たまに妻が友人たち3人を自宅に招いて女子会をするとき、 私は2階につながる階段の踊り場でオナニーします。 階段の踊り場は彼女たちが集まっている1階の部屋からは 陰になっていて見えません。彼女たちの楽しそうな声を聞きながら 下半身丸出しでちんちんをしごいています。 このまま部屋に乱入したらみんなどんな反応を示すだろうと空想することもありますが、 私は彼女たちからは良いご主人と思われています。 挨拶がてら人数分のコーヒーを淹れて部屋に届けるときの彼女たちの笑顔でわかります。 でも、女子会が終わり妻が彼女たちを車で送りに行った後のコーヒーカップが私のごちそうです。 誰がどのカップで飲んだかは分かっています。一人一人の唇を想像しながら 彼女たちが口をつけた部分をちんちんにこすりつけて間接フェラの完成です。 そのあとカップをしゃぶって唾液を味わいながらオナニーしてカップの中に射精します。