小学5年生の時に、母はパートでいつも帰りが遅かったです。母のタンスを何気なく開けて見ていると、奥からナスのようなものが出てきたのです。ピンク色で、イボイボのようなものがあり
スイッチがあるので、生き物のように動きだしたので、びっくりしました。
隣のおじさん、50歳ぐらいで、昼間からお酒を
飲んでいるけど、話が面白いので、わたしにとっては友達みたいか存在です。おじさんは、野菜を
時々、家に持ってきて母とおしゃべりするのですが、母のおしりを触ったりしているのです。
そんな、おじさんに、ナスを持っていき
なんなのか聞いてみると、ニヤニヤわらいながら
ナスの匂いを嗅いでいました。
女が大好きなものだよ。
教えてやるよ、きみちゃんも、母ちゃんと
同じように、スケベな顔してるから
まずは、そこに、寝てみなっていわれたのです