「すごいさおり、いやらしいわ」
神戸の声で 我に帰った、夢中になってとし子ママのペニスをしゃぶっていた、セーラー服おじさんも、リーマン 男も、いなくなっていた。
ママと僕、快楽に浸っている2人だけがそこにいた
「先生 楽しんでる?」
ママは神戸 に聞いた
「お陰様で」
神戸は何か 含みのある答え方をした
ハイヒールで踏まれていた全裸男と、セーラー服おじさん、リーマン 男、OL 風の熟女は4人で、少し離れた ボックス席で、絡みながらお酒を飲んでいた
魔法使い 女装と、今時のブレザー制服女装、メイド女装は店内には見当たらなかった
「そろそろ始まるから行かなきゃね」
ママはそう言うと 身支度を整えて、カウンターの方に向かった。
かなり酔っ払った 神戸は、僕の方にもたれかかりながら、僕のはち切れるぐらい硬くなったペニスを握りしめ、僕にキスをした。
「随分 夢中になってペニス しゃぶってたわね。私も見てて興奮しちゃった。」
少しうつむいて神戸は僕に呟いた
「私 って中途半端なのよね」
「どういう意味ですか?」
僕は 質問をした
すると その時 店内の電気が消えた
そしてカウンターの少し奥の僕らの席から遠い 壁あたりに光が当たった
そこには 天井から 麻縄でメイド女装がつられていた
メイド女装と言っても彼女はすっかり全裸にされていた。
旧体育倉庫で
園田が縛っていたのと似たような美しい縄目が女装娘の体を覆っていた
胸も出ていない 、ただ ウィッグをかぶって化粧をしただけの男なのに、つられている彼女は、まさに女のようだった
ただ一つ違うところはM 字に 足を開いて つられているその股間に、大きなペニスが上を向いて 反り立っていたのだ
「すごい」
僕は思わず 声を出した
正美が、縛られているところなどは見たことがあるが、正直 女性がどこまで感じているのかはなかなか見て分かりにくい
ところがあった。
苦しんでるようにしか見えなかったりもした。
でも
今天井から吊られている女装は、ペニスをビンビンに硬直させ、明らかに つられていることに興奮していることはよくわかる
つられている女装者 の周りにブレザー制服女装と、魔法使い 女装がいた
2人は両手に鞭を持って 延々と鞭を掘り続けていた
「うっ、あっ」
つられている女装は こもった、喘ぎ声とも苦痛の声とも言える声を上げていた
「ほら、よく見て、苦しんでるように見えるかもしれないけど、彼女のペニスは打たれるたんびに 固くなってるわ、これが本物のマゾ、あなたにこういうの 見て欲しかったの」
神戸はそう言った
魔女とブレザー女装
は、前と後ろから容赦なく鞭を振るった
つられている女装の顔は苦痛に歪む
しかし ある時から鞭で打たれ続けている女装娘の声が快楽の声に変わっていった
「あは〜あ〜いく〜」
そう言ってから 鞭が 散髪 ほど当たった後に彼女は天井へ向けて大量に射精した。
周りの人間は誰も 性器には触れていない、ただ全身への、鞭の刺激だけで彼女は射精したのだった
鞭で打たれ始めてから30分ほど その光景を見ていただろうか?
僕は 唖然としていた
ペニスへの刺激 が、全くなく射精するなんて考えられなかった。
「正美ちゃんがいるのは、あ あいう世界よ、私はそうはなれなかったの。だから私は中途半端。高校生の時も、いっぱい調教してもらったけど、なれなかったし、今も無理かな」
神戸は、30分前の 僕の問いに答えたのだった
僕と 神戸以外はみなつられている女装のところに集まって、ペニスを責めたり、アナルを責めたり 思い思いに楽しんでいた。社長と言われていた熟女も、集まっている女装の大きなペニスを楽しんでいた
「先生 飲み過ぎですよ。」
僕はそう言うと 神戸を抱きしめた
「僕も同じです、中途半端なんですよ。なんか この間、園田先生がしてたみたいに正美を、縛って スパンキングしてみたんですけどね。
なんか自分の中で、これ以上踏み込めない ラインがあるというか、彼女の抱える 何かを、受け止めてあげることができないんですよね。だから僕も中途半端です」
そう言って僕は神戸にキスをした
「ね?盛り上がってるとこ悪いんだけど、向こうの部屋で3人でしない?」
としこ ママだった
僕と神戸は促されるままにママの後をついていった
店の奥に、床一面にマットが敷き詰められた、部屋があった
部屋に入るといきなりママは神戸の、ナース服のスカートをまくり、尻を叩いた
「ほら 淫乱メス豚、尻を出しなさい。ちんぽ欲しくてしょうがないんでしょ?」
尻を2、3発 叩かれ神戸の空気が変わった
「はい、淫乱メス豚のまんこにちんぽください」
そう言うと 四つん這いになって尻を高く上げた
ママは神戸の肛門を舐めた
「お前はこっちのが好きだもんね、こっちの穴で十分よ、入れてるから。お前の 仕込んだ生徒がしゃぶったちんぽ 十分に味わいな」
そう言うとママはチャイナドレスをまくり上げて、女教師の肛門にペニスをねじ込んだ
「あ〜気持ちいいです 女王様」
「情けない女教師 ね、さおりちゃんだったっけ、口が空いてるから使ってあげ
なさい」
僕がスカートを捲り上げてペニスを出すと 神戸はむしゃぶりつくようにそれをくわえた
「あ〜ちんぽ美味しい、こういうのが先生の本当の姿なの、もっと見て」
神戸はこちらを見てそう言った
僕は女教師の 頭を掴んで 喉の奥までペニスをねじ込んだ、ママはママで、神戸の 尻 を叩きながら女教師の肛門の奥までペニスをねじ込んでいた
ママに ジェスチャーで仰向けになるように言われた
僕はマットの上に背中をつけて 仰向けに寝た
そしてママは女教師の肛門にペニスを差したまま、僕のペニスをまたがせ、女教師の膣にペニスを挿入させた
2つの穴に同時にペニスが入る瞬間だった
「あ〜これすごい」
女教師は 低い うめきのような声を上げていた
「先生はこれが辞めれないんだもんね」
ママはそう言った
「そう、そうです変態教師です」
そういう神戸の尻を2発 ママが叩いた
「あ〜いく〜」
神戸は、そのまま塩を吹いた
二人ともペニスを抜くと
神戸は、マットの上に倒れこんだ
僕は興奮が冷めなかったのでそのままママのペニスをしゃぶった、大きくて口に入らないペニスに興奮している自分がいた
「入れてみる?」
ママがそう言って僕に尻を向けた
「はい」
僕はそう言うと後ろから ママに覆いかぶさり 初めて女装者のアナルにペニスを入れた
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