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家庭内レイプ体験

※家庭内で起きた虐待、レイプ体験談
2026/04/20 03:38:00
遥か昔、同人誌を描いたりしてました。当時、高校2年。地方のところでやっていたので人が集まりませんでした。
画力も無かったので、妹が中1で興味あったので冬休みから売り子で手伝って貰ったりしたら売れ行きがアップしました。
自分の同人誌なんてどうでもいいんだな。なんて思ったりしました。とはいえ、妹が女として見られてる。売り上げになる。
ということは売れ行きの中からリアルな経験値として、その後に重視することになりました。同人誌が売れるためには
妹が頑張れば・・と言う所で、当時高値だったコスプレを着てもらって売り子をするとどうなるのか?と思って、ネットで注文して
着てもらう事にしました。当時アイドルグループの走りの少しエッチな可愛い服です。妹には同人誌の売り子として。と説明したの
ですが、流石に抵抗あって着てもらえず。じゃ、写真だけ、まず着てみるだけ。というとこで話をしたら渋々着てくれました。
流石に親がいない時を見計らって着させました。着たら結構似合ってて、メッチャ褒めたら(本音で)流石に気分を良くしたのか、
写真も撮らせてくれました。そこから、写真を撮って褒めていたら上機嫌に。普段見られないパンチラもさせたりして、途中から女として
意識してしまいました。当時は中2位になってて女として成長が早く、魅力的な身体になっていたからです。ニーハイも初めてで
合ってました。写真撮影を4回目の時に、今度はサキュバスコスとかも着てくれて、胸とか脚とかもコスと下着も購入して
ノリノリでした。妹の写真は撮影のたびに抜くのに使ってました。パソコンや漫画を取りに来る妹が写真を加工してるのをみられたり
しましたが「恥ずかしいから」と注意されたけど満更でもなく。私は妹の妄想が凄くなっていきました。妹にはモデル料を少し出してたので
仕事として請け負ってくれるような形になってました。

そして5回目か6回目の撮影に買い足した魔法使いのコスプレでミニスカのラインが出るので、紐パンを履かせました。中学生が持ってないもので
キャーキャー言われながら履いて撮影開始。たまにアップで撮る中で、股を取ってる時に限界になり、紐パンに顔を埋めてクンニしてしまいました。
妹が「キャーッ!止めてぇ!」って言ったけど、舌を入れたりしたり、クンニ止めて「もう、駄目だ。お前のエロさと美しさには限界だ。欲望のまま
舐める」とハッキリ言ってやったら恥ずかしさとキチガイさに呆れたのか、暴れようとした、抵抗がなくなってヤられるままになってくれました。
夢中になって胸を舐めたりつねったり、激しくクンニしてたら「ふあああっあああんっ!んあっ!」と甘い声を出したと思ったら妹がクンニでイッてしまった
ようでした。私は頭を撫でたり、濡れた写真を納めたりしました。妹は肩で息をして、少し放心状態でした。その時はそれで撮影会は終わりましたが、
それからはコスプレを当然着てくれなくなりました。私のお願いしても全然ダメ。自分が悪かったのに、仕返しをする事ばかりを考えてました。

そして親がいない時をまた狙って、撮影をお願いしたのですが厳しく却下されたので、部屋着で居た妹を力で襲いました。妹はベットで手を組まれて
「何してるの!ちょっと!!」と抵抗しましたが「コスプレしてくれない罰だ。クンニさせろ」と乱暴に言って直ぐに部屋着の下をバッ!と穿いでやった
所、普通にマンコが濡れてました。それをみて私が「おおっ、濡れてる。気持ちよくしてやらないと」「ちょっと何言ってんの!」って怒ったけどお構い無し。
前回イッたときの感じで吸い付きと調整します。妹が「ああっ、んんっ、ちょっ、アッ!」声が途切れて女の声が混ざるように。しばらくしてだいぶ喘ぎ
みたいな声が出始めたら、止めてやります。そして耳元で妹に「お前も意地を張らないで気持ちよくなってくれよ。脚を絡めたり、腰をくねらせたりして
エロくしてよ。コスプレも綺麗だったし、お水のお前も見たいな」とか言ってやった時の顔は凄い怒ってたけど、またクンニを再開してしばらくしたら
抵抗してた脚は緩めて腰をグイグイ動かして、足を開いてくれた。後は胸をつついたりしてたら「んーーっ!ダメっっ!」って声を上げてはしたなく、イッてくれました。

ちょっとの休憩を挟んでる間こちらを睨んでる妹に「お前が可愛いし、エロいからだよ」「コスプレ着てたら目的が変わったんだよ」とか言ってたら表情が
弱くなって行きました。その瞬間を逃さず「全然思ってなくていいからさ、おまたペロペロしてぇ。舌が気持ちいいからぁ」とか言って。と言ったら黙って見てます。
「なにそれ?言うと嬉しいの?」「うん、やるなら思いっきり言ってほしい」「じゃ、本心じゃないけど言うけど?」と言ってくれた。
結構演技よく本心ではないとか言いつつ、本当のような気もしてたけど私が「わかった。やろうか」と言いながら再会した妹は普通に腰を振ってエッチを楽しんでくれたみたいだった。
この日2回ほどイカせた。最後にお礼と片付けもした。
それからは親の目を見ては妹にいたずらした。最初は部屋とか、逃げたりしてたけど普通に追いかけたりしてクンニや手マンをしていた。そして思ってもない感想を朗読させたり
クソな行動ばかりしていた。そんなのを5回くらいしていたら、部屋に私が来ても抵抗もしなくなり、観念したように暴れなくなりました。暴れなくなってからは今度はコスプレ
を着させて撮影会してたけど敢えて1回目は襲わなかったんです。そしたら妹が「いつものしないの?」って聞いてきたのです。私に慣らされて常識や恐怖が失われたのかいい感じで
仕上がってきました。このときは敢えて我慢して「そんなのはやらないさ。昔と同じ」と言ったら凄い疑心な顔をしながらも再開してくれました。もちろん、罠です。
また1週間近くなって親が居ないときにまたコスプレを着させます。この時もポーズを取るのですが徐々に距離を詰めていきます。何かを察したのか「えっ?今日は何かするの?」と
聞かれて「こんな可愛いやつやるしかないだろ」と言ったら表情が驚きに満ちていき「えっ!そんな!ホントに?」と言ったので「いつでもマジだぜ」と言ってコス着たまま襲います。
いつものようにセリフ言わせてたけどこの日はちょっとノッてくれました。私の方も大詰めになり、そろそろコスプレエッチをやろう。何をいまさら。的な話をしたところ、何かを吹っ切れたのか
コス着たままエロい台詞を進んで言ってくれるようになりました。私も「その感じだよー」というと大きく頷く妹。私が「壊れた感じもいいね」とか言ったら笑ってくれました。
この日も手マンとクンニでやってあげてイカせました。いったん、夕方でお互いに止めて、その日は約束して深夜になるのを待ちました。2人で計画したのは夜に触りっこするという内容です。
そして深夜に妹の部屋に慎重に入って、ベットの中で合流したら、この日はお互いに服をめくって触り合いました。昔見たままになってた妹の胸とか、触ったり。向こうも私のチンコや身体を
触りっこしました。妹に「お前と俺はセフレだ。歳とか関係ない。」と言ったら頷いてました。そのベットの中でキスをしたりしました。妹の常識を破壊して、セフレにしたときの快感はなかなかでした。
そして何年も言ったこともないのに「お兄ちゃぁん。もう襲わなくてもやらせてあげるからね。いつもクンニ気持ちいいよ。一番だよ」とか言ってくれました。こうして、妹は性奴隷に生まれ変えてやり、
翌月には生で挿入して親に隠れてやる完全なセフレになりました。中出し出来るお尻は2ヶ月後にやっていました。やっぱり女は壊れてなんぼですよ。
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2026/04/18 01:39:57
小4の時に両親を交通事故で亡くし、伯父夫婦に引き取られることになりました
近所に住んでいたのでよく知っているし、何より学校が変わらないで済むのが一番助かりました
しばらくは両親と同じように優しく育ててくれましたが、ある日を境に一変しました

俺が中学に入学してすぐの金曜日、風呂から上がるといつも通り伯父さんと伯母さんはお酒を飲み始めて
最初はジュースで付き合っていたけど、見たいテレビがあるからとリビングを出ようとしたら後ろから片手で両腕をつかまれたと思ったらもう片手で首を絞められました
伯父さんは学生時代に柔道の大会に出るくらいの実力者と聞いていたので伯父さんだということはわかりました
急いで抵抗しながら伯母さんに助けを求めると「あんまりきつく締めたら死んじゃうでしょ」とニヤニヤしながら近づいてくる伯母さん
二人ともグルなの?と「おとなしくしてれば痛いことはしないの」と手を当ててニッコリ笑う
伯母さんが先導して夫婦の寝室に、ダブルベッドの上に乱暴に投げ出され、身体が自由になったと思う前に伯父さんと伯母さんはロープ付のカフで俺の両手両足を大の字になるようベッドに固定した
ここでやっと「何するんですか?」と声を出すと伯母さんは身動きのできない俺をニヤニヤしながら見つめ、伯父さんは寝室を出ると戻ってきたときにはビデオカメラと三脚を抱え、ベッドに向けて3台のカメラをセッティングした
「それじゃ、しばらくはお前の好きにしていいから。アレはあんまり飲ませるなよ」と言い残して再び部屋を出た伯父さんは戻ってくることはなかった

伯母さんがいうには
・伯母さんとキモチイイコトを受け入れてくれれば今まで通り親子として幸せに過ごせる
・嫌なら引き継いだ遺産を渡せば大学卒業までは最低限の命は保証する
なんでこんなことになったのかわからないが、親が残してくれたものを簡単には手放せないので、この時間を我慢すれば解放されると信じて伯母さんを受け入れた
伯母さんは俺の隣に座ると、スウェットのズボンの上からチンポを撫でてきた
これまで伯母さんを女として見たことはないが、決してブスとかババアとかいう女性ではない、別な形で誘われていれば喜んで勃起チンポを差し出していたが、今はそれとは真逆、いくら女性経験がない俺でも興奮して勃起する状況ではなかった
「しかたないのね」そう言ってどこからか取り出した小箱から何かを取り出し、ペットボトルの水と一緒に俺に差し出すと「飲みなさい!」と強めの口調で命令
何を飲まされるか不安で拒否していると「元気が出るお薬よ、毒じゃないわ」と言われ、結局は飲むことになった
すべてが終わってから思い返すと、おそらくバイアグラがその手の薬だろう、飲んだ後の自分の身体の変化からそう思った

再びスウェットの上からふにゃチンを撫でると、またどこから取り出したのかハサミでスウェットの股間を切ると、トランクスのボタンを外してふにゃチンを取り出すと、愛しそうに眺めていた
まだ勃起してもかろうじて亀頭の先端が露出する程度で、皮を剥いても痛くはないがカリが発達していないので剥けた状態を維持できない包茎チンポ、伯母さんはそれを手のひらで包み込むと、握ったり扱いたりしてきた
なかなか勃起しないのは恐怖心が生まれて初めて女性の手で扱かれる気持ちよさに勝っていたからだと思う
だが、耳元で甘い誘惑の言葉を囁かれ、自分の手でするのとは何倍も違う気持ちよさ、薬の効果も出てきたのかもしれない
あっという間にフル勃起すると、今まで感じたことがないくらい勢いのある勃起、亀頭も半分くらい露出していた
伯母さんはゆっくり皮を剥くと、ズル剥けがギリギリ維持できる程度だが扱いているうちに皮が戻ってしまう
「これは鍛えがいがあるわね」そういうと左手で皮を根本のほうに抑えるようにすると、右手の人差し指でカリを一周なぞるように弄ってきた
これには俺も我慢できずに思わず声を出してしまい、慌てて口を閉じると「我慢しないでいいのよ」を言いながら伯母さんの亀頭責めが始まった
いつも皮オナで射精していた俺にとってこの責めには耐えきれずあっという間に射精、自分の腹の上に大量の精液をまき散らした
「あらあら、もったいない」そういって指で精液を拭って舐める伯母さん
「我慢できないし、頂いちゃおうかしら」その言葉に、次から何が始まるかは容易に想像できた

伯母さんはパジャマの下とパンティーをまとめて脱ぐと、そこは毛がない、パイパンのマンコだった
しばらくそのマンコを見せつけるように腰を振ったあと俺に跨ると左手でチンポの根本を握って固定し、亀頭に自分のマンコを擦り付けてきたと思うと、狙いを付けると一気に腰を落として俺のチンポを飲み込んでいった
全部飲み込んだ後、のけぞりながら大きく息を吐き出す伯母さん、俺もその衝撃に声が抑えきれなかった
初めてのセックス、童貞卒業、こんな状況でも頭のどこかに自分が男になったということを考えてしまう
伯母さんは一方的に腰を振るし、俺が出そうと言っても跨っているので自然と中出しする形に
「伯母さんのオマンコに中出ししちゃうなんて、妊娠したらどうするつもりなのかしら?」中出しになったのは伯母さんが抜いてくれなかったから、そんなことを言える勇気はなく、むしろ妊娠させたことが伯父さんにバレたら殺されると思うと再び恐怖心が湧いてくるが、薬の効果からかチンポは萎えることなく、伯母さんは勝手にセックスを続けた
三発目も当然中出し、この時はようやく伯母さんもイッたみたいで俺にもたれかかると初めてキスをしてきた
唇が触れるだけのキスは一瞬で次は伯母さんの舌が俺の口の中に入ってきて、俺の舌をとらえるとねちっこく絡めてきた
もう俺に抵抗するだけの余力はなく、いつからか自分から伯母さんの舌に自分の舌を絡めていたと思う
唇と離した伯母さんは「そうやって気持ちいいことに素直になればいいの、嫌じゃないでしょ?」この時俺はもう何も考えられなくなっていたと思う
「暴れたり逃げたりしないって約束できるなら、自由にしてあげる」そう言われて俺は頷くしかなかった
まだ伯母さんの中で勃起したままのチンポを抜くと、伯母さんは俺の両手両足を拘束していたカフを外してベッドの下に投げ出すと、隣に仰向けに横になると足を広げた
俺は伯母さんの誘いを断る気もなく自分からチンポを伯母さんのマンコに近づけると、伯母さんは俺のチンポの根本を握って位置を合わせてくれると「ここよ、思い切り突いていいから」というので、俺はもう何も考えられずに伯母さんの中にチンポを突っ込むと夢中で腰を振り始めた
先ほどまで童貞だった俺、百戦錬磨の人妻を喜ばせることなどできない単純なピストン運動しかできずにあっさり射精しそうになると伯母さんは両足で俺がチンポを抜けないようにすると四発目も中出ししたが、それでもまったく萎える気がしないチンポ
五発目も中出しで再び伯母さんと一緒にイッた後に抜くと、それでもまだ半勃ちくらい
伯母さんは二回しかイッてないが、その間に五発も受け止めてさすがに少し疲れたのか、俺に腕枕するよう要求してきて、俺を向くように横向きで寝ると、右手は甘勃起してるチンポを弄りはじめ、あっという間にまだフル勃起に戻り、俺のほうが物足りなさを覚えるくらいだった
伯母さんが起き上がるとカメラのスイッチを切ったので、ようやくここで撮影していたことを思い出した俺
一度きりで終わると思っていたが、いつからか自分から求めていたし撮影もされているのでもう後戻りはできないと理解した

実際に次の週末、伯父さんは友達と朝早くからゴルフがあるからと言って寝室とは違う部屋で寝ると言い
伯母さんに誘われて寝室に行くと、撮影はされなかったが薬は飲まされ、またいつまでも萎えることのないチンポで伯母さんに搾り取られ、真っ白になった俺は伯母さんを求めて腰を振っていた

それから三ヵ月くらいして、俺のチンポは通常時でもズル剥け、薬を飲まなくても一晩で10回は勃起したし、時折伯母さんを先にイカせるまで鍛え上げられ、徐々にこの行為はおかしなことではない、親子になるためのスキンシップだと思うくらいになっていた
2
削除依頼
2026/04/10 02:03:04
私が中学生の頃、父から明日合わせたい人がいると言われて、平日学校を休んで父に連れてかれました。どこに向かうのだろうとドキドキしながら方に向かった場所は父の職場。降りろと言われ、腕を掴まれて事務所に入ると、父の知人2人がいました。知人の人は、「ほんとに連れてきたのかよ笑」と笑いながら私を見ていいました。あの時の顔は忘れません。隅々まで見たあと父が好きにしていいからと言った途端、襲われました。やめてと必死に抵抗する私を父は笑顔で見ていて、ビデオカメラで撮影。大声で助けを呼んでも父の職場は山の中にあるため届きませんでした。その時は制服を着ていたせいか余計に相手は興奮をしていました。腕を掴まれ、抵抗出来ないようにされ犯されました。。相手は挿れる時私の耳元で、「初めての人が40代のち○ぽでごめんね、でもう恨むならお父さんにね♡」と囁かれ中に出されました。痛いというのと中に出されたという恐怖感で漏らしてしまい、その光景を見た父と知人は笑いながら動画を撮っていました。

その後、父も参加してきました。父は私を見るなり、「アイツ(母)はエロさのかけらもないが、お前は一段とスタイル良いとは思って他がこれまでとな笑 お前は俺のために生まれてきたのかもな笑」といいながら生中を気が済むまでされ続けられました。

終わったのはその次の日の朝。母からは鬼電がかかってきていましたが、父が何とか話をつけて家に帰りました。
その後、父からの口止めと言ったらわかるのなと脅され、父が空けとけと言った日には絶対に3人に犯される日が続きました。

あれから、社会人になって実家に帰ると父からの呼び出しは無くなりましたが、必ず父はあの時の動画を見て抜いている所を見ると何故か私も興奮してしまうようになってしまいました。
3
2026/04/01 12:18:59
先日、いつもより早く帰ると娘がリビングで裸で泣いていたんです。
「どうしたんだ、、」と聞くと、私が帰ったことを知らない息子が裸で台所から出てきました。
私は事情を察しました。
娘は今年方高校2年に、息子は高校1年になる娘の弟なんです。
息子は私の顔を見ると固まってしまいバツの悪そうな顔をしていました。
しかも息子のチンポも大きくして固まっていたのです。
私は息子を何度も殴りつけ娘が止めに入るほどでした。
息子は口から血を出し鼻血も出していました。
少し落ち着いて娘に、「ここはいいから早く体を洗ってこい、、」と言いました。
息子は泣きながら「お父さんごめんなさい、、」と謝っていました。
実は娘は高校に入った直後から私と体の関係を持っていて、誰にも渡さないと言う気持ちがあったのです。
娘も最初こそ抵抗していましたが、1か月程で気持ちよくていくことを覚え私にぞっこんだったのです。
その日の夜、私は妻と話し合い息子を妻の寝室で一緒に寝かせることを承諾させました。
息子は私に悪いと思って俯きながら妻の部屋へ入っていきました。
10分もしないうちから妻の喘ぎ声が聞こえ無事結ばれたと思い私は娘の部屋へ行きました。
娘は下着姿で待ってくれていて、私のパンツ1枚で娘のベッドへ。
実は去年のGWには娘のベッドがシングルからダブルのベッドの代えていたんです。
私と娘がセックスをするために、、
妻には息子を宛がい、絶対娘だけは私だけの物にしようと思っています。


4
2026/04/01 00:05:21
さっきまで、中2の娘を抱いていました。
娘を抱くのは初めてでした。
娘は思ったとおり初めてだったようです。
「レイプされた私」に投稿するくらいですから、
その行為は想像のとおりです。
全裸にするのはそれほど時間はかかりませんでした。
膨らみかけのおっぱいの触り心地は良かった。コリコリ
とした感覚でした。
それから先が大変でした。
両脚を開かせ覆い被さっても抵抗したので、入り口を
見つけ、進入することはなかなか出来ませんでした。

突っついている内に不覚にも絶頂が訪れ入り口の回りに
白いネバネバを放出してしまいました。
力が抜けました。
でも、押さえつたまま、娘を離しませんでした。

そうしているうちに、ムスムクが回復してきて、
二回戦目に突入することが出来ました。

入り口を確認し、イチモツに手を添えてぐっと押し込みました。
ぎゃあ~と言う娘の悲鳴と共に何か突き破った感触が
ありました。

2回目だったので、長く娘の中を彷徨っていることが出来ました。
でも、あまりにも痛がるので少し可愛そうになりフィニッシュは
抜いてからにしました。

やはり、田舎の父娘家庭。
なるべくしてなった。

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