小学校に上がる前6歳でした。 私はお庭で一人で遊んでいました。 そこに若い男が現れ、うまいこと言って私を連れ出しました。 引っ張られるように歩かされ、薮の中に入って行った。 まずパンツを脱がされ、指を突っ込まれました。 「?おしっこの穴?」何もわからないから。 「痛い?こうすると痛い?これは?」と幼児に向かって聞くのです(今でも聞こえるよう)。 私は「痛い」とか「痛くない」とか言って、30分くらい続いたものだから、 幼い体で何度もイってしまいました。 そのうち男は我に返り、私を家に帰しました。 セックスはしなかったし、良心的?だったと思います。 勿論誰にも言わず、幼くして快感を得た私は、 自分の手で男にされたことを真似するようになりました。 オナニーの始まりです。 その後家族にもいろんなことをされて、オナニーがやみつきになりました。