今でも単身赴任の主人には見つからずにアナルで楽しんでいます。もしかしたら薄々気がついているかもしれません。 クローゼットの奥の方にはプラグが隠してありますし、下着を入れてある引き出しの奥にはレザーのTバックがしまってあります。 男の人なら絶対に女性のショーツなど見たいと思い開け見るはずです‥ 主人の居ない夜はお風呂に入る時が楽しみです。プラグをいくつかとローションとTバックを 持って行きます。ショーツを脱いでクロッチを見ると少しアナルの部分が汚れています。 やはり拡張しているので仕方ないのかもしれません。うんちが漏れるわけではないのでまだ大丈夫です。アナルに触ってみると湿っぽく既に濡れているような感じです。 バスタブにプラグと一緒に入ります。 温まったらマットの上でローションをたっぷりとアナルに塗り、指で奥までマッサージを丁寧にします。ローションを注入したら楽しみの始まりです。 最初に7センチのプラグです。マットの上に置いてアナルに当てゆっくりと上下します。心臓は楽しみと罪悪感でドキドキとしています。 太いところを過ぎる瞬間が最高です。思わず声が出てしまいます。あそこからは透明な液があふれてきます。 根元まで押し込んだら、チェアーに座り体と頭を洗います。シャワーで流す為に立ち上がるとプラグがおしだされてきます。アナルをキュっと閉めて出ないようにしますが、緩くなってきているので徐々に押し出されます。どんなに力を入れてもプラグは抜け落ちてしまいます。 今度は8センチをマットの上に置いて上下させます。グイグイ入っていく感じがたまりません。一番太いところは最高です。バスタブにの縁に吸盤をつけて上下させながらあそこと乳首を触りながら何回も果ててしまいました。 お風呂から上がると今度は先が5センチ位で、根元が9センチある長さが20センチの円すい形をしたディルド をローションをタップリ塗ってアナルに押し当てます。 手で押し込みながらレザーのTバックを当てがいバックルを締め上げます。ディルド も途中まで入りますが、根元までは入りません。 更に締め上げます。鏡にアナルを映すと広がり切ったアナルに黒いディルド が差し込まれ自分のものとは思えません。歩く事もままなりません。とにかく気持ちが良くて声が出てしまいます。 飛び出して敏感になってしまった乳首を触りながらアナル拡張の快感に浸り果ててしまいました。本当に変態になって来ているのがわかります。でも止められないのです。どんどんとのめり込んで行くのがわかります。主人に見つかる瞬間を想像するとドキドキが止まりません。 本当は見つかりたいのかもしれません。 乳首のお話はまた機会があれば投稿いたします。