オナニーって家の中でコッソリやるものだと思っていましたが,外でやる快感を覚えてしまいました。 それも、センズリオナニーするだけでなく、肛門オナニーまで。 外でする異常な行為が物凄く興奮します。 場所は、車でチョット走れば行ける範囲にある数か所の公園の公衆トイレ。 ムラムラが止まらない休みの日には、昼間からやってしまうことも。 昼間は男子トイレの個室に入って。 殆どは真夜中、女子トイレの中に忍び込んでやってます。 女子トイレの中に入っただけで異常に興奮して勃起してきます。 個室に入ったら、まずは全裸に。 寒い時期はお尻だけペロッと出して。 持ってきた吸盤付きディルドを壁に貼り付けます。 コンドームを根元までしっかり被せ、ローションをたっぷりと塗り付ける。 肛門の中にもローションを塗り塗りして。 オナニーの体位は何時も立ちバックで後ろから。 お尻を突き出して肛門の中にディルドをズブズブと押し入れる。 一気に根元まで。 既に勃起し始めているチンポの先から、ドロリと白濁汁が漏れる。 この瞬間が堪らなく気持ちイイ。 奥まで押込みグリグリとお尻を上下に揺らす。 中でディルドが動き回り、その度にチンポが大きく膨らみながら上を向いて、先っぽから汁を噴き出す。 ゆっくり引き抜き、またゆっくり押し込む。 気持ちイイ。 チンポの先から噴き出す汁が止まらない。 もっともっと激しく突いて。 そう頭の中で妄想をしながら、徐々に腰の動きが早まり、グチョグチョと卑猥な音が響くほどに。 同時に、恥ずかしい喘ぎ声も漏れ出す。 手で口を覆い、喘ぎ声を消す。 狂ったように腰を前後に動かし、激しくディルドを出し入れする。 腰の動きに合わせて大きく勃起したチンポが上下に揺れ、どんどん吹き出る汁が糸を引いて辺りに飛び散る。 僅か数分でもう我慢できなくなり、余っているもう一方の手で汁だらけの勃起チンポを鷲掴みに。 そして力一杯激しく扱く。 あっと言う間に、イクイクイクッ。と声を漏らして勢いよく射精し果てる。 便器の周りに精液を撒き散らし、萎んでいくグチョグチョのチンポ。 暫く放心状態で余韻に浸る。 興奮状態が覚め、後片付けをする時がチョット切ない気分になります。 それでも、女子トイレの中で肛門オナニーするって、物凄く興奮して止められそうにありません。