勤め先の女子社員の私物でオナニーしてました。 そこは所謂IT系ブラック企業で泊まり込み用にある程度の着替えを持ち込む社員も多く、残業や休日出勤の時が狙い目でした。 当然、数名の女子社員の事務机の鍵は本人不在の折を見て入手済です笑 女性社員のさとみは当時25才の明るい性格で皆から慕われており、小柄でスリムな妹系。 彼女の置きっぱなしになっている着替えの入った袋の中から、折りたたんだタオルに包まれて隠されたパンティを見つけた時には興奮して我を忘れていました。 アイボリー系のナイロン製で飾り気のないSサイズのパンティで、クロッチうっすらと黄ばんだ使用感のある部分の良い匂いを嗅いだ後、怒張したチンコにくるんで柔らかな感触を楽しみます。 普段のさとみの姿や可愛らしい声を思い出しながら、本人の知らない所で彼女のお尻を包んでいたパンティでオナニーをしていると思うと射精欲がたかまってきて最後はさとみの名前を呼びながら大量に射精しました。 バレないように元に戻していたので、その後は疑われることもなく何度もお世話になりました。