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孤独の セーラー服 奴隷

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:孤独の セーラー服 奴隷
投稿者: さおり
僕は早瀬たかし
地方の小さな学校に通う高校3年生だ
クラスも20人 そこそこ、全校生徒も70人くらいだった
田舎の学校ということで
一つの敷地内に中学と高校があった、中学は、な お人数が少なく体育祭、文化祭などは合同で行われることも多かった
中学高校は基本的に同じ制服だった
女子はオーソドックスな3本の白いラインの入ったセーラー服、中学部は白いスカーフ高等部は紺色のスカーフだった
中高ともに夏は白いハイソックス、冬はタイツ、中学は白いスニーカー、高等部になると ローファーという違いもあった
僕は1年生の時
1つ年下の中学3年の、笹川晴海という女の子が好きだった
放課後の教室で よくはるみと話していた、やや小麦色の肌に、ウェーブのかかった ミディアムヘアを後ろで束ね、セーラー服に白いハイソックスそして白いスニーカーが彼女によく似合った
体育祭などの時も、紺色のブルマに彼女の 小麦色の肌、白いソックスに白いスニーカー はぴったりだった。
ある時 教室で話していると
いきなり彼女は僕に抱きついた

「好き、ずっと一緒にいたい」

僕の思いも彼女は分かっていたのかもしれない、僕も彼女は抱きしめ キスをした、彼女にとっては初めてのキス だったようだ
そして僕たちは付き合うことになり、はるみが高校に入り、去年の夏 あたりまで、数ヶ月付き合っていたが、彼女は心変わりしたようで、僕はあっけなく 振られた。
このはるみ とは ひょんなことからまた出会うことになるのだが、それはずっと先の話

僕が失恋からまだ立ち直っていない頃、同じクラスに 中澤正美という女の子がいた、彼女はいつも明るく クラスのムードメーカーで、いつも冗談を飛ばしていた。
僕杜正美とは馬があってよく話した


お互いに、男友達のような関係で、僕のエロ本コレクションを彼女に見せたこともある、笑、彼女がケラケラ笑って興味津々でそれを見ていた。
彼女もセーラー服がよく似合っていた、彼女のこだわりはローファー、他の女生徒と違い、少しヒールのある革のローファー、タイツも、学校の指定の基準の一番薄い 30デニールの透けるタイツを履いていた

しかし 女として彼女を意識したこともなかったが、ただ そのタイツの足や靴には、少しエロさを感じてしまっていた

しかし 去年の秋頃クラスの女子に伴われ正美が僕の前にやってきて、告白された

僕は全くそんなふうには思っていなかったのでびっくりした、それにまだ、僕も失恋の傷も残っていたので、丁重にお断りすることになった


それからも友人関係は続いて、正美にも大学生の彼氏ができた。
神城という男だ

大学で柔道をやっている彼は、強面ではあるが 目がとても優しく、性格もとても優しい人物だった

駅などでセーラー服姿の正美が、彼にもたれて何やら話しているのを見かけたこともあった。

正美は、明るくふるまっている、 いつもと違い
内面はとても孤独だった。
とても優しい彼ができて、隣にいても、キスをしていても孤独だった。、その孤独をどうしていいか 彼女にも、そして彼にもわからなかった。
そして彼も正美の孤独をどうしていいかわからず、二人は離れることになった。

正美は僕のところにやってきて、失恋の涙を流していた、友人として良好な関係だったので、僕は彼女の話を聞いていた
横に並んで話を聞いていて、彼女は僕の方にもたれて涙を流して、僕の制服の肩口が彼女の涙で濡れていた

2人っきりで教室の床の壁にもたれて座っていた。
横を見ると 膝を折り曲げて座る彼女のスカートが少しまくれて、うすいタイツに包まれた太ももが見えていた
上履きの白いスニーカーに薄いタイツ そして セーラー服というとり合わせは僕のフェチ 心をくすぐった
なんだか彼女を女として意識してしまった。
少女と大人のちょうど間のような色気を感じた。
僕はそのまま 彼女を抱きしめた。
彼女もまた僕の胸の中で泣いた。
僕はそのまま 彼女の体を起こしてキスをした。彼女は驚いたようではあったが、一度は告白した相手でもあるし、まんざらでもない感じでキスを続けていた。
そして、何気ない、さりげない感じを装って、タイツに包まれた正美の太ももに
手を置いた。
筋肉質で、暖かい ざらっとした手触りが心地よかった。
その時はそのまま お互いにそれだけで別れた

次の日からは、何事もなかったように、また今までのように友人として話したりしていた。

そう、あれはちょっとした気の迷い だった

そう思っていた

しかし 僕はもう、彼女を女として見てしまっていた。
彼女の セーラー服に触れたい、タイツに触れたい

そう思ってしまっていた。


ある時 朝から体育の時間で、僕はその日 遅れて 教室へ入った、正美の机を何気なく見ると
椅子の上にセーラー服とスカート、タイツがたたんで置いてあった
他の生徒は皆自分のロッカーに入れているのだが
正美のだけは椅子の上にあった
田舎の学校などで、そういうところは大雑把なことも多かった

体育が終わるまでに時間があったので、僕はその制服とタイツを持ってトイレに駆け込んだ

そして自分の着ていた服を脱いだ、寒さが身にしみたが、興奮で全く気にならなかった
僕はその セーラー服に顔を埋めて息を吸い込んだ。
そして、初めて女生徒の制服に袖を通した

初めて見るセーラー服の変わった作りに僕は興奮した
頭から セーラー服をかぶり、ファスナーを閉め、スカートを履いて、袖のカフスのボタンを止め、リボンを止めた、そして最後に初めてタイツをはいた。初めて履くタイツの感覚は何とも言えなかった。
圧迫感、締め付けがたまらなかった
普段つま先まで女子の体を包んでいるものが今 自分の体を包んでいると思うと、興奮が収まらなかったた、正美と一つになれたような感覚もあった。どうしても鏡でそれを見たくなり、一瞬 個室を出て、洗面台の鏡の所へ向かった
鏡に映る、セーラー服の少女がそこにいた、自分の足とは言え、タイツに包まれて透けて見える肌色に興奮した。
スカートまくり上げて、自分の股間を見たりもしてみた

そしてひとしきり楽しみ、体育の時間が終わる前に もとあった場所に制服を戻した

そして1ヶ月ほど経った頃、教室で二人っきりで話していた。
僕は彼女を抱きしめたい衝動を抑えきれなくなって、ついに彼女を抱きしめてキスをしてしまった。

今度はあの時とは違い、僕は女子高生の友人に舌を入れた、すると 彼女も舌をこちらに入れてきた

逆に 僕がちょっと驚いてしまったが、僕はそのまま キスをしながら彼女を抱きしめた。
そして2人で、使われていない生徒会室に移動して、僕はもう一度正美を抱きしめ キスをした。
興奮して勃起してしまった僕のペニスが、プリーツスカート越し に彼女の股間に当たっていたようだ

それに 彼女も興奮しているようだった

「大きくなってるんだ」
そう言われて初めて僕は ペニスが彼女に当たっていることに気づいた

「ごめん」

慌てて体を離したが
気を取り直して
僕は彼女のスカートの中に手を入れ隊 図越しに彼女の股間を探った

汗なのか愛液なのかわからないが、タイツの上からも 湿っている感じがわかった

思い切ってタイツと下着の中に手を入れてみた
手探りで彼女の割れ目を探してみたら、やはり 濡れていた。
セーラー服の少女はかすかに吐息が乱れていた

「大丈夫、私 口でした経験あるから、してあげる」

その発言に僕は びっくりした、てっきり 処女だと思っていたのだが、どうやら 経験済みだったようだ

しかし 後からわかったことだが、口ではしたことがあるが、挿入の経験はなかったようで、処女ではあったようだ

僕は自分のファスナーを開けて下着から自分のペニスを取り出した

「かわいい」
そう言うと正美はペロペロとなれない 舌使いで僕のペニスを 舐め始めた

僕も彼女もどうしていいかわからず もこもこしている感じだった

一生懸命に 僕のペニスを加える 彼女が愛おしくなって、僕は彼女を立たせて
スカートまくり 彼女のタイツの股間に顔をうずめた
何とも言えない 幸福感 だった、肌色の少し透ける黒い足に色気を感じた
僕は彼女を床に仰向けに寝かせ、タイツを半分脱がせ、 片足に引っ掛けて、両足を開かせて初めて見る彼女の性器に舌を這わせた
すっかり濡れていた

正美は、かすかに喘いでいた
そんな彼女が愛おしくて
僕はまた彼女を抱いた、しかし 床に寝そべった彼女は背中が痛そうだったので
抱き上げて、僕の着ていたコートを床に敷いてもう一度 寝かせた
僕はそのまま 彼女を抱きしめて、そしてペニスの先で彼女の穴を探りそのまま手を使わずにゆっくりと挿入した

「あ〜」
痛みとも快感とも取れるような声で 彼女 は声を上げた

僕はセーラー服の背中に手を回して彼女を抱きしめたまま、力を込めていった
僕のペニスは少しずつ 彼女の穴を広げていった、

僕の背中に回した彼女の セーラー服のカフスが揺れていた
「ちょっと無理」

そういうと彼女は僕を足で押しのけようと片足だけタイツに包まれ、片足は肌色の足で僕を押しのけようとした。
僕はそれにも負けず 腰に力を入れ、奥へとペニスを進めていった

「あ〜」
一段と大きな正美の声がして
僕のペニスは彼女の中に根元まで入った

僕は腰を動かすたびに彼女のまんこから血が出ていた

「痛い?」

「大丈夫」

そんなやり取りを繰り返しながら。僕たちの初めての性交はほろ苦い思い出となった
 
2025/12/28 17:20:35(QFnKhAF5)
42
投稿者: さおり
カウンターでは
カウンターの机に座った神戸の肛門を
OL 風の熟女が丁寧に舐めていた
「先生 は ここ弱いもんね」

「あ〜社長気持ちいいわ」
神戸も熟女の舌に酔っていた

その熟女の後ろから、魔法使い 女装が立ちバックで大きなペニスを熟女のヴァギナに入れていた

「あ〜」

熟女は神戸と話しながらも時々話が途切れ 喘ぎ声を抑えれ なかった

その魔法使い 女装のアナルに、今度はブレザー制服女装が、ペニスを押し当てていた

とし子ママが僕に言った
「ほら あの大きなペニスが入るわよ」

そう言われて見ていると
ローションで光るペニスが難なく 魔法使い 女装のアナルに入った

俗に 3連結 という そうだが、初めての光景に僕は興奮を抑えれなかった

「興奮してるのね アナルがヒクヒクしてるわ、若いちんぽも太くて硬い」

そう言うとねっとり 美味しそうにしゃぶった
女にしゃぶられるのとは全く違う 興奮が僕の中に芽生え始めていた

ママ いいことしてるね

先ほどまで隣のボックスにいたサラリーマン男がママの、左に座り声をかけた

私の右隣にはハゲたセーラー服おじさんが座った
セーラー服おじさんは僕の セーラー服を触り

「いいね セーラー服、本物だね、垂水の県立高校のだね」
さすが セーラー服マニア、学校まで当てられてしまった

サラリーマン 男は
ママのチャイナドレス をめくり、完全に大きくなっている 極太 のカリのはったペニスを握りしめ しごきながらママとキスをしていた
男と女がするような激しいキスだった

今度はハゲたセーラー服おじさんが僕のペニスを握った
「君もでかいね」

そう言いながらしごかれた
セーラー服を着ているとはいえ、完全な女装ではないおじさんにしごかれることに違和感はあったが、このセーラー服おじさんもまたテクニシャン だった
キスを終えたサラリーマンは
慣れた感じでママのペニスをくわえて一気に ピストンした

ジュボジュボジュボ
いやらしい音が響いた
「気が早いんだから、あ〜ん」
ママも オカマ声で喘ぎ始めた
「僕のも触って」
セーラー服おじさんは僕の手を持つと 自分のプリーツスカートの膨らみに手を置いた
セーラー服おじさんは普通サイズよりやや小さめのペニスだった
スカートの上からなれない 手つけてさすっていた

ボックス席のテーブルがどけられ、サラリーマン 男は、ママの前に しゃがみ、本格的にフェラを始めた
男同士のこういう姿は初めて見たが、女なのにペニスの生えている感じが色っぽく 思えた

サラリーマン 男は ポンという音とともにママのペニスから口を離すと

今度は僕のペニスを握り 口にくわえた
女装ではない男性にくわえられたのは初めてだ、ひげのジョリジョリ した感覚が太ももにあたり、なんだか気持ち悪くもあったが、自分がより、女になっているという 興奮もあった

「あ〜ん」
思わず声が出た

「まんざらでもないわね」
そういうとママがキスをしてきた
僕は思わずママのキスを求めてしまった
正美や神戸とした時のような激しいキスをしてしまった

今度はセーラー服おじさんが僕の前に しゃがみ 僕の 硬くなったペニスをくわえた、ハゲた 頭が 僕のペニスの上で動いているのは 何か違和感があった
でもなんとなく可愛く思えて、そのハゲた 頭に手を置いた

今度はサラリーマン 男が立ち上がって、
ママの口に自分のペニスを入れた
こちらも やや小ぶりのペニスを
ママは美味しそうにしゃぶっていた
先ほどまでサラリーマンにしゃぶられていたひかる ママのペニスを見ていると
僕もなんだか欲しくなってきた
ついに初めてフェラをしてしまった
神戸のペニスバンドをしゃぶらされたことはあったが、まさか自分が本物のペニスをしゃぶる時が来るとは思わなかった


        
26/02/04 19:32 (/CK2w6J2)
43
投稿者: さおり
「すごいさおり、いやらしいわ」

神戸の声で 我に帰った、夢中になってとし子ママのペニスをしゃぶっていた、セーラー服おじさんも、リーマン 男も、いなくなっていた。

ママと僕、快楽に浸っている2人だけがそこにいた

「先生 楽しんでる?」

ママは神戸 に聞いた

「お陰様で」

神戸は何か 含みのある答え方をした

ハイヒールで踏まれていた全裸男と、セーラー服おじさん、リーマン 男、OL 風の熟女は4人で、少し離れた ボックス席で、絡みながらお酒を飲んでいた

魔法使い 女装と、今時のブレザー制服女装、メイド女装は店内には見当たらなかった

「そろそろ始まるから行かなきゃね」

ママはそう言うと 身支度を整えて、カウンターの方に向かった。
かなり酔っ払った 神戸は、僕の方にもたれかかりながら、僕のはち切れるぐらい硬くなったペニスを握りしめ、僕にキスをした。
「随分 夢中になってペニス しゃぶってたわね。私も見てて興奮しちゃった。」
少しうつむいて神戸は僕に呟いた

「私 って中途半端なのよね」

「どういう意味ですか?」
僕は 質問をした

すると その時 店内の電気が消えた
そしてカウンターの少し奥の僕らの席から遠い 壁あたりに光が当たった

そこには 天井から 麻縄でメイド女装がつられていた
メイド女装と言っても彼女はすっかり全裸にされていた。
旧体育倉庫で
園田が縛っていたのと似たような美しい縄目が女装娘の体を覆っていた

胸も出ていない 、ただ ウィッグをかぶって化粧をしただけの男なのに、つられている彼女は、まさに女のようだった
ただ一つ違うところはM 字に 足を開いて つられているその股間に、大きなペニスが上を向いて 反り立っていたのだ

「すごい」
僕は思わず 声を出した
正美が、縛られているところなどは見たことがあるが、正直 女性がどこまで感じているのかはなかなか見て分かりにくい
ところがあった。
苦しんでるようにしか見えなかったりもした。
でも
今天井から吊られている女装は、ペニスをビンビンに硬直させ、明らかに つられていることに興奮していることはよくわかる
つられている女装者 の周りにブレザー制服女装と、魔法使い 女装がいた
2人は両手に鞭を持って 延々と鞭を掘り続けていた

「うっ、あっ」

つられている女装は こもった、喘ぎ声とも苦痛の声とも言える声を上げていた

「ほら、よく見て、苦しんでるように見えるかもしれないけど、彼女のペニスは打たれるたんびに 固くなってるわ、これが本物のマゾ、あなたにこういうの 見て欲しかったの」
神戸はそう言った

魔女とブレザー女装
は、前と後ろから容赦なく鞭を振るった

つられている女装の顔は苦痛に歪む

しかし ある時から鞭で打たれ続けている女装娘の声が快楽の声に変わっていった

「あは〜あ〜いく〜」
そう言ってから 鞭が 散髪 ほど当たった後に彼女は天井へ向けて大量に射精した。
周りの人間は誰も 性器には触れていない、ただ全身への、鞭の刺激だけで彼女は射精したのだった

鞭で打たれ始めてから30分ほど その光景を見ていただろうか?
僕は 唖然としていた
ペニスへの刺激 が、全くなく射精するなんて考えられなかった。

「正美ちゃんがいるのは、あ あいう世界よ、私はそうはなれなかったの。だから私は中途半端。高校生の時も、いっぱい調教してもらったけど、なれなかったし、今も無理かな」
神戸は、30分前の 僕の問いに答えたのだった

僕と 神戸以外はみなつられている女装のところに集まって、ペニスを責めたり、アナルを責めたり 思い思いに楽しんでいた。社長と言われていた熟女も、集まっている女装の大きなペニスを楽しんでいた

「先生 飲み過ぎですよ。」
僕はそう言うと 神戸を抱きしめた

「僕も同じです、中途半端なんですよ。なんか この間、園田先生がしてたみたいに正美を、縛って スパンキングしてみたんですけどね。
なんか自分の中で、これ以上踏み込めない ラインがあるというか、彼女の抱える 何かを、受け止めてあげることができないんですよね。だから僕も中途半端です」

そう言って僕は神戸にキスをした

「ね?盛り上がってるとこ悪いんだけど、向こうの部屋で3人でしない?」

としこ ママだった

僕と神戸は促されるままにママの後をついていった
店の奥に、床一面にマットが敷き詰められた、部屋があった

部屋に入るといきなりママは神戸の、ナース服のスカートをまくり、尻を叩いた

「ほら 淫乱メス豚、尻を出しなさい。ちんぽ欲しくてしょうがないんでしょ?」
尻を2、3発 叩かれ神戸の空気が変わった

「はい、淫乱メス豚のまんこにちんぽください」
そう言うと 四つん這いになって尻を高く上げた

ママは神戸の肛門を舐めた

「お前はこっちのが好きだもんね、こっちの穴で十分よ、入れてるから。お前の 仕込んだ生徒がしゃぶったちんぽ 十分に味わいな」
そう言うとママはチャイナドレスをまくり上げて、女教師の肛門にペニスをねじ込んだ

「あ〜気持ちいいです 女王様」

「情けない女教師 ね、さおりちゃんだったっけ、口が空いてるから使ってあげ
なさい」

僕がスカートを捲り上げてペニスを出すと 神戸はむしゃぶりつくようにそれをくわえた

「あ〜ちんぽ美味しい、こういうのが先生の本当の姿なの、もっと見て」
神戸はこちらを見てそう言った

僕は女教師の 頭を掴んで 喉の奥までペニスをねじ込んだ、ママはママで、神戸の 尻 を叩きながら女教師の肛門の奥までペニスをねじ込んでいた

ママに ジェスチャーで仰向けになるように言われた
僕はマットの上に背中をつけて 仰向けに寝た

そしてママは女教師の肛門にペニスを差したまま、僕のペニスをまたがせ、女教師の膣にペニスを挿入させた

2つの穴に同時にペニスが入る瞬間だった

「あ〜これすごい」

女教師は 低い うめきのような声を上げていた

「先生はこれが辞めれないんだもんね」

ママはそう言った

「そう、そうです変態教師です」

そういう神戸の尻を2発 ママが叩いた

「あ〜いく〜」

神戸は、そのまま塩を吹いた
二人ともペニスを抜くと
神戸は、マットの上に倒れこんだ

僕は興奮が冷めなかったのでそのままママのペニスをしゃぶった、大きくて口に入らないペニスに興奮している自分がいた
「入れてみる?」

ママがそう言って僕に尻を向けた

「はい」

僕はそう言うと後ろから ママに覆いかぶさり 初めて女装者のアナルにペニスを入れた
26/02/06 02:50 (TCJZMgl2)
44
投稿者: さおり
ちょうど同じ日の夕方
僕と神戸が、待ち合わせしていた頃
正美は、旧体育館のドアを叩いていた

重たい ドアが開いて園田が顔を出した

「どうした?、まあとりあえず中に入りなさい」

学校で見せる柔和な、目尻にシワの言った笑顔で迎えてくれた
前回 調教が行われたのとは違う、 居住スペースとして使われている和室に通された
正美は、ローファーを脱いで畳の上に上がった
正美は薄手のタイツの足裏に畳の冷たさを感じた
太い 張りのある天井
古い畳
昭和の雰囲気の残る和室に置かれた古いちゃぶ台に正美は、正座で座った

園田は入れたてのコーヒーを両手に持って現れ、1つを正美の前に置いた

神戸が、いつも生徒が来ると入れたてのコーヒーを目の前に置くのは、園田の影響だった。

正美は、うつむいたまま何も話さなかった
「彼とうまくいってないのか?」

強面の園田であったが、声は柔らかかった

「そんなことはないんです。大好きなんです⋯」

それ以上の言葉が出なかった

それは正美の、本心だった、その思いには嘘はなかった
それを園田も見て取った。

「そっか、それは良かった。じゃあ何でまたここに来たんだ?」

正美は、うつむいたまま黙っていた

園田の柔和な、笑みは消えていた
「自分の口で言わないと分からない。何をしに来たんだ?」
園田は厳しい口調で言い放った
園田の空気が一気に変わった

正美は、救いを求めてここにやってきたのだが、突き放されたように感じた
涙が溢れそうになるのをぐっとこらえていた。
「なぜここに来たのか聞いてるんだ、ただそれだけだ。」

そう
園田は、正美が、どうしてここに来たか、いや来る前から
ここに来ることも分かっていた。
前回の調教で、正美が、本当のマゾだということを分かっていたからだ
しかし園田は、

若い男女2人でうまくやっていければと思っていたのも事実だった

正美の、胸の中をいろんな思いが 駆け巡った、早瀬のことが好きな自分、でも、そこには求めるものがないことも分かっていた。
そして 何かを 求めてここに来てしまっていること。 

すでに正美の中に、目の前の男による刻印が刻まれていた。
そして それは消えないろうそくの火のように、正美の中でともり続けていた。

新しい扉
でもその扉を開けることへの不安。
その扉を開けようとしている自分を
認めたくない 自分もいた。

でももう、この扉を開く 以外に、自分には道はないとも思えた

正美は、顔を上げ、輪郭のはっきりした瞳で 園田を見つめた
そして、3歩 ほど下がったかと思うと、両手を畳について 畳に、額をこすりつけながら
「ご主人様、どうか私をご主人様の奴隷にしてください」

とうとうその言葉を口にしてしまった

後戻り できない扉を開いてしまったのだ

26/02/07 14:04 (wBUngJ.L)
45
投稿者: さおり
「彼のことはいいのか?」
正美は、込み上げてくる感情を抑えることができなかった
目からは涙が溢れ
嗚咽しながら訴えた「どうか、ご調教 お願いします。ご調教 以外のことはもう何も考えられません。彼も、神戸先生も、私の望むものを与えてはくださいませんでした、私が望むのはご主人様の調教だけです。どうかお願いします」

少女は切に訴えた
園田は土下座する少女の後頭部に足を乗せた
本当にお前にその覚悟があるのか?
「はい、もう ご主人様以外は何も」

園田はズボンのファスナーを開けると固くなったペニスを取り出した

そしてひざまずいている少女の髪の毛をつかみ 頭を引っ張り上げ、正美の唇に、ペニスを当てた
「しゃぶれ」
主人に言い放たれたような感じがした
その言葉を正美は、冷たく感じた
子供の頃に受けてきた、親からの冷たい仕打ちが、心の深い部分から浮かび上がってきているのだった。
そんな孤独を感じながら、しかし 自分にはこの主人しかいないと心に決めていた。
正美は、一生懸命に ペニスをしゃぶった。
「それがお前の覚悟 か?」
そう言うと園田は、正美の頭を抑え 喉の奥までペニスをつき込んだ。

「うぐぐ〜」

正美は、涙を流しながらペニスをしゃぶっていた

そしてそのまま、園田は腰を動かし続け、少女の 喉深くに射精した。
「飲め!」

少女は言われるままにむせるのを我慢して飲み干した
ペニスを引き抜くと
「口を開けろ、全部こぼすな」

園田は短い言葉で伝えたが、何が言いたいか 少女奴隷は理解した。
「はいご主人様」

少女は口を開けて待った 
そこへ 園田 排尿を始めた
少女はこぼさないように飲み干した
飲み干した後はもう一度ペニスをくわえ、ペニスの掃除をした

園田は本来奴隷に、このようなことを強いることはなかったが、少女の覚悟を知りたかったのだ。
そして少女が並々ならの覚悟でここへ来たことがわかると

園田もそれに答える 覚悟をした

園田は少女を風呂場に連れて行くと、全身をきれいに洗ってやった
先ほどの調教の時とは別人のような、目尻にシワのよった表情だった

2人で湯船に浸かりながら
映画の話や、好きな食べ物の話、他愛もない話をした

正美にとって、そんな何でもない会話がとても幸せな時間のように思えた

26/02/08 18:17 (VfRER28J)
46
投稿者: さおり
風呂から上がると
正美は、ぎこちない手 つきで 主人の体を拭いた
園田 もまた、丁寧に正美の、体を拭き、髪を乾かしてやった
「ご主人様、自分でやります」
正美は、そう言ったが、主人は、愛しいものを愛でるような瞳で少女を見つめて 何も言わなかった

園田は奥の引き出しから、大きな鞄を一つ持ってきた
中には 調教道具や奴隷の衣装などが入っていた
園田は、そのカバンから
所々 生地が すり切れたセーラー服とスカートと、ガーターストッキングを取り出した
この学校の制服であるが、かなり古いもの のようだった。
今まで 園田に調教されてきた、神戸はもちろん、10代代から50代まで、あらゆる 年代の奴隷たちが身につけてきたものだ
縄や鞭の洗礼を長年 受けてきた奴隷たちの正装 だった

今回 少女に制服を着せるのは、本格的に奴隷としての儀式という意味合いと、久しぶりの調教で、縄や鞭の体への刺激を和らげる目的があった

園田は少女に セーラー服を着せ スカートを履かせ、リボンまでちゃんと止めてやった

そして、最後に奴隷の足を持ち上げるとガーターストッキングを器用に巻き上げ、つま先から丁寧にするっと 足通してやった。
そして太ももまで ストッキングが通ると、腰から伸びた ベルトのピンを一つずつ止めてやった

正美は、それを、うっとりとした瞳で見つめていた。
主人の愛を感じる時間だった

そういう些細な出来事が正美の、心を、より主人のもとに近づけて行った

そしてもう一つ 園田は エナメルの高いピンヒールを取り出した
それもまた多くの奴隷たちが 調教の衣装として身につけていたものだった
それを奴隷に手渡すと
「舐めて清めなさい」

そう言われた
奴隷少女は、その靴底の赤い、黒いエナメルのピンヒールを
目の前に、両手で捧げ持った

そこで躊躇している奴隷の背中にに
鞭が飛んだ

ピシッ
「あ〜」

「まだそんな覚悟なのか?」

園田はそう言いながらもう一度 鞭を振るった

「はい頂戴します」
 
そう言うと つま先の部分に舌を当てた

「もっとちゃんと飲みなさい」

ピシッ

「あは〜、」

そうやって 繰り返しながら、赤い靴底 や、ヒールまで全て 舐めるまで、鞭が飛び続けた。

そして少女は
舐め終えたそのハイヒールを、はかされ
立つように命じられた

同じ鞄から丁寧に結ばれた麻縄が取り出された

前に調教の時に使われたものと同じだった
これもまた多くの奴隷たちの、汗と脂と愛液の染み込んだなめらかな 縄 だった

それが少女の肌を這う度に、少女は脳の中で軽い快感を感じていた。
26/02/17 17:19 (bSZheitb)
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