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1:孤独の セーラー服 奴隷
投稿者:
さおり
僕は早瀬たかし
地方の小さな学校に通う高校3年生だ クラスも20人 そこそこ、全校生徒も70人くらいだった 田舎の学校ということで 一つの敷地内に中学と高校があった、中学は、な お人数が少なく体育祭、文化祭などは合同で行われることも多かった 中学高校は基本的に同じ制服だった 女子はオーソドックスな3本の白いラインの入ったセーラー服、中学部は白いスカーフ高等部は紺色のスカーフだった 中高ともに夏は白いハイソックス、冬はタイツ、中学は白いスニーカー、高等部になると ローファーという違いもあった 僕は1年生の時 1つ年下の中学3年の、笹川晴海という女の子が好きだった 放課後の教室で よくはるみと話していた、やや小麦色の肌に、ウェーブのかかった ミディアムヘアを後ろで束ね、セーラー服に白いハイソックスそして白いスニーカーが彼女によく似合った 体育祭などの時も、紺色のブルマに彼女の 小麦色の肌、白いソックスに白いスニーカー はぴったりだった。 ある時 教室で話していると いきなり彼女は僕に抱きついた 「好き、ずっと一緒にいたい」 僕の思いも彼女は分かっていたのかもしれない、僕も彼女は抱きしめ キスをした、彼女にとっては初めてのキス だったようだ そして僕たちは付き合うことになり、はるみが高校に入り、去年の夏 あたりまで、数ヶ月付き合っていたが、彼女は心変わりしたようで、僕はあっけなく 振られた。 このはるみ とは ひょんなことからまた出会うことになるのだが、それはずっと先の話 僕が失恋からまだ立ち直っていない頃、同じクラスに 中澤正美という女の子がいた、彼女はいつも明るく クラスのムードメーカーで、いつも冗談を飛ばしていた。 僕杜正美とは馬があってよく話した お互いに、男友達のような関係で、僕のエロ本コレクションを彼女に見せたこともある、笑、彼女がケラケラ笑って興味津々でそれを見ていた。 彼女もセーラー服がよく似合っていた、彼女のこだわりはローファー、他の女生徒と違い、少しヒールのある革のローファー、タイツも、学校の指定の基準の一番薄い 30デニールの透けるタイツを履いていた しかし 女として彼女を意識したこともなかったが、ただ そのタイツの足や靴には、少しエロさを感じてしまっていた しかし 去年の秋頃クラスの女子に伴われ正美が僕の前にやってきて、告白された 。 僕は全くそんなふうには思っていなかったのでびっくりした、それにまだ、僕も失恋の傷も残っていたので、丁重にお断りすることになった それからも友人関係は続いて、正美にも大学生の彼氏ができた。 神城という男だ 大学で柔道をやっている彼は、強面ではあるが 目がとても優しく、性格もとても優しい人物だった 駅などでセーラー服姿の正美が、彼にもたれて何やら話しているのを見かけたこともあった。 正美は、明るくふるまっている、 いつもと違い 内面はとても孤独だった。 とても優しい彼ができて、隣にいても、キスをしていても孤独だった。、その孤独をどうしていいか 彼女にも、そして彼にもわからなかった。 そして彼も正美の孤独をどうしていいかわからず、二人は離れることになった。 正美は僕のところにやってきて、失恋の涙を流していた、友人として良好な関係だったので、僕は彼女の話を聞いていた 横に並んで話を聞いていて、彼女は僕の方にもたれて涙を流して、僕の制服の肩口が彼女の涙で濡れていた 2人っきりで教室の床の壁にもたれて座っていた。 横を見ると 膝を折り曲げて座る彼女のスカートが少しまくれて、うすいタイツに包まれた太ももが見えていた 上履きの白いスニーカーに薄いタイツ そして セーラー服というとり合わせは僕のフェチ 心をくすぐった なんだか彼女を女として意識してしまった。 少女と大人のちょうど間のような色気を感じた。 僕はそのまま 彼女を抱きしめた。 彼女もまた僕の胸の中で泣いた。 僕はそのまま 彼女の体を起こしてキスをした。彼女は驚いたようではあったが、一度は告白した相手でもあるし、まんざらでもない感じでキスを続けていた。 そして、何気ない、さりげない感じを装って、タイツに包まれた正美の太ももに 手を置いた。 筋肉質で、暖かい ざらっとした手触りが心地よかった。 その時はそのまま お互いにそれだけで別れた 次の日からは、何事もなかったように、また今までのように友人として話したりしていた。 そう、あれはちょっとした気の迷い だった そう思っていた しかし 僕はもう、彼女を女として見てしまっていた。 彼女の セーラー服に触れたい、タイツに触れたい そう思ってしまっていた。 ある時 朝から体育の時間で、僕はその日 遅れて 教室へ入った、正美の机を何気なく見ると 椅子の上にセーラー服とスカート、タイツがたたんで置いてあった 他の生徒は皆自分のロッカーに入れているのだが 正美のだけは椅子の上にあった 田舎の学校などで、そういうところは大雑把なことも多かった 体育が終わるまでに時間があったので、僕はその制服とタイツを持ってトイレに駆け込んだ そして自分の着ていた服を脱いだ、寒さが身にしみたが、興奮で全く気にならなかった 僕はその セーラー服に顔を埋めて息を吸い込んだ。 そして、初めて女生徒の制服に袖を通した 初めて見るセーラー服の変わった作りに僕は興奮した 頭から セーラー服をかぶり、ファスナーを閉め、スカートを履いて、袖のカフスのボタンを止め、リボンを止めた、そして最後に初めてタイツをはいた。初めて履くタイツの感覚は何とも言えなかった。 圧迫感、締め付けがたまらなかった 普段つま先まで女子の体を包んでいるものが今 自分の体を包んでいると思うと、興奮が収まらなかったた、正美と一つになれたような感覚もあった。どうしても鏡でそれを見たくなり、一瞬 個室を出て、洗面台の鏡の所へ向かった 鏡に映る、セーラー服の少女がそこにいた、自分の足とは言え、タイツに包まれて透けて見える肌色に興奮した。 スカートまくり上げて、自分の股間を見たりもしてみた そしてひとしきり楽しみ、体育の時間が終わる前に もとあった場所に制服を戻した そして1ヶ月ほど経った頃、教室で二人っきりで話していた。 僕は彼女を抱きしめたい衝動を抑えきれなくなって、ついに彼女を抱きしめてキスをしてしまった。 今度はあの時とは違い、僕は女子高生の友人に舌を入れた、すると 彼女も舌をこちらに入れてきた 逆に 僕がちょっと驚いてしまったが、僕はそのまま キスをしながら彼女を抱きしめた。 そして2人で、使われていない生徒会室に移動して、僕はもう一度正美を抱きしめ キスをした。 興奮して勃起してしまった僕のペニスが、プリーツスカート越し に彼女の股間に当たっていたようだ それに 彼女も興奮しているようだった 「大きくなってるんだ」 そう言われて初めて僕は ペニスが彼女に当たっていることに気づいた 「ごめん」 慌てて体を離したが 気を取り直して 僕は彼女のスカートの中に手を入れ隊 図越しに彼女の股間を探った 汗なのか愛液なのかわからないが、タイツの上からも 湿っている感じがわかった 思い切ってタイツと下着の中に手を入れてみた 手探りで彼女の割れ目を探してみたら、やはり 濡れていた。 セーラー服の少女はかすかに吐息が乱れていた 「大丈夫、私 口でした経験あるから、してあげる」 その発言に僕は びっくりした、てっきり 処女だと思っていたのだが、どうやら 経験済みだったようだ しかし 後からわかったことだが、口ではしたことがあるが、挿入の経験はなかったようで、処女ではあったようだ 僕は自分のファスナーを開けて下着から自分のペニスを取り出した 「かわいい」 そう言うと正美はペロペロとなれない 舌使いで僕のペニスを 舐め始めた 僕も彼女もどうしていいかわからず もこもこしている感じだった 一生懸命に 僕のペニスを加える 彼女が愛おしくなって、僕は彼女を立たせて スカートまくり 彼女のタイツの股間に顔をうずめた 何とも言えない 幸福感 だった、肌色の少し透ける黒い足に色気を感じた 僕は彼女を床に仰向けに寝かせ、タイツを半分脱がせ、 片足に引っ掛けて、両足を開かせて初めて見る彼女の性器に舌を這わせた すっかり濡れていた 正美は、かすかに喘いでいた そんな彼女が愛おしくて 僕はまた彼女を抱いた、しかし 床に寝そべった彼女は背中が痛そうだったので 抱き上げて、僕の着ていたコートを床に敷いてもう一度 寝かせた 僕はそのまま 彼女を抱きしめて、そしてペニスの先で彼女の穴を探りそのまま手を使わずにゆっくりと挿入した 「あ〜」 痛みとも快感とも取れるような声で 彼女 は声を上げた 僕はセーラー服の背中に手を回して彼女を抱きしめたまま、力を込めていった 僕のペニスは少しずつ 彼女の穴を広げていった、 僕の背中に回した彼女の セーラー服のカフスが揺れていた 「ちょっと無理」 そういうと彼女は僕を足で押しのけようと片足だけタイツに包まれ、片足は肌色の足で僕を押しのけようとした。 僕はそれにも負けず 腰に力を入れ、奥へとペニスを進めていった 「あ〜」 一段と大きな正美の声がして 僕のペニスは彼女の中に根元まで入った 僕は腰を動かすたびに彼女のまんこから血が出ていた 「痛い?」 「大丈夫」 そんなやり取りを繰り返しながら。僕たちの初めての性交はほろ苦い思い出となった
2025/12/28 17:20:35(QFnKhAF5)
投稿者:
さおり
今もそうだが、正美は、多くの奴隷たちの身につけていた制服を着せられ、多くの奴隷たちを縛り上げてきた麻縄で体をなぞられ、多くの奴隷たちに愛でられてるような錯覚に陥った
ハイヒールを舐めてる時もそうだった 園田の奴隷たちが 履いたハイヒールをなめて清めて、その奴隷たちに奉仕しているような錯覚に、とても幸せを覚えた。 そしてその靴を自分が履くことによって、その靴にまた1ページ 加えていくことに、不思議な感覚を覚えた。 正美は そんな思い巡らしていたが、園田の次の言葉で現実に引き戻された 「何をされたいか言ってみろ」 園田は先ほどまでの柔和な表情ではなく、毅然とした調教師の雰囲気をまとっていた 正美は、そんな調教師に冷たさえ覚えた 「ほら言ってみろ、何をされたいんだ」 少女の体をなぞっていた 麻縄も少女の目の前に置かれ 今回は鞭は使われず、ただ言葉だけが飛んでいた 少女は うつむいていた 「ご主人様の望むままにしてください」 少女は小さく答えた 「そんなことは聞いてない」 園田は声を荒げた 「お前が何をしたいのか聞いてるんだ」 少女は泣きそうだった、見捨てられたと思っていた。 これは後になってわかることだが 園田は、少女の ぞみや石を聞きたかっただけで、冷たく当たったわけでも見捨てたわけでもなかったが 正美は、父親に厳しく育てられたことや、今までの体験から来る、様々に絡んだ 価値観が、園田のことを、冷たく見捨てられているように受け取らせていたのであった。 うつむく 少女の瞳から涙がこぼれた 「泣くことじゃない、お前がどうしたいか聞いてるだけだ」 少女は言葉にできなかった 改めて自分の望みを問われ、言葉にできなかった 少女はもう一度自分は、何を求めてここに来たのか 自分に問い直した。 「縛ってほしいです、そして スパンキングして欲しいです。」 「好きな彼にも縛ってもらったんだろう?」 「はい、でもご主人様と全然違っていて、気づいちゃったんです。私にはご主人様 しかいないって、どうか、この奴隷に、縄とスパンキングを与えてください。」 少女は涙ながらに訴え 「それがお前の望みか?」 「はい、泣くほど叩かれたいです。」 「もう泣いてるじゃないか」 そう言うと 園田は柔和な、笑みを浮かべて 目尻にしわを寄せた。 「俺は、もの言わない おもちゃが欲しいわけじゃない、お前の望むものを聞いてみたい。いつでも望むもの 言いなさい」 園田はそう言うと、少女の体に縄をかけ始めた
26/02/18 00:12
(y.IxiPtZ)
投稿者:
さおり
縄がかけられていくたび、正美は、自由を失っていくのだが
なぜか心地よさを感じていた 自分の体が元 あった場所へ帰っていくような 不思議な感覚だった 自分のあるべき姿にしつらえられた、洋服を着せられるような、そんな不思議な感覚だった そういった感覚は、早瀬や、神戸とのプレーの中では感じることはできなかった。 また不思議と涙がこぼれた 床に伏せた状態で 膝を曲げ、少し足を開いて、そのまま後ろ手で上半身を縛られた状態で、口には ボール型の猿轡がくわえさせられていた スカートは今 繰り上げられていて 紺色のセーラー服、黒いガーターストッキング、エナメルピンヒールの赤い靴底、そして まくり上げられた白い尻、そこに開いた肛門が、美しい コントラストを描いていた 正美は、 少し顔を左へ向けると、鏡に映った自分が見えた そんな自分に見とれていた そうしているうちに、正美は、肛門に異物が入ってくるのを感じた。 「うぐぐ〜」 ペニスと同じぐらいの大きさのバイブがゆっくりと差し込まれているのであった。 一通りの調教はすんでいたので、すんなりと入ったが、今日は 腸の洗浄をしていないし、先ほど少し 便意があったの不安があった そのままバイブは縄で固定され、静かに振動を始めた 「神戸は、高校生の時にすでにアナルの方が感じるようになっていたがな、お前はどうかな?」 園田はそう言うとバイブに力を込めた 「う〜」 そしてそのまま 鞭が飛んだ ピシッ 「う〜」 ピシッ 「う〜」 永遠と思われる 時間 同じことが繰り返された 園田の一発一発の重さ、体への響きが、他の 2人のものとは全く違っていた 自分を見透かされているような恐怖 さえ覚えた。 何十発、いや 何百発 鞭を振るわれただろうか 正美の 意識が朦朧としていた さっきまで 白かった 尻も 真っ赤に腫れ上がっていた 「もうやめてほしい 家に帰りたい」 あんなに恋焦がれた緊縛、 スパンキング なのに、 「涙が溢れて止まらなかった、赤い猿轡のボールの穴からは、奴隷のよだれがたれ、床を汚していた」 よだれと涙と鼻水で女子高生の顔は グズグズだった 「もうやめてください 、ご主人様、もう無理です」 そう言いたかったが、口にボールが入ってるのでもごもごとしか言えなかった 園田は正美の、言いたいことはわかっていたが容赦なく 鞭をふるい続けた 同じことの繰り返しの中で 園田もまた、意識が朦朧として、彼もまた、ある意味 絶頂に達していた 泣いている正美の意識の奥で、プツッという音がした もちろんそんな音は本当にはしないのだが、そんな音がしたような感覚があった 「あ〜、いく、ご主人様 いきます」 言葉にならない言葉で少女はそういう風に言うと、 何度も 鞭打たれたせいで肛門に刺さっているバイブが、固定された縄から外れていた 「あ〜うぐぐ〜」 少女の絶叫とともに 肛門に刺さったバイブが飛んだ、それをきっかけに、 少女は、全身を痙攣させながら、肛門から自然便が吹き出し、同時に失禁ししながら、正美は、床に崩れ去った 少女は恥ずかしさと、激しい攻めに涙が止まらなかった 嗚咽しながら大きな声で泣いていた それは今まで、少女の中にたまっていた何かが外へ出て行くかのようであった。 園田 は、崩れ落ちた少女の体を起こすと、猿轡 を外し、キスをした舌を絡め、愛情のこもった キスだった 園田は何も言わなかったが、少女を抱きしめ 頭を撫でた 「すみません 粗相をしてしまって、恥ずかしい」 そう言ってうつむく 少女の体を抱きしめて、もう一度キスをした。 「そのままでいい、気にすることはない」 園田は 先ほどまでとは違う目尻にシワの寄った優しいまなざしで少女を見つた。 正美はまた泣き出した 2人はそのまま抱き合い、1つに繋がった
26/02/18 19:30
(MkY21ocr)
投稿者:
さおり
女装パブに話を戻そう
僕はママのアナルを夢中で犯していた 「あ〜ん若いちんぽ気持ちいいわ」 部屋にママのオカマの声が響き渡った 「あら、ママ いいことしてるわね、その子 オカマ 童貞だったんでしょ?、童貞もらっちゃうなんて羨ましい。今度私も味わいたいわ、」 先ほどまで 女装が縄でつられていた場所で、乱交を楽しんでいた 今時の制服女装が部屋に入ってきた 「でも今日は先生がいるから、皆でオナホ先生を使わせてもらうわ」 そう言うと 制服女装は神戸を抱きかかえて部屋から出て行った ママのアナルは神戸や、正美の、肛門よりも 締まりがよくすぐにいってしまいそうだった 「としこママ、もう行ってしまいそうです」 「ちょうだい 若い精子、私の中に出して、」 「あ〜いく」 自分が女装していることを忘れ、すっかり 男 モードのような声でママの中に射精してしまった 僕がペニスを抜くと ママは、すぐさま こちらを向いて 僕のペニスをくわえた 「オカマはね、終わったらちゃんとお掃除までしないとね」 そう言うとママは綺麗に舐めてくれた 「さすが若いわね また大きくなってきたわよ」 ママのテクニックに僕は また 興奮をしてしまった 「今度はあなたの処女 ちょうだい、先生にもう開発されてるんでしょ?」 僕はすっかり興奮していた 自分が本当の意味で 女になりたかった 「ママの、ちんぽください、さおりのまんこに」 と自分からおねだりしていた そのまま 足を持ち上げられ 僕のアナルにママは舌をねじ込んだ 「可愛い処女アナ」 ママはそう言うと唾液をつけた指を中に押し込んだ 「あは〜」 立場逆転である 僕はすっかり 女になっていた 「さすが先生に開発されてるだけあるわね すぐに入れれるわ」 そう言うとママはローションをペニスと僕のアナルに塗り込み ペニスの先が僕のアナルに当たった 「緊張してる?」 そう聞かれたが 僕は首を横に振った 僕は興奮していたので そうでもなかった 「行くわよ」 初対面の女装者に 初めてアナルを犯される瞬間だった メリメリ という感じで先がアナルに入ってきた 「あは〜すごい大きすぎる」 「大丈夫、私のが、入れ歯 ここの客のはだいたい 入るわ」 そういうとママは笑った 一番初めから一番大きいサイズって、何が大丈夫なのか全然わからなかった 「あは〜」 どんどん 奥に入ってきた 少し入っては少し引いての繰り返し だった 「調教されてるとはいえいきなり入れると切れちゃうからね」 ゆっくりゆっくり 押し広げられて行った しかし ある時グッと奥にペニスが入ってきた 先を越えればあとは すんなり 中に入った 脳まで届くような刺激だった 「う〜」 言葉にならなくにならなかった 「入った、すごい。あなた ちんぽビンビンよ、アナルを犯されながら立つタイプなのね。えろ〜い。人によっては アナル犯されてる時は立たない人もいるけどね」 ママはそう言うと ゆっくりと動いた 「あは〜ん」 「すごい先っぽから透明の汁がいっぱい出てるわよ」 ママに言われて初めて気づいた、そそり立った僕のペニスの先からお腹に透明の汁が垂れてセーラー服を汚していた 「もっと動いて大丈夫?」 ママにそう ひかれ 僕は首を縦に振った すると激しくアナルの奥を犯された 不思議な感覚がお腹の底から湧き上がってきた ペニスをこすられる時とは違う 穏やかで、しかし 広がりのある、深い快感だった 「あは〜いく」 実際には射精はしなかったが、射精する時 の よう 絶頂感があった 私が ピコンピコンと痙攣していると ママ ペニスを抜いた 私の頭を抱きしめて 「すごい初めてなのにアナルでいけたわね。なんで可愛い子」 僕を抱きしめてキスをしてくれた 多分 アナルを綺麗にしていなかったので ママのペニスや 僕のアナルは汚れていただろう。 ママは慣れた手つきでウエットティッシュで綺麗に整えてくれた 僕はなんだか嬉しかった やっと自分が女になれた気がした。 少し休んでから 服を整え 部屋を出て メインのお店の方に向かった 神戸と、OL 風の熟女が、まだ女装や、男たちに犯され、ちょうど一段落した感じだった 僕が神戸に近づいた 神戸は両手を広げて 僕にハグを求めた 全裸で精神にまみれている彼女が なんだか愛おしくなって 僕は 抱きしめた 「先生のこと嫌になった?」 神戸は僕の耳元でそう呟いた 「そんなことない、なんか 先生のそういう姿、とても愛おしく思う」 それが僕の本心だった 「ありがとう」 そう言いながら涙を流す 女教師を抱きしめキスをして、しばらく 抱き合っていた
26/02/19 16:38
(EcWsqb8J)
投稿者:
さおり
数日後の休み時間、教室で、正美は、自分の席でノートに黒板の文字を写していた。
神戸は、ハイヒールの音をさせながら正美にそっと近づいて、正美の手首を掴んで、耳元で囁いた 「ご調教 また再開したみたいね、セーラー服の手首から 、素敵な縄の跡が見えてるわよ、気をつけなきゃ、バレバレ よ」 そう言ってセーラー服のカフスのフォックを止めてやった 正美は、愛おしそうにその手首の傷をさすっていた また それから 1ヶ月ほどして年末の忙しさが 街中を包んでいる頃、夕方 、いつもの 旧体育倉庫に正美と園田がいた ハロウィンの日 以来、もう何度か 調教も繰り返されていた 「昨日 神戸から動画が送られてきてな、お前と俺宛だ」 そう言うと 目の前にタブレットを置いて 2人 で並んで動画を再生した 先日のハロウィンパーティーが行われた 女装バーが写っていた 園田も 昔 その店に、神戸を連れて行ったことを思い出していた。 そして カメラが少し動くと、2人のウェディングドレス姿の女の顔が映っていた。 カメラが少しずつ引いていくと2人の女の全身が映し出された 2人の女はそれぞれ 体を麻の縄で縛られていた。 手足は自由なようだったが股間にも 縄が食い込み ウェディングドレスのスカートはまくられた状態で2人の股間があらわになるように縛られていた 一人の女は陰毛が全て 剃り落とされて 足を閉じていても割れ目が見えそうなほど だった もう一人の女も同じように毛の処理 はされているが、その股間には天つくほど、固くなったペニスがそそり立っていた 足元は白いウェディングドレスには似合わない、黒いガーターストッキングと黒いエナメルのハイヒール だった。 そう その2人の女は、一人は 神戸、1人は女装した早瀬 だった 神戸が口を開いた 「ご主人様、正美ちゃん、素敵な調教が始まってますか?これから私たちは、お二人と別の道を歩むことにしました。どうか私たち二人の本当の姿を見てください、そして お二人もお幸せに」 そう言うと2人は 抱き合ってキスをした 顔全体を食べてしまいそうなほど愛情のこもった濃厚なキスだった 神戸が舌を出せば早瀬がその舌を吸った そしてそのまままた カメラが引くと 6、7人の 女装者や 男が2人を取り囲んでいた 二人は 取り囲んだ女装者や 男とキスをして 二人とも そしてそのまま しゃがんで両手にペニスを握り 女装者や 男のペニスをフェラチオしていた 正美は驚いていた 初めて見る こういう光景、乱交や 男同士の愛撫に、戸惑っていた そのまま2人は 囲まれた 多くの男や女装者たちによって代わるがわる 全ての穴を犯されていた 早瀬の前にカメラが寄った 「正美、変態な僕でごめん、神戸先生と僕はこうやって肉便器として生きていくことにしたから、正美は、調教師様と幸せになってね、あ〜気持ちいい、ちんぽ大好き」 そんな様子を見ながら正美は、また涙を流していた 「悲しいのが?」 園田がそう 聞いた 「いえ、逆です 嬉しいんです。うまく言葉では言えないけど、なんか違和感はあったんだけど、埋まらなくて、ずっと心配だったから。」 園田が答えた 「そう、価値観 てさ、人それぞれなんだよな、神戸と俺もそうだった。ある程度は お互いに歩み寄っていくことができるんだけどね。結局埋まらなかったな、お互い 努力したんだけどな。」 「あ〜んいい」 タブレットから僕さおりの喘ぎ声が聞こえていた 「前に、SM の S も M も目指すところは 同じで、またいつか話す。とおっしゃってましたけど教えてくれませんか?」 正美は園田を見つめながら聞いた 「その話か、いいよ こういう価値観も 人それぞれだし、これは俺の価値観なんだけどね。 主人も奴隷も 目指すところは 同じなんだよな、それは神様だよ」 「神様?」 「そう もちろん 神様が偉そうにするとかそういう話じゃない キリスト教の最後の晩餐でも イエスキリストが、弟子たちの足を洗ってやった、足を洗うのは奴隷の仕事だから、止めてください 先生、と言って 弟子たちは止めたが、 キリストは弟子たち 全員 の足を洗ってやり、お前たちもこのように他の人間にしてやりなさい。最も へりくだったものが、神の国では 最も高いとこに置かれると言ったんだよな」 「神の道というのは 奉仕の道なんだよ 調教でもそうだろう 。 俺がお前のために準備して、お前はそれに従う。俺がお前に、奉仕しているのか お前が、俺に奉仕しているのかわからないだろう?」 だから奴隷も 主人も目指すところは結局神様なんだ 正美は、また涙を流しながら 園田の胸に顔を埋めた 「お前は泣き虫だな」 そしてその日もまた 調教が行われるのだった セーラー服 どれ 第2部 完
26/02/19 19:32
(zLHcIx6L)
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