6日目を乗り越えました。
案の定、朝の目覚めと共に2時間ほど寸止めオナニーをしてしまい、1時間程の休憩をはさみ、またネットのM男課題で2時間寸止めオナニーをしました。
その後、最低限の用事を済ませ、待ちきれず夕方に6日目の内容を視聴しました。
5日目までは視聴中、全く触れることが許されなかったので、このまま触れずに7日目を迎える覚悟をしていました。
クレア様が囁くだけで超勃起してしまうほど射精を待ち望んでいます。
そんな時に、クレア様が今日はご褒美に触る許可をくれました。もちろん射精は無しです。
私は真に受けてすぐにクレア様の触り方を真似するように触り始めました。はじめはパンツの上から焦らされ、いざ直接触れ始めようとしたとき、クレア様がお前は触るな!と言います。
えっ、我慢汁がこれでもかと溢れ寸止めオナニーを待ち望んでいたチンポから、泣く泣く手を離しました。
結局、今日もお預けかと絶望し、何で何でと呟きながら腰を振って超勃起チンポが空をきっていたとき、好きなようにオナニーしてよい許可がおりました。
私はまたクレア様の触り方を真似するようにオナニーを再開します。
しかし、このAVを視聴しているのとは別に寸止めオナニーをしている私のチンポは、クレア様のする攻め方を真似るととても射精を我慢できる状態じゃありませんでした。
案の定、クレア様は力を抜きすぎるな!とおっしゃります。
そのため、PC筋に力を込め全力で射精を我慢し、極限まで攻めました。
しかしながら、昨日までとは違い、クレア様はなかなか攻める手を緩めてくれません。まるで、今日で諦めて射精させるかのように攻めてきます。
私は耐えられず、普段のオナニーより力を緩めて、クレア様が触っている時間を合わせることにしました。それでも一度のみならず、2度、3度と射精に導こうとするクレア様。私は耐えきれず、ついに人差し指と親指の輪でカリ首に触れるか触れないかの刺激しか出来ませんでした。あれほど溢れていた我慢汁も興奮で荒くなった鼻息でほぼ乾いてしまっています。我慢汁を追加し、なんとか耐えていると、クレア様は少し長く攻めるよと宣言されます。
私はこれが最後と思い、懸命に射精を我慢し、カリ首だけを擦ります。もう射精していないのが不思議なくらい気持ちよく、鼻息が今までになく荒くなり、声が出て体が仰け反ってきました。それでも終わらないクレア様の攻め。
私も触れるか触れないか程度にカリ首を擦り、なんとかついていきましたが、ここで恐らく亀頭ドライオーガズムに達しました。ふと気がつくとクレア様の攻めは終わっていましたが、私は手を止める事が出来ずカリ首を擦り続けていました。頭がしびれ、あうあうと声が出てしまい弓なりに仰け反り、チンポを突きだし痙攣しています。クレア様の攻めが終わっていることで一瞬、我にかえりましたが、この感覚を忘れたくないと思い、もう一度同じようにカリ首を攻めました。すると、同じように射精を伴わない絶頂感を得ることができました。恥ずかしながら、呼吸は荒く、声と痙攣は止めることができません。射精よりも絶頂時の快感を感じる時間が長いです。亀頭がある程度落ち着いたときに、試しに乳首も触ってみました。絶頂を得ることはできませんでしたが、絶頂してもおかしくないくらい乳首も気持ちよかったです。
乳首を触りながら、体が落ち着いていき、絶頂は収まりましたが、頭がボーッとし、眠気がしてきました。しばらく過ごしましたが、ふわふわした感覚が収まらないため、怖くなり寝ることにしました。
今、目覚めこれを書いていますが、とんでもない経験をしてしまったと思っています。あれほど射精をしたくて重たく感じていたチンポも今は軽く感じます。とりあえず、このまま射精を我慢し明日の解禁日を迎えたいと思います。
あれほど待ち望んでいた解禁日も大事なことじゃなく感じてしまっているほど、亀頭ドライオーガズムの満足感は凄かったです。
肯定的なコメントをいただけて嬉しいです!亀頭ドライオーガズムを経験し、私のオナニーのレベルを天国へと押し上げてくれたクレア様の射精管理最終日でしたので、鮮明にとは言いませんが、覚えている範囲で報告してみたいと思います。6日目の投稿を済ませたあと、寸止めオナニーをしたかは定かではありませんが、寝て起きた7日目の朝には確実に習慣となってしまったオナニーをしたと思います。まだ亀頭ドライオーガズムの感覚を掴みきれていなかったため、あれは何だったのかと考えながら寸止めオナニーをしていたと思います。朝のオナニーだけでは飽きたらず、前日のネットのM男調教課題で壁にチンポを擦り付けるなどの変態的なオナニーをしてしまうほど射精のときを今か今かと待ち望んでいました。そして、7日目、最終日のクレア様に会いに行きました。今日はクレア様とSEXができ、待ちに待った射精の解禁日です。今すぐにでも扱きまくりたい気持ちを抑え、クレア様の指示に従います。冒頭、いつものようにジラされギンギンに起ったチンポを触る許可がなかなかおりません。それどころか、今日射精できるかわからないとおっしゃいました!?!?最終日に射精できる契約はしていないと!?!?(内心、これで射精できないまま終わってしまうのなら、なんてAVを世に送り出したのだと思いました。笑)しかし、最終日まで言うことを聞いた可愛いチンポにはクレア様が満足するまで気持ちよくしてくれたらご褒美をくださるようです!クレア様の生ディルドとなり、何度もイカせまくり満足させた後に射精ができるかどうかの命令がいただけると。しかし、7日間も射精を禁じられ、更には自分かってに寸止めオナニーを累計10時間以上もしたチンポが耐えられるでしょうか。ただでさえSEXの際は早漏になってしまうことが多いのに…そんなことを考えているとクレア様の責めがはじまりました。まずは顔面騎乗位です。パンツ越しからと直接、前から後ろからクレア様のおまんこをクンニさせていただきます!イヤらしく喘ぐクレア様を見ながら、我慢汁ダラダラでギンギンのチンポをシコる許可がおりました。そうこうしているうちにクレア様がクンニでイってしまいました。クンニで満足したクレア様はおマンコに僕のチンポを擦り付け、ついに騎乗位で挿入されました。この時点で何度も寸止めしてしまい、クレア様のペースでシコることが出来ませんでした。しかし、クレア様をイカせなければ射精はお預けです。クレア様の腰を振るペースに会わせてシコるためには、前の日に覚えた緩く握る方法しかありません。カリ首を親指と人差し指で触れるか触れないか程度でシコり続けます。暴発しそうなチンポをまるでディルドのように扱い騎乗位で一度イキ、バック、正常位を挟みました。まだ、明確にドライオーガズムに達した基準の判断が出来ていなかったため、コツもわかっていないのですが、とにかくカリ首だけをシコっていました。しかし、竿を擦ると出てしまいそうになるため自然とカリ首より上を擦っていました。後にこれがポイントだと気づくのですが、亀頭責めをしまくると快感は蓄積されていきますが射精は出来ません。すると、そのままドライオーガズムに達します。ただ、この時は得体の知れないオーガズムよりもクレア様を満足させ、射精する許可を待っていました。クレア様のペースに合わせてカリ首から亀頭の先端までを擦りあげます。もはやカリ首以外に触れた瞬間出てしまいそうなくらい快感が蓄積されています。30分以上もシコり続け、クレア様が騎乗位に戻り最後の責めだと宣言されました。しかし、この頃にはすでに昨日のように鼻息は荒く、声が出てしまい、体は弓なり仰け反りドライオーガズムの一歩手前?のような状態になっていたと思います。そんな状態でクレア様の騎乗位のペースに合わせてカリ首を擦ると痙攣がはじまり、喘ぎ、白目をむいていました。ドライオーガズムに達していたと今ならわかります。今はオーガズムの感覚が一度途切れなければ次のオーガズムに向かうとこができませんが、この頃は何がなんだかわかっていなかったため、クレア様のペースでカリ首を擦り続けていました。時間にして5分もなかったと思います。射精の許可が出ました。今すぐ出せ!と。しかし、僕の亀頭はドライオーガズムの真っ只中。あれだけ望んでいた射精を後回しにして、カリ首をシコり続けドライオーガズムの快感に浸っていました。痙攣、喘ぎ、白目、長い長いオーガズムを感じ、まさに天国に居るようでした。そして、クレア様の射精命令の少し後にドライオーガズムが落ち着き、竿を擦りあげ射精しました。7日ぶりの精液は濃い白濁のプリプリした精液でした。満足感は得られましたが、痙攣することもなく、喘ぐこともなく、白目もむきません。ドライオーガズムに比べると快感度は低いです。そうしてクレア様と僕の7日間の射精管理が終わったのです。僕はDVDに調教されドライオーガズムを習得し、1つ上のステージに立った気分でした。しばらくの間は毎朝のオナニーでも意図的にドライオーガズムに達していました。喘ぎ、痙攣し、白目をむいて亀頭ドライオーガズム達していました。周囲に話す事が出来ず、この快感はドライオーガズムで間違いないのかを確認するためにおちんちんのあるニューハーフのデリヘル嬢のM性感に通い相談したりもしました。性的に新な扉を開きオナニーのたびに脳がのぼせていました。今でもドライオーガズムに達するとのぼせます。本当に天国へと導いてくれたクレア様にはとても感謝しています。... 省略されました。
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