引きこもりの僕は家事全般を行う。 この家に置いてもらうため。 両親と姉と僕の4人家族。 共働きで姉も一流大学に通う。 僕だけ落ちこぼれ。 朝は5時半に起きてみんなの朝食を作って見送る。 最後の姉が出発して9時ごろから一人。 掃除と洗濯。 下を脱いでオナニーしながら行う。 家族に欲情するなんて変態で恥ずかしい。 朝姉はお風呂に入るのでぬるくなった湯に洗濯物を放り込む。 石鹸を入れて僕も入り体を使って優しく洗う。 父のパンツはおしっこと精液の匂い。 母のも優しい匂い。 昨日はセックスをしたようだ。 姉のパンティはねっとり透明の液がついていた。 洗濯機ですすぎと脱水と乾燥。 その間に掃除を開始。 台所や玄関、リビングを掃除機と雑巾で済ます。 姉と両親の寝室はゴミ箱の袋交換と掃除機だけ。 姉の部屋は良い匂いで勃起します。 まくらのにおいをかいでいるとがまん汁が溢れて糸を引いてシーツに ついてしまった。 両親の寝室は宝物ばかり。 僕や姉の写真もたくさん。 クローゼットの母の洋服にがまん汁をつけていく。 乾燥が終わったブザーが鳴ったので終了。 両親と姉の洗濯物をきれいに畳んで分けてそれぞれの部屋へ置いた。 もう触らなくても精子が噴き出しそうだ。 電気ポットの中身を4分の1残して捨て、水をいれる。 こうすると人の口のような温かさになる。 ペニスを入れて母の裸を思い浮かべると自然に射精した。 みんなに飲んでもらう。 朝食のあとご飯が少し残ってたのでそれをおじやにして昼食を済ませ 昼寝した。