旅行先のホテルが空いておらず、宿坊のようなところに一人で泊まりました。 お寺の夜は、テレビもなくすることが無く・・ 生活音もない厳粛な雰囲気に「こんなことしてはいけない」と思うとムラムラしてきてしまって。 いつの間にかクリトリスをクリクリとこねだしてしまっていました。 だんだんとムラムラエスカレートしてきて、まずは部屋の襖の前で全裸になって開脚 襖なのでもちろん鍵はありません こんな痴女みたいなことしているなんてとバレてしまったらと思いつつ襖を開けて「クチュ・・クチュ・・」と卑猥な音を静かに廊下に響き渡らせ、最後はテーブルに乗り乳首をつまんでブリッジポーズしながらペットボトルの頭の部分をおまんこにズポズポと挿入して静かに おっ♡おっ♡おっ♡おまんこにキく♡ イクイクイクイクイクイクイクイク♡ 変態おんな見つかっちゃう♡ ど変態おまんこでごめんなさいいいん♡ おまんこから潮を漏らしながらイッてしまいました。 こんな厳かな場所でもおまんこぐちゅぐちゅやめられないなんてと反省しつつ、背徳感が凄く気持ちよくて。 翌朝、薄い浴衣の下に下着を何もつけず乳首をビンビンにして朝食に参加し、部屋にもどって前夜の痴態を思い出しながら、また同じように激しくペットボトルズボズボズボズボしてオナイキしちゃいました。 翌朝はチェックアウトもあったので部屋の外に人気を感じて、さらに興奮しちゃいました。 見つかってお仕置きハメされたかったです。