20年ほど前、小学3年生の時。
夏休みに母親の知り合い?の人がうちによく来てました。
どんな関係の人だったかは記憶にないですけれど夕方ごろから
深夜まで?母親が遅くなっていた1週間ほど。
記憶の中には何かあったということは全く、一緒にお風呂に入ったとかもなかったし。
でも寝る前に「風邪をひいちゃうといけないから風邪薬を飲もう」と言われました。
何の疑いもなく飲んでいましたが、少しすると眠くなってそのままという感じでした。
翌朝、股のところがじんじんと痛かったけれど、それ以外は変なことはなく、パンツに汚れもなかった気がします。
でも毎日、寝る前にお薬を飲まされ、翌朝痛いというのは続いていました。
たぶん犯されたか、少なくともイタズラはされていたんだなと思います