オナニーは小学生の5年生の時に覚えました。 最初はなんとなく。 その時私は女の子座りを崩した姿勢で、友達とトランプで遊んでいました。 片足の踵が丁度アソコに当たっる感じの座り方です。 最初は何もなかったのですが、カードを取るのに少し前屈みになった時、踵にアソコが強く押し当たりました。 押し当たった瞬間アソコがキュンとなったのです。 キュンとなったのはその時だけだったので、そのまま遊び続けて気にも止めていませんでした。 それから数日後、再び女の子座りだった時、同じことが起きました。 前はズボン、今回はスカート。 ズボンに比べて薄いスカートだったこともあって、前よりもはっきりとしたキュンを感じました。 アソコが気持ちいいことに目覚めたのはこの時でした。 アソコに何かを押し付けると気持ちいい。 そう知った私は、友達が帰ったあとで押し付けられそうなものを探しました。 見つけたのは小さい頃買ってもらったクマのぬいぐるみ。 丸く出っ張った鼻が目に留まりました。 クマの顔に跨り、鼻のところにアソコを当てて座ると、あのキュンとした気持ちよさがすぐにありました。 クマに見られているような錯覚が、羞恥心を煽ります。 押し付けるだけで十分気持ち良かったのですが、座り直そうと少し身体を動かした時でした。 鼻とパンツがズルッと擦れ、それがアソコに伝わってきたのです。 ビビッと今まで以上の気持ちいいものが走りました。 押さえ付けるのもいいけれど、擦り付けるのも気持ちいいとわかりました。 下から上へクマの鼻に擦り付けていました。 気持ちのいい塊みたいなものが湧き上がってきて、勝手に身体ビクンビクンと、まるで痙攣するみたいになりました。 痙攣のあとアソコが少し擦れるだけでも体がビクンとなるのでとても怖かったけれど、次第に収まり、普通に戻りました。 あの気持ちよさには勝てずに暫くするとまたクマの顔に跨って鼻に擦り付けていました。 そしてぬいぐるみの他にもう一つ。 それはドッチボールの球。 ボールに座って前後に転がすとアソコが痺れるような気持ちよさに満たされてくるのです。 小学生時代からこんなエッチなことをしていた私は、今でも股に物を挟んで擦り付けています。 今のお気に入りは抱き枕。 殆ど毎晩です、 今は寒いのでスゥエット系の柔らかで薄めのズボン穿いてますが、夏場は下着だけで抱き枕に跨って騎乗位みたいな恰好で枕に抱きついて擦り付けるのが止められないです。