私がオナニーに夢中になったのが
中学生の頃からでした
母子家庭で働いている母が遅くまで
家に帰って来ない時間が長く
親戚の叔父さんからエッチな悪戯を
されてしまうようになってから
それまでは、エッチな雑誌の漫画を
読みながら寝そべりパンツの上から
擦り圧迫するようなオナニーばかり
だったのに、アソコが濡れてきて
パンツの中に指を入れて触れるようになり
指を咥えて、舌を指で弄っていると
舌を絡められキスしているような気分に
なってきて、固くなってくる乳首を
指で円を描くようにしていると
凄く溢れて濡れてきてパンツがビッショリ
ヌルヌルッとした股間を両足を重ねて
膨らんでいるクリトリスを左右に動かして
いるだけで、腰の辺りから痺れた感覚と
ビクッ!ビクッ!って腰がガクガクして
その感覚がとても気持ちよくって
触れている指を確かめるように見ると
自分で見て、恥ずかしい行為をして
しまってる。。。そう思いながら
その指の匂いや、ビッショリ濡れて
しまってるパンツを確かめ指でなぞり
その自分の匂いに親指と人差し指で
糸を引いているのを確かめながら。。。
もっとエッチな気持ちになってきてしまい
クッションやバスタオルを股間に挟み
棒状のおちんぽに似せたものを押しつけ
少しづつ小刻みに早く動かしていると
身体中が熱くなってきてしまって
両足を伸ばすように力を入れていると
足がつりそうになりそうなんだけど
凄く気持ちよくって止められなくて
その頃は、男性が射精してイク事ばかり
妄想して興奮していた私は
自分のこんな恥ずかしい行為を見られ
近くで勃起したおちんぽを擦り
オナニーしている男性を妄想しながら
精液を目の前で出されてしまう事や
こんなに濡れてしまっているパンツに
射精されてしまうのを妄想してオナニー
していました。。。
気持ち良さにリズムと言うか波のような
感じがあって。。。凄く気持ちいい後に
暫く余韻でじっと動けなくなるけれど
少しすると。。。触らずにいられなくなり
何度も触れてしまっていました
ビッショリ濡れてしまったパンツを
ティシュで拭いては穿いていると
パンツがカピカピになって
そしてまた濡れてしまうとヌルッとした
感じが気持ちよくって。。。
少し、おしっこの匂いがするのも
自分で嗅いで興奮してしまうような癖に
なってしまったのは、その頃からです。。。