様に叫びたかったのですが、表情はあくまで冷静を装っていました。
乳首を露出させたままで、口で封書を受け取ろうとしていました。
しかし配達員さんは封書をこちらに近づけてくれません。
確実に時間を稼いで、私の乳首を何度も何度も盗み見しているのです。

 そして私の乳首はみるみるうちに変化していきます。
まるでそれ自体が生き物のように勃起していくのが解ります。

(ちょっと、この人何してくれてんのよ)

羞恥でホットパンツの中がじわ〜と湿り気を帯びてきます。今、割れ目に触れば濡れ始めたのを確認できたでしょう。
私は何とか口で封書を咥えました。

「あひがとうござひまう(ありがとうございます)」

封書を咥えているため唇が上手く動かせず、お礼が言えません。
その時!咥えたはずの封書が唇から離れ、ひらひらと床に落ちました。

「あっ!あ~あ~あっ」

 私は小さな悲鳴を上げながら床に落ちていく封書を見詰めていました。
と同時に配達員さんは条件反射的に封書を拾おうと、しゃがみ込みました。
私は恥ずかしさで彼の顔を直視できないまま立ち尽くしていました。
下から見上げてくる彼の視線が痛い・・・・

 その時、私の股間から、くちゅっ!という音が出た(ような気がした)。
私の顔はみるみるうちに真っ赤に染まりました。
彼は果たして私の割れ目の濡れた音を聞いたのでしょうか・・・

「ご苦労様でした。ありがとうございます」

 彼が再び差し出した封書を奪うように受け取ると私は急いでドアを潜り、ドアを閉めました。
その時、彼の股間が少し膨らんでいるのを私は見ました。

(ああ、あのズボンの中はどうなっているんだろう?)
(彼は間違いなく、おちんちんを勃起させている)

咄嗟にヘアカラー塗れの手で掴んでしまった封書は汚れてしまっていた。
頭の中がクラクラとしていました。しかし最高の快感でした。

・・・ガチャ・・・
無機質なドアの鍵が閉まる音が響きました。

(ああっ!やってしまったぁぁ、こんな格好で・・・でも気持ち良かった)

 少しの罪悪感とは裏腹に興奮は一向に収まりそうにありませんでした。
すぐにでも自分の身体を弄りたかったのですが、髪が乾くまで私は耐えるしかありません。

「もう誰よ、こんな日に封書で送って来たのは」

「親展」と書かれた封書に入っていたのは有効期限が切れるために発行された新しいクレジットカードでした・・・
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