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小学6年生、12歳の夏。

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: 小学6年生、12歳の夏。
投稿者: (無名) ◆KaeR1HWdsY
小学6年生、12歳の夏。
僕の成績は、下から3、4番目がいつもの場所でした。
しかし絵だけは、文部大臣賞など、多くの方が褒める才能があったみたいです、それがきっかけで、有名な画家の先生の所に週2で通う事になりました。
生徒は、僕だけで、僕の絵を見られた先生は、君に絵を教える事は出来ない、私の手あかを付けたくないと言われました。
そして、ここは塾とか絵画教室ではないので、もし何か役に立ちそうだと思ったら来ていいし、他のやりたい事を優先して構わないと言われます。
この事をありのままに親に言えば、きっと出来の悪い僕が粗相をして入塾を断られたとなるだろうし、それで意味のないお説教を聞くのも嫌なので、何食わぬ顔で、そのまま先生のアトリエに行って、自分の思うままの絵を描くことにしました。
その日は、土曜日でした。
いつも通り午後2時ぐらいに来て、玄関のチャイムを押しますが反応がありません。
2度押して、鍵がかかってなかったのでドアを開けます。
ああ、啓太くん、わるい、先にアトリエに行っておいてくれ。
そういう先生の後を入浴後の髪が濡れた女の子がバスタオルを巻いて歩いています。
僕と同じくらいの年齢に見える女の子、バスタオル一枚というのが、すごいショックで、落雷でも落ちたように暫くそこに立ちすくんでいました。
はっと我に返り、アトリエでその女の子に会えると思った僕は、駆け足でアトリエに入り、今か今かと待ち構えます。
いつもなら5分くらいの遅刻はあっても、30分過ぎてもアトリエに入ってこない、こんなことは初めてでした。
落ち着かなくて、ぐるぐると部屋の中をうろつき、いけないと思いつつも、先生の机の引き出しにあるスケッチブックを開きます。
そこには、無数の女の子のヌードデッサンが描かれていました。
薄いガウンを羽織った下着姿の女の子、さっき見たあの女の子だと思うと、頭がくらくらして、呼吸困難になりそうなくらい息を荒げていました。
それでも、ページをめくる手は止まりません。
ラフ画の中には、走り書きで腕だけを描いた物もあれば、精密なタッチで描かれている物も多くあり、中でも背中に手を廻し、ブラジャーのホックを外す画があった時は、もうまわりの音も何も聞こえないくらい興奮して画の世界に没頭していました。
一冊目が終わり、二冊目を開くと、片足を椅子に上げ開脚した女の子がいきなり目に飛び込んできます。
女の子は、何も着ておらず裸でした。
開いた脚の付け根に描かれている女の子のアソコ。縦に走るスジから何か唇のようなひだが出ていて、肩で息をはあはあしながら気がつくと、ポケットの中に手を入れて、夢中でしごきました。
二冊目は、すべてヌードで、アソコをアップで描いた物や、膨らみ始めのバストの乳首を細かく描いたものばかりで、そのどれもが、僕と同じくらいの女の子ばかりでした。
もう倒れてしまいそうなくらいになった時、急におしっこがしたくなり、僕は、初めてズボンの中に射精をしました。
 
2026/08/02 10:22:11(Z2HP3CsL)
7
投稿者: (無名) ◆KaeR1HWdsY
うわあっ、はあぁっ、やめてっ、慶子ちゃんっ、もうむりっ、やめてっ。
おちんちんの付け根からさらに奥のあたりが燃えるように熱くなります。
んっ、んんゅ。
ああっ、もう・・だめ・・。
腰が抜けたように下肢に力がまるで入らず、床に倒れ込みました。
慶子ちゃんは、僕を観察でもするようにじっと見つめながら、顔や髪の毛についた僕の精子を指で掻き落とします。
垂れた精液が、小さな膨らみをするんと滑り、太腿のつけ根からアソコを伝い床にぽとぽとと落ちてゆきました。
慶子、こっちへ来い、顔を拭いてやる。
幼子のような幸せそうな笑顔を浮かべ、先生に顔を拭いて貰う慶子ちゃん。
しかし急に僕の方を振り返ると、精液の付いた自分の指をフェラチオでもするように咥え舐めとりました。
笑顔は一瞬で消え、眉間に皺を寄せ、苦いという顔を見せます。
それすらも、可愛く見えて、またぞわぞわと萎んでいたあそこが疼きます。
先生は、慶子ちゃんを抱きかかえます。
大柄な先生にすっぽりと包まれる慶子ちゃん、先生がキスしてくれ、というと身体を伸ばし、口を合わせると、たちまち厭らしい音が聞こえてきました。
んっ、ちゅっ、ううんっ。
ほら慶子、口を開けて。
先生は、自分の唾液を垂らし、慶子ちゃんの口の中に注いでいきます。
目を閉じ、それを受け入れる慶子ちゃん。
啓太、悪いが、そのリモコンのスイッチを入れてくれ。
先生と慶子ちゃんが、恋人同士のように、二人だけの世界にいるのを見ると、大切な人から見棄てられたような気持ちになります。
け、慶子ちゃん・・。
二人のキスは、より激しさを増し、先生は掌の半分ほどしかない慶子ちゃんの乳房を、持ち上げるように揉みしだきます。
おい、啓太、もっと強くしろ。
5の数字にしたところで、慶子ちゃんの声の調子が変わりました。
脱力したように、だらんと手が下がり、先生の愛撫に合わせるかのように、息を荒げてゆく慶子ちゃん。
んんっ。
先生は、乳首の絆創膏を剥がすと、桜色の乳輪は、こんもりと膨らみ、その先の乳首は、さらに固く勃っています。
先生の下が、乳首をくすぐるとたちまち慶子ちゃんは、身体を弓なりに逸らし、声をあげています。
あ、あ・・慶子ちゃんがあんなに・・。
苦しそうな表情と笑みが漏れる口もと、僕は、胸が張り裂ける気持ちなのに、すごく悔しくて悲しいのに、もっと見たい、慶子ちゃんが乱れ、耽る姿がみたい、そんな感情に支配され、気がつくと身を乗り出して、二人を見ていました。
啓太見てみろ、この時期は、男女問わず、こうやると乳が出るんだ。
先生は、膨らんが乳輪から乳首を絞る様に潰すと、乳首の先から透明な雫が溢れてきます。
それを舌を伸ばし嘗めとると、ちゅぅっと強く吸い、まるでおっぱいでも飲むような卑猥な音を立てて吸う先生。
う、うぅっ、あ、あぁ・・。
身体を震わせ、脱力していく慶子ちゃん、もう片方の乳房が張って、乳首先端は上を向いています。
あぁ・・だ・・め・・。
自分で、アソコをまさぐりローターを取り出すと、先生の手を引き、アソコに導いてゆきます。
僕のすぐ目の前で胡坐をかいた上に慶子ちゃんを乗せる先生。
また慶子ちゃんを180度に開脚させ、アソコを先生の太い指が、上下に動かし始めると、また身体を伸ばしキスを始める慶子ちゃん。
やめてっ、もうやめて・・みたくないよ・・。
先生は、アソコを拡げ、クリトリスが僕に見えるようにすると、親指と人差し指で挟むようにして、包皮を剝いてゆきます。
中から既に赤く充血した、宝石のようなクリトリスが露出していきます。
それを唾液の付いた指で、触れるか触れないか、そんな強さで円を描くようにやさしく愛撫する先生。
ああぁっ。
小さな体が、先生の身体の中で弓なりになり、円錐型に張ったおっぱいが、弾みます。
先生は構わず、乳首を指先で潰し、透明な母乳のような汁が垂れました。
ああっ、ああんっ、あはぁぁっ。
小刻みに痙攣でもしたような指先の動きで、クリトリスを責める先生、慶子ちゃんの目は遠くを見るように虚ろとなり、小さなお口からは、よだれが垂れていました。
どれだけ気持ちが良いのか、もう先生の指先の虜なのは間違いありません。
せんせぇっ、な、中にも欲しいっ。
ん、なんだって?
な、中にも・・あ、あんっ、お願いっ。
オマンコの中を掻きまわして、いっぱいイカせて下さいだろ、慶子。
はっ、はいっ、オマンっ、あっ、あっ、いいっ。
逝かせてくださいっ、いっぱい掻きまわしてっ、あぁんっ、気持ちいいっ、先生好きですっ、大好きっ。
26/08/15 09:06 (eksQwDxI)
8
投稿者: (無名) ◆KaeR1HWdsY
あぁ・・慶子ちゃんが・・あんなに・・・
次第に喘ぎ声は激しさを増し、前とは違う甲高い声が、いつまでも続きます。
細い体躯は、汗でテカり、先生の指が、小さな乳房を揉みしだくと、先端は尖り、透明な粘りの分泌物も相まって、思わずしゃぶりつきたい欲望に駆られます
あんっ、あ、んっ、んんっ、あぁっ。
ほら、啓太が見てるぞ、厭らしい慶子をもっとよく見てもらおうな。
え、けいた・・・
先生の啓太という言葉に、ハッとして僕の方を向く慶子ちゃん、僕と目が合いました。
嫌っ、見ないでっ。
急に先生から離れようとする慶子ちゃん、しかし先生にぎゅっと抱きしめられます。
なんだ、まだ啓太に見られるのがそんなに恥ずかしいのか?
ほら啓太、画用紙を持ってこい、このポーズで二人を描いてみろ。
先生は、片手で慶子ちゃんをがっしりと掴み、もう片方の手は、乳房を握ります。
啓太早くしろ。
震える手でイーゼルにセットし、二人の前に向かいます。
いやっ・・・。
先生は、慶子ちゃんの脚に自分の脚を絡ませると、開脚させてゆきます。
い、嫌やぁっ。
先生ッ、もうやめてくれッ、僕は思わず先生の所に駆け込みます。
痛てっ、見ると慶子ちゃんは、先生の手に嚙みついて、僕のほうに両手を広げ、飛び付いてきました。
なんだよ・・・。
はぁ、慶子、啓太悪かったな、すまん。
何かおまえたちの晩飯でも買いに出てくるわ、そう言うと車で出てゆきました。
突然、慶子ちゃんと僕だけの二人きりになりました。

僕は、慶子ちゃんの背中に手をまわし、肩を掴んでいました。
それなのにまだ余裕がある、背は僕より高いのに、こんなに小柄なんだ・・。
僕は、慶子ちゃんの髪の毛に絡みついた精子の固まりに気がつきました。
乾いて糊が乾いたようになったものが、あちこちに付いています。
ん?
僕の・・例のアレ、髪の毛にも一杯ついてた。
とれる?あ・・ちょっと痛い。
シャワー浴びてくる。
うん。
シャワールームに向かう慶子ちゃん。
ねぇ?啓太くん来ないの?一人じゃ怖いからついて来て。
はい。
薄暗くなった廊下を、手を繋いで進みます。
廊下で待っていようか、どさくさに紛れて一緒に入るか、入るなら何ていう?慶子ちゃんが心配?
そんな事ばかり考えながら、シャワー室の前に来ました。
啓太くん、お風呂のお湯、お願い。
うん。
慶子ちゃんは、洗面台の前で髪にブラシをかけ、たくさん並んだ、使い捨ての歯ブラシで歯を磨き始めます。
お湯、そろそろいいよ。
はい。
僕は、慶子ちゃんから、歯ブラシを渡されました。
少し水を付けたら使えるよ。
ありがとう・・あっ。
慶子ちゃんが、僕のシャツのボタンに手をかけ外してゆきます。
脱いで。
う、うん。
急にまた、あそこが大きくなってきました。
いこ。
慶子ちゃんに手を引かれて、浴室に入り、僕は、シャワーで慶子ちゃんの身体を流してゆきます。
ど、どう?
少し熱いかな、あ、熱いっ、えっ・・・今度は冷たい、すごく冷たいよ。
うまくいかないな・・。
チラと見る慶子ちゃんのバスト、冷たい水が掛ったからなのか、乳輪が小さく萎んで、乳首が尖って見えます。
はい、ここに座って。
先に慶子ちゃん、身体洗いなよ。
じゃ先に髪の毛だけ。そういい蒸らしたタオルを頭に巻く、慶子ちゃん。
じゃ洗います、じっとして下さい。
いいよ・・恥ずかしいよ、慶子ちゃん。
石鹸の泡でふかふかになったタオルが僕の背中、腕、腰と動きます。
はい。じゃこっち向いて。
う、うん。
眼の前には、全裸姿の慶子ちゃん、アソコにはタオルが掛けられていましたが、濡れて、その下の部分が透けています。
やはり正面きって向き合うと、すごく恥ずかしいです。
しかも、僕の気持ちに関係なく、またムクムクと鎌首でも持ち上がる様に大きく上を向いて勃ち始めました。
はい、手を出して。肩持ってていいよ。
そういうと腕の裏から腋、わき腹へとタオルが滑ってゆきます。
はい、今度は、こっち
同じように滑り、わき腹からお腹で止まり、もぞもぞ動きます。
啓太くん・・目瞑ってて。
僕が、目を瞑ると、タオルが脚の付け根、鼠径部を上下に走ります。
両足の鼠径部が終わると、膝に手が触れました。
細い指に力が入り、僕の脚を開脚してゆきます。
目瞑ってる?
う、うん。
絶対開けないでよ。
じゃぶじゃぶと泡立つ音が聞こえたかと思うと、亀頭からじんわりと熱いくらいの泡が垂れてゆきます。
あ、気持ちいい・・。
小さな手が僕のアソコに複雑に絡みついて、不思議な動きで揉んだり、上下にこすったりして、焦らすような泡の粒の動きに忽ち虜になります。
凄い、こんなに固いんだね。
慶子ちゃんの指が亀頭を包むようにすると僕は、慶子ちゃんの両肩を掴んで、息を荒くしていました。
啓太まだだめだよ。
そういうと僕に、ぬめる何かが押し充てられ、くちびると唇の間をぬるぬると行きかい、歯を舐め、僕の口の中に侵入してきます。
うわ、う、うぅんっ。
せわしなく、だけど切ない、その動きは、僕の下に触れると、絡みついて口中を厭らしくぺろぺろと舐め、唾液を搔き集めます。
こくっ。
慶子ちゃんの小さな喉が鳴り、僕の口の中に、シロップのように甘い唾液が流れ込んできます。
薄れて行きそうなくらいの快感、これが僕のファーストキスの味でした。
26/08/16 17:55 (BN7LZyFG)
9
投稿者: (無名) ◆KaeR1HWdsY
慶子ちゃんっ・・。
んっ、んっ。
自分ではない他人の舌が、僕の歯の裏側や頬の内側、狭い隙間をまさぐり、ぬめぬめと舌に絡みつくと、甘い痺れが口いっぱいに広がってゆきます。
女の子の舌・・なんて柔らかいんだ・・・ああ、気持ちいい、慶子ちゃん、気持ちいい・・。
僕も慶子ちゃんの口に舌を入れ、慶子ちゃんが僕にしてくれたように、舌を動かして、慶子ちゃんの舌と絡めながら、唾液を吸いました。
ううんっ、うんっ、くちゅくちゅと口の中から厭らしい音が鳴り、荒い鼻息が、僕の口元をくすぐります。
キスしながら、ソフトテニスのボールよりもずっと小さい、かわいい乳房をやさしく揉みました。
よく見せて・・。
すぐに乳輪と乳房に膨らみの段差が出来て、乳輪から先が硬く勃っていました。
先生がしていたように、舌先でちろちろ舐め、唾液でいっぱいの口で、じゅるっと音を立てて吸います。
あっ、あんっ。
ちゅっ、じゅるっ、じゅっ、ちゅるっ、啓太、痛いよ。
う・・うっうんっ、あっ・・。
慶子ちゃんが、僕の乳首に口を近づけ、口づけすると、ゆっくり、ゆっくりと舌が乳輪に沿って丸く円を描いて触れるような舌の動きに、やがてぞわぞわと痺れてきます。
慶子ちゃんっ、気持ちいいっ。
で、でも、そこじゃなくて、乳首も舐めて欲しいっ。
左右両方の乳輪を丁寧というか、ねっとりと苛める慶子ちゃん。
慶子ちゃん・・乳首も舐めてっ。
私にも、こうして舐めて。
舌先で乳首先端をちろちろと苛めると、歯で甘噛みをする慶子ちゃん。
その後、内出血するくらいの強さで、ちゅうぅっと吸われると、アソコに手を伸ばし、亀頭のわれた所を泡の付いた指先で、ぐるぐると撫でてゆく、慶子ちゃん。
慶子ちゃんっ、慶子ちゃんッ、忽ち絶頂の波が襲ってきます。
だめっ、逝きそうになる、慶子ちゃんっ、交代っ。
慶子ちゃんがしてくれたように、舌でゆっくり円を描きながら、乳輪をゆっくり、ゆっくり虐めていきます。
ん、うん・・。
慶子ちゃんの首筋や額に汗が浮かぶタイミングで、乳首を苛めました。
う、うっ、うんっ、すごくきもち・・いいっ、あ、あんっ。
気持ちいい?
あ、あっ・・甘噛み、気持ちいいっ、あ、ああんっ。
慶子ちゃんが僕のアソコを触ってきたので、僕も慶子ちゃんのアソコに指を当てます。
指先に、とろっとした生ぬるい、あきらかにお湯とは違うものが、慶子ちゃんのアソコを包んでいました。
ぬるぬるのワレメに指を這わせると、慶子ちゃんの声というか、切ないため息が漏れて、ぶるぶるっと身体が震えています。
慶子ちゃん?
指、入れてもいい?
ね?
だめ?
その間にも、アソコからとろとろの愛液が溢れて、僕の指は勿論、お尻の穴の方まで垂れてゆきます。
ねぇ?
先生がしていた、クリトリスの包皮の事を思い出し、指先でクリトリスを探します。
ビクンと大きく身体が跳ねる慶子ちゃん。
あった、ここだ。
先生がしたように、ゆっくり触れるか触れないか、そんな強さでまさぐり、半開きになった慶子ちゃんの口に舌を差し込み、舌を絡めます。
う、うぅんっ、はあっ、あ、あ、あっ。
指先で、大きくなってきたクリトリスの包皮を押し下げながら、クリトリスを露出させていきます。
ああっ、あっ、だめぇっ、ああんっ。
先ほどとはまるで違う大きな声、少し驚きましたが、僕の手が止まることはありませんでした。
気持ちいい?続けていい?
大きな声が続くので、手を止めクリの周りに指を這わせ、焦らします。
ね、どうする?
い、いじわる・・。
ん?続けてもいい?
頷く慶子ちゃんですが、先生が言わせたように、僕も懇願させたかったのです。
ね、慶子ちゃん、ちゃんと言わないとわからないよ。
け、啓太くん・・続けて・・。
指も中に入れていい?
また頷くだけの慶子ちゃん。
ね、ちゃんと言葉で言って。
啓太ぁ、お願いっ、いじわるしないでっ、さっきみたいにクリをさわって、それから、指も入れてっ。
慶子ちゃんの手が早く、早くと僕の手を握ってきます。
じゃ入れるね。
熱くなった慶子ちゃんのアソコに指を押し充てると、ぬるっとたちまち第二関節まで、入ってゆきます。
これが女の子の中なんだ。
指先には、ぬるぬるした粘膜とは別の牡蠣を生で触っているような襞が沢山あって指先に絡みついてくるみたいでした。
更に指を中に入れると、慶子ちゃんの大きな喘ぎ声と同時に、きゅうっとアソコが締まり、たちまち指を動かすのも困難になります。
ああ、凄いっ。
女の子の中って、指でこんなに気持ちいいんだ。
もう僕の頭の中は、この中に早く自分のチンポを入れたい、それしか頭の中にはありませんでした。
26/08/19 07:21 (Cds7dCfK)
10
投稿者: (無名) ◆KaeR1HWdsY
もう我慢できないっ。
こんなチャンスは、もう二度とないかも知れないんだっ。
指を抜くと、アソコからトロリと愛液が糸を引きます。
こんなに濡れているんだ、いけるっ。
慶子ちゃんっ、好きだぁっ。
ぎゅっと抱きしめ、キスをしながら、アソコに猛り立つペニスを当てながら、膣孔を探ります。
あっ、だめっ、入れちゃだめっ。
今になってそんなっ。
それは、だめっ。
それでも僕は、なおもアソコを探り、入り口だと思う所に腰を入れて、ペニスを押し当てます。
はいれっ、いけっ・・なんで入らないんだっ、ここじゃ無いのか?
慶子ちゃんも腰を振って、必死に抵抗します。
やめてっ、やめなさいっ、それ以上やったら本気で怒るよっ。
離れてっ。
そんな・・それはないよ。
慶子ちゃんの顔が、真顔になったのを見て、僕は白けてしまいました。
(先生の時は、口からよだれを垂らして、喘いでいたのにさ・・・。)
僕は昔から、負け癖というか、絵を描かなければ、誰も相手にせず、特に女の子の友達は、出来たこともありませんでした。
そんな僕が今こうして女の子とお風呂に入っている・・ここまで来て、もやもやは消えないけど、せっかく仲良くなれた慶子ちゃんには、嫌われたくない。
そう、慶子ちゃんだけには、絶対嫌われたくない。
慶子ちゃん、ごめん。
湯船に入っても、慶子ちゃんは僕の方を向くことはなく、お互い背中を合わせていました。
完全に嫌われたのかと落ち込んでいました。
・・・ねぇ、啓太くん・・まだ怒っている?
怒ってなんかいないよ、最初から怒ってない。
でも・・。
ただ・・先生の時とは、態度が違っていたから・・。
え、それは・・・。
僕は、自分が悲しい気持ちになったことを普段の学校生活と照らし合わせて、慶子ちゃんに話しました。
そして、どれだけ慶子ちゃんが僕にとって特別な存在なのか、話すことによって、僕自身、気持ちの整理が出来ました。
もう上がるよ。
お風呂から上がり、アトリエに戻ると、先生が既に帰っていて、お詫びだと、上等な弁当を差し入れてくれました。
啓太、ちょっと手伝ってくれ。
そういい、僕と二人だけになります。
どうだ、二人で風呂に入っていたようだが、慶子とヤったのか?
い、いえ・・ダメでした。
ふふ、そっか、まあ頑張れ。
でもいつまでも慶子ちゃんが、ここに来てくれるかは、わからんからな、のんびりする時間は無いかもな・・。
え・・。
お前にいいものやってもいいぞ。
自分の指に塗って慶子のアソコに入れりゃ、俺の時のように何でも聞くぜ。
えっ。
ただし、ヤルのは、アトリエだ、あの部屋には、4台カメラが仕掛けてあるからな。
お前の初体験を撮らしてもらうのが条件だな。
じゃ、俺はまた出かけるからさ・・。
せ、先生、わかりました、だからそれ・・。
おう、即断即決、いい心がけだ、塗り過ぎるなよ、こっちが壊れちまうぞ。
カメラの位置は、よく見りゃすぐにわかる、なるべく良いアングルで頼むわ。
じゃな。
先生、また出かけるって・・出て行った、これサラダとお味噌汁・・インスタントのだけど。
啓太くんお腹すいた、一緒に食べよ。
慶子ちゃんはさっきの事、べつに怒ってはいない様子でした。
お風呂から出た慶子ちゃんは、黄色の身体にフィットしたTシャツに、ショートパンツという服に着替えていました。
ショートパンツは、デニムのもので、あれを脱がさないと無理だ、ハードルがさっきより上がったなとか、仕掛けられたカメラを探したりと、多分、落ち着きがなかったと思います。
そのTシャツなんて書いてあるの?
フランス語かイタリア語かな?私のじゃないから・・。
先生が用意したものなら、何か仕掛けがあるかも・・。
ん?
いや、何でもないよ・・。
これじゃ、ますます警戒されるだけです。
気まずい時間でも、気づけば2時間以上が過ぎ、もうすぐ21時。
今晩はどこで寝るという話になり、慶子ちゃんは、先生の寝室に自分用のベッドがあると言います。
先生の部屋・・・あの3冊目のスケッチブックを思い出していました。
じゃ、私そろそろ向こうに行くね・・。
ああ、慶子ちゃんが寝室に行ってしまう、次に会える保証はどこにもないっ。
えっ、嫌だっ、行かないでっ。
え。
嫌だっ。
お風呂場みたいに抵抗されると思っていましたが、じっとしたままの慶子ちゃん。
ぎゅっと抱きしめると、唇を噛んで目を閉じます。
んんっ。
貪るように口をあわせ、舌を入れました。
抵抗はないっ、行けるっ。
夢中で、Tシャツの中に手を入れ、硬く張った乳房を揉みます。
行けるっ、行けるッ。
ショートパンツのホックを緩め、ファスナーを降ろします。
あ、だ、だめよっ。
さらに強く抱き、夢中で舌を絡め、唾液を吸いました。
いけるっ、いけるっ。
クスリ瓶に指を入れ、たっぷり付けるとショーツの中に手を差し込み、膣孔に指を差し込みます。
あ・・。
既にアソコは濡れていました。
ぬめるアソコに薬の付いた指を奥まで差し込みました。
26/08/21 05:53 (bDw8JKnV)
11
削除済
2026/08/22 01:32:17(*****)
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