がっちりしたガテン系の人に、山道でへんたいプレーされる話を書いてほしい、というメールをもらったので……妄想で書いてみました。 私はタンクトップにショーパンという、ちょっと露出多めの服装で、近所の山の駐車場まで行って散歩していました。 山道を歩いていたら、前方に汗だくのがっちりした男性がいたんです。 タンクトップに作業ズボン。仕事帰りって感じで、股間がもっこりしてるのがわかって……つい目が釘付けになってしまいました。 本当は通り過ぎるつもりだったのに、下の方が熱くなってきて……。 「やだ……なのに、したくなってきてる……」って思いながら、わざと少し前かがみになって、タンクトップの谷間を見せるように歩いてしまったんです。 案の定、声をかけられて腕を掴まれ、少し奥まった場所に連れて行かれました。 作業ズボンを下ろされたら、メンズのTバックがびんびんに膨らんでて、竿と玉がやっと隠れるくらいのサイズでパンパンになってるんです。 「見てたろ? 挑発してきたよな」って言われたとき、否定できなくて……。 ショーパンを一気にずらされて、指が直接クリトリスに触れた瞬間、 「やっ……やめて……あんっ……!」って声が漏れました。 嫌なのに、指が中に入ってきて、くちゅくちゅと音を立てながら動くたびに、腰がびくびく反応してしまうんです。 「こんなところで感じてんのかよ。濡れてるじゃねえか」 そう言われながらもう一本指を追加されて、奥をぐりぐりされながら、 「やだ……だめ……声出ちゃう……んあっ……!」って、必死に口を押さえても喘ぎが止まらなくて。 そのまま立たされたまま後ろから挿入されて、太いのが一気に奥まで入ってきたとき、 「ひぅっ……やだ……深い……あんっ、あんっ……!」って、木に手をついて我慢しながらも、 自分から腰を少し動かしちゃってるのがわかって、余計に恥ずかしくて……。 終わったあと、足ががくがくして、しばらくその場にしゃがみこんで動けませんでした。 スケベでごめんなさい。 ただの妄想なのに、書いてるだけで身体が熱くなって、またしたくなってしまいました……。