セフレ(女子)なのだが、懇願されて。 騎乗位で入れたままアナニーしたいとのこと。 後で好きに凌辱していいからアナニー時はチンポ以外は大人しくしてとのこと。 俺は遅漏なんでなんてことないリクエストだったので軽く 「いいよ。でも後で恥ずかしい目に合わせるよ」快諾。 で騎乗位でセフレが挿入。悪戯で突き上げると。 「イヤん、大人しくして後でね? お願い」 なんだこの女もう出来上がってる。自分は腰を振り始めた。 「アンアン、気持ちいい、このまま逝きそう。」 腰を掴んで固定して。 「ダメでしょ逝ったら? アナニーするんでしょ?」 「もー意地悪! そんなエッチな目で見上げないで!」 ズブズブと自分のアナルにアナルバイブを沈め始めた。 「おーおんおん」と意味不明の嗚咽を漏らし始めた。 くの字に体を前かがみにしてアナルにズボズボとバイブを 出し入れしている。 尻をそっと撫でてみると。 「アウ!」体がバネのように弾ける。どこ触っても感じるみたい。 「意地悪しないでお願い、逝きそうなの」 今度は乳首をつまみ上げる。 「あー、許して、もう逝く逝く!」 絶叫しながら逝ってしまった。 後で聞くとアナルは昔開発されたらしい。 処女より先に緊縛されて沈痛剤塗られてアナルセックスで犯された経験があるそうだ。 ただその日から俺のアナルに興味を持たれて少々面倒でもある。相手とアナルも犯したいらしい。