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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

おままごと。快楽。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/17 20:03:18
優さんとの秘密のおままごとは私がイク事を覚えるともっと濃密なものになった。

優さんのおちんちんにおまんこをすりすりする事を教えられて、お風呂で、ソファーですりすりしながら乳首を触られてキスをする。
普通のキスがいつからディープキスになったのかは覚えてない。
言われた通りにすれば気持ちいいって事はいつの間にかわかってた。

優さんの家に居るようになって半年以上。

キッチンのシンクの横、机の上、2階に続く階段、お風呂場、階段下のスペース、色んな場所で秘密のおままごとをして、それが普通だった。

気持ちいいから自分から優さんのおちんちんに触ったり、ゴロゴロしながら舐めたりして硬く大きくなったところにすりすりして。
「パパ嬉しい?」って聞くと優さんは優しく撫でながら「すごく嬉しいよ、りりはいい子だね」って褒めてくれるから私はもっともっといっぱいする様になった。

ある時ソファーに横になりながら優さんが私のおまんこに指を入れてくちゅくちゅと動かしてると父が玄関のドアを開ける音がした。
私はそのまま優さんの手の上に座って近くにあったぬいぐるみで遊んでるフリをして何にもなかったかのように「お父さん、どうしたの?もう帰る時間?」と聞きました。

優さんは寝てるふりをして目を瞑ってました。
父はそれを見ると「なんだ寝てるんか?起きたら飲み会やるから家に連れてこい」とだけ言って帰って行きました。
私は心臓がバクバクとなって優さんに抱きつきました。
「良く頑張ったね。りり上手に隠せてたよ。いい子だね」と褒めてもらって私は嬉しくて優さんにご褒美としてイカせてもらってから父の居る自分の家に優さんと向かいました。

ドアを開けると父と数人の友達が既に酔っ払ってました。
父は私に「タバコ買ってこい」と言ってお金を渡してきました。
私は言われた通り近くの自販機でタバコを買ってまた家に帰りました。

家に帰るとビールを持ってこいとか、ライターを取れとか言われるまま動いてました。

しばらくすると父と友人達は賭け麻雀をはじめました。

優さんは「りりちゃん遊ぼっか」と言って抱っこしてくれました。
父はそれを見て「お前あんまり迷惑かけるなよ」と言って麻雀に戻りました。

私は「優さんりりのお部屋でゲームしよ」と言って2階に上がりました。

2階に着くとテレビをつけて、ゲームをスタートして一時停止した状態にして優さんとキスしたり服の上から乳首を弄られたり、「気持ちよくても声は出さない事」これが優さんと私の本当ゲーム。

階段を登ってくる音がするとテレビゲームをしてる様に見せかけて。

優さんの足の間に座ってスカートで大きくなったおちんちんを隠して、人が離れてくとまたくっ付いてすりすりしたり、舐めてゴックンしたり。
誰にも気づかれないまま私は優さんと気持ちいい事をたくさんした。
21

おままごと。依存。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/17 19:10:31
殴られるのが嫌で父と距離を置く分、私は優さんにベッタリになりました。

優さんは痛い事をしない、いつも優しくてテレビで見るような優しいパパで私は優さんをパパって呼びたいと言いました。
優さんは「お父さんに知られたら怒られちゃうから二人だけの秘密にできる?」と言って秘密にできるなら良いよと言ってくれました。
私は嬉しくて、秘密にする!と言って優さんをパパと呼ぶようになりました。

しばらくして私が秘密を守れてると確認したのでしょう。
優さんから「パパと秘密のおままごとする?」と聞かれました。
今までのおままごとと何が違うの?と聞くと「このおままごとはパパとりりが世界で一番仲良しになれるんだけど人に言ったり知られると一番仲が悪くなる遊びなんだよ、どうする?やめとく?」と言われた私はパパともっと仲良くなりたい!!と言って秘密のおままごとをする事にしました。

どんな事をするのかと思ってたら今までと違うのはお風呂の後に私が優さんのおちんちんにキスしたり舐めたりする事と、優さんが私のおまんこを舐めたり触ったりする時間が増えたくらいで、今までも洗いあいっことかで慣れてた私は抵抗もなく受け入れました。

毎日繰り返されるおままごと。
日に日におままごとの時間は長くなって、舐めるだけだったのが指を中に入れてくちゅくちゅと弄られるようになりました。
違和感があったそれも気持ちいいと感じる様になりました。
優さんのおちんちんからでるミルクもちゃんとゴックン出来る様になってご褒美としてかわいいワンピースを貰いました。

お家用とお出かけ用、家用のはシンプルなワンピースでお出かけ用のはスカートがふわふわとしたワンピース。

家に居る時はワンピースを着てる事が当たり前になって、テレビを見てる時も優さんに触られながら。
中に指を入れられてワンピースの前を開いて胸を優さんに舐められて、キスをして過ごすのが普通になった。
私は優さんに触れられてないと落ち着かないくらいで、父が帰ってきて帰ってこいと言われる事がすごく嫌だった。

だからある時父が帰って来るのが遅かった時に帰って来いと言われても寝たふりをして優さんの家でそのまま朝を迎えた。
翌朝家に帰ると父は怒って「俺が帰ってくるまで寝るな」と怒鳴り殴ってきた。
私は泣きながら学校に行った。

その日優さんが帰ってくると「パパ殴られたところが痛い」と言って優さんに泣きついた。

優さんは私が落ち着くまで撫でてくれて、痛いと言ってたところにキスをしてくれた。
その後「今日は痛いこと忘れるくらい気持ちいい事しようね」と言ってピンクのおもちゃをいつも優さんが舐めてくれるところに当ててくれた。
ブーンっていう音を聞きながら、優さんにキスされてたらだんだんむずむずしてきて身体が勝手に逃げようとして優さんにいやいやってしたけど、いつもはやめてくれるのにその日はやめてくれなくて。

多分その時初めてイクという事をしたんだと思う。
22

おままごと。始まり

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/17 18:06:39
7歳の頃から始まった私の話です。

おばあちゃんに育てられてた私を父が引き取り、一緒に暮らす様になりました。
父は機嫌が悪いと怒鳴って殴る蹴るが当たり前の人でした。
そしてパチンコに依存していて勝てば友達を集めてお酒を飲んで機嫌がいいのですが負けると私はサンドバッグかのように暴力を振るわれました。

いつも一緒にお酒を飲んでるお隣さん(父の友人の優さん)がたまに止めに入ってくれる以外は誰も守ってくれませんでした。

慣れないお留守番が寂しくて泣いたら怒られ殴られる、父の機嫌が悪くても怒られて殴られる。

唯一優しくしてくれる優さんがパパだったら良かったのにと私は思ってました。
そんな生活が約一ヶ月、お酒を飲んでわいわいしてる父に優さんが提案してくれたのです。
留守の間、りりを預かろうか?と。

私は喜びましたが父が渋って中々頷いてくれませんでした。
迷惑になるからと。
優さんは私に「いい子にできるならお父さんが居ない間家に来てもいいよ、いい子にできる?」と聞いてきました。
私は必死にいい子にすると優さんにも父にも言いました。
すると父は「絶対言う事聞けよ!じゃなかったらわかってるだろうな?」と殴る真似をして見せました。
私は絶対に言う事を聞くと言って許してもらいました。

翌日から私は自宅に帰ってお皿洗いを済ませると優さんの家で17時までお留守番、優さんが帰ってくると二人でお風呂とご飯を済ませてテレビを見たりおままごとをして遊んだりして父が帰ってくるまで一緒に居ました。

優さんはおままごとの時に色々と教えてくれました。
おかえりの時はハグとキスをする事、お風呂では洗いあいっこをする事、お医者さんごっこでは身体を全部見せて調べて貰う事。

ずっとおばあちゃんと暮らしてた私は父以外の男の人の事もよく分からず、性的な知識はなかったためそれが普通だと何も疑いませんでした。

最初はおままごとの時間だけだったそれらはいつの間にか生活の一部に組み込まれていきました。

優さんが帰ってくるとハグとキスでおかえりなさいとお迎えし、一緒にお風呂に入って身体を隅々まで洗ってもらい、私も優さんの身体を洗って、ご飯を食べる時も優さんの膝の上で食べさせてもらってました。

テレビを見る時も抱っこ、近くのお菓子屋さんまでも抱っこしてもらったり肩車してもらったり、くっ付いてるのが当たり前の生活。

周りも仲良くしてもらって良かったねと言ってました。
父は顔を合わせればちゃんと言う事聞いてるのか?と確認してくるか機嫌が悪いと暴力を振るうので私は父が家に居ても優さんの家で遊んできていい?と言って入り浸ってました。

最初は帰ってくると玄関を開けて帰ってこいと言ってきてた父も二ヶ月すぎる頃にはノックをして帰ってきたぞと言って通り過ぎるだけになりました。

続きます。
23
2025/03/05 15:21:00
7歳から8歳の頃
週末になると祖父母の家に泊まりに行っていた
祖父母の家には風呂がなく近所の銭湯に行くことが多かった
祖父に連れられ私は男湯へ
祖父は地元でも有名な大工だったから顔が広い
私は祖父の孫ということで銭湯にいるおじさん達可愛がられた
中には体をやたら触って来るおじさんもいた
私が体を洗ってると「おじちゃんが洗ってやる」と言ってお股をしつこく触られた
中を広げられ入口に指が入ってきた
最初は少し痛かったけど言えずに何度も触られているうちに慣れていった
銭湯に行く度に知らないおじさんに悪戯された
目も耳も悪かった祖父は私が悪戯されてることも気付いてなかった
嫌になった私は祖母と銭湯に行き女湯に入っていたが
祖父に「爺ちゃんのこと嫌いか?」とある日言われた
一緒に男湯に入ってくれなくなったことを祖父が気にして傷ついていた
私は祖父のことが好きだったからまた男湯に行くことになる
そうすると知らないおじさん達に体を触られた
脱衣所でも、洗い場でも、湯船の中でも何人ものおじさんが入れ替わり立ち替わり私のお股を弄んだ
祖父が体を壊して入院するまで銭湯には行き続けた
何十年経ってもあの時のいやらしいおじさん達の顔は鮮明に覚えてる
24
2025/06/21 14:35:59
 小学4年の頃、お父さんと男湯に入りました。さすがに恥ずかしかったけど、お父さんと二人で旅行に来てたので、仕方なく入りました。
 一人でオンナ風呂に行こうと思ってたんですけど、お父さんが髪や体を洗ってあげるからと言われてしまって。
 娘の身体を見られて恥ずかしくないのかなぁ~って思って聞いたんですけど
 子供なんだから、気にしないように言われました。
 胸もちょこっと膨らんできてるし、さすがにタオルで前を隠しながら入ったんですけど、めっちゃ視線を感じました。
 これも性的虐待ですよね
25
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