放課後、空き教室で自習していて一人残っていました。 ふと、魔が差してしまい、カーテンを半分だけ閉めて、机に腰かけてスカートをゆっくりめくりました。 制服のブラウスが肌に張り付いて、ブラが擦れる感触が妙に生々しかったです。 指を下着の中に滑り込ませたら、もう熱くてぬるぬるで……。 遠くの運動場の声が聞こえてくる中、息を殺して動かしました。 クリを円を描くようにすると、思わず「あっ……」と小さな声が出てしまいました。 制服を着たまま、こんなことをしている背徳感がたまらなくて、すぐにイッてしまいました。 無邪気な笑い声が廊下から聞こえたので、急いで服を直しましたが、 勉強どころでは無くなってしまったので、人気が無くなったのを確認してそそくさと帰りました。 これがキッカケでクセになってしまったんだと思います。