公園と夜の会社にて 大学時代、露出プレイやアブノーマルなHを経験し、僕自身も露出が好きに。 全裸ドライブや夜中の商店街で全裸往復チャレンジなどの経験がありますが、今日は表題のお話。 僕の前職の職場は、都内主要駅の近くにある中央公園付近のビル11Fでした。 そのビルはテナントに入っている人だけが利用できるラウンジが1Fあり、そこではコーヒーを飲んだり、他の会社の人との共有スペースとして仕事も出来るような場所がありました。B1にはテナント利用者限定のジムとシャワー室、シミュレーションゴルフも楽しめる部屋が2つあって、かなり便利なビルだったと思います。 当時の僕は彼女もおらず、会社⇔家を往復するばかり。会社にシャワー室があるとなると、ずっと会社に寝泊りし、4~5日間は家に帰らないこともしばしばありました。 また、飲み会があった際は近いほうに帰る みたいなことも出来たので、終電がなくなると会社に行って寝る ことも多くあった日々です。 前述した経験がある為、ある日露出オナニーしたいなと思うようになり、いざ決行することに。 近くの中央公園には少し丘だっているところに東屋があり、夜中だと照明も少なく、絶好の露出スポットだと思ったので 公園と会社でオナニーを実行することに。 時期は夏から秋に変わるくらいで全裸でも少し肌寒いくらいの気温。 夜中24時半頃、公園をとりあえず一周し人通りを確かめたところ、人影はほとんどなく、丘の上やその周辺は一切人が居ない為、 東屋で服をすべて脱ぎ、自分の携帯を自撮りモードにして固定し撮影開始。 解放感と一緒に息子をしごきながら丘をくだり、少しお散歩。 すごい興奮しました。 丘に戻った後は、東屋のデッキに寝転がり、自分のスーツのネクタイで目隠し。 視覚を奪われた状態だと他の感覚が鋭くなる為、耳をすまして自然や風、虫の音を聞きながら 足を開き、激しくシコシコを繰り返す。 最高の時間を過ごしていたところ、近くから女性の声が。 どうやら電話しながら丘の下をあるいているようです。 目隠しをしたままで全裸の僕は、ビクビク身体を震わせながら、行為をやめることはせず、よりいっそう興奮して行為に夢中。 見られたら終わる、見られたら終わると思うほどに身体はビクビクなり、フィニッシュへ。 気付いたら女性の声は無く、そのまま遠くへ行ってたようでした。 せっかくなら見られたかった、バレたかったと思いながら服を着て会社へ。 不完全燃焼でもあったため、会社でもオナニーすることを決意。 エレベーターから降りて11階には自分の会社ともう一つテナントに入っている会社があり、執務室、エレベーターから執務室までの廊下に監視カメラがないことは確認済み。 まずは執務室に入り、真っ暗な中自席へ。 一つ一つ服を脱ぎ、全裸の状態で会社を徘徊。 お昼皆が働いている会社をあられもない姿で歩くのに興奮。 会社でかわいいと思っている子が何人か居たので、その子の自席に向かい、いつも座っている椅子に顔をこすりつけながらシコシコ。 彼女らが使っている自前のコップに息子を擦り付け、我慢汁を垂らし、その子たちに顔射することを思い浮かべてシコシコ。 廊下に出て女子トイレに入り、洗面台にある大きな鏡の前で変態ポーズをしながらシコシコ。 エレベーター前で仰向けになり、誰か来たら終わる と思いながらシコシコ。 最高の露出オナニーを行い、計3発でました。 そんな夜を止めるまでに5~6回ほど行い、今は別の会社で働いています。 もう会社では出来ませんが、中央公園ではそろそろやってみようかな~と思う今日この頃。 夏も終わり、虫や蚊も少なくなってきましたね。 本格的に冬が始まる前に、実行してみようと思います。 一緒にプレイを楽しみたい方はお待ちしてます笑