完全なオナニーではないので、投稿先違うかもしれませんが・・・。 高校生の頃、ネットで知り合った男の人とエッチなやりとりをしていました。 通話をしたときにも自然とそういう話になり、「いつもどういう風にオナニーしてるの?」とか話しながら、パンツを脱いでこっそり触っていました。 そしたら「今、触ってるの?」とバレてしまい、「〇〇は触ってないの?」と聞いたら、「俺も触ってる」と。 「もう濡れてるの?音聞かせて」 「濡れてるけどダメだよー」 「いいじゃん」 「ん・・・ダメだよ・・・」 「じゃあ会ったとき聞かせて・・・」 「えー・・・会ったときなら・・・」 会うつもりなんかなかったけれど、とりあえずそう答えておきました。 「はぁ、もうチンポ、すごいビンビンなんだけど・・・、早く入れたい」 「ああん・・・」 私もどんどんエッチな気分になって、中に入れられることを想像してしまい、ぐちゅぐちゅといじっていました。 「俺、中で出したことないからしてみたい。中で出されたことある?」 「えっ、ないよぉ」 「じゃあ、会ったら、中で出したい・・・」 「あぁん、ダメだよ、中はムリだって」 入れてほしくて、おまんこがキュウッてなって、クリを擦ったり、おまんこの中に指を入れたりして悶えてました。 「でも、女も気持ちいいらしいよ。精液、中にビューッて出されたら、おまんこの中に熱いのが広がって、イッちゃうって」 「えっ、あっ、あぁっ、あぁぁぁん」 その人に言われた瞬間、本当におまんこの中に熱いものを出されるのを想像して、体中が熱くなって止められませんでした。夢中でおまんこの中を指でぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅといじりまくって、ビクビクビクッと体が震えました。 「あああああっ!・・・・はぁ、はぁ、はぁ」 しばらく放心状態でした。あんな風になったのは初めてでした。 「今、本気で感じてたでしょ。すげぇ声出すから、俺もイッちゃった」 結局、その人とは会うことはなかったですが、通知でこれほど気持ちよかったのは後にも先にもこのときだけです。