一回り年の離れた兄がいて、俺が思春期真っただ中の時にはすでに結婚していた。 お盆や正月などには帰省してきたので、兄嫁のありさの下着でオナニーしていた。 昼間兄たちが出かけたときは、ありさの荷物を漁って下着を確保。 ありさのぽっちゃりのデカ尻を思い出しながら、浮気ハメ妄想オナニー。 「兄の粗チンより若くてかたい思春期チンポ気持ちいい?」 「浮気マンコに精子たっぷり出すよ、ありさ!」 さすがに着替えには射精できないので、ティッシュに情けなく射精。 汚れたチンポの先っぽだけ、クロッチ部分で拭き取り何事もなかったかのように片付ける。 楽しみは夜、家族が寝静まった後、脱衣所・物干し場からありさのパンティを 拝借し、トイレで再オナニー。今度は射精してもバレないので昼以上に興奮した。 汚れはないが、1日履いていたため、若干匂いがあり、ギンギンに。 チンポにしっかり巻き付け、クロッチとチンポを密着させシゴいた。 柔らかな感触がチンポを刺激し、兄の嫁に劣情を向けているという背徳感で 手が止まらなかった。 「ありさが悪いんだよ、そんなエロい体で誘うから!反省しろスケベ女!」 「浮気精子でしっかり孕めよ、若いチンポでイけっ!」 2回目にかかわらず、ドピュっと濃く大量の精子がパンティに放たれた。 腰は震え、脳はマヒし、チンポだけが孕ませるように射精を続けた。 ひとしきり出し終えると、パンティを外す。ねっとりした精子が しっかり受け止められ、イカ臭く汚れているのを確認すると、 パンティを揉みこんで精子をしっかり染み込ませ、洗濯機へ戻した。 帰省のたびに繰り返していたが、一度も気づかずに気持ちよくしてくれた。 ありさ、愛してるよ。