「彼のことはいいのか?」
正美は、込み上げてくる感情を抑えることができなかった
目からは涙が溢れ
嗚咽しながら訴えた「どうか、ご調教 お願いします。ご調教 以外のことはもう何も考えられません。彼も、神戸先生も、私の望むものを与えてはくださいませんでした、私が望むのはご主人様の調教だけです。どうかお願いします」
少女は切に訴えた
園田は土下座する少女の後頭部に足を乗せた
本当にお前にその覚悟があるのか?
「はい、もう ご主人様以外は何も」
園田はズボンのファスナーを開けると固くなったペニスを取り出した
そしてひざまずいている少女の髪の毛をつかみ 頭を引っ張り上げ、正美の唇に、ペニスを当てた
「しゃぶれ」
主人に言い放たれたような感じがした
その言葉を正美は、冷たく感じた
子供の頃に受けてきた、親からの冷たい仕打ちが、心の深い部分から浮かび上がってきているのだった。
そんな孤独を感じながら、しかし 自分にはこの主人しかいないと心に決めていた。
正美は、一生懸命に ペニスをしゃぶった。
「それがお前の覚悟 か?」
そう言うと園田は、正美の頭を抑え 喉の奥までペニスをつき込んだ。
「うぐぐ〜」
正美は、涙を流しながらペニスをしゃぶっていた
そしてそのまま、園田は腰を動かし続け、少女の 喉深くに射精した。
「飲め!」
少女は言われるままにむせるのを我慢して飲み干した
ペニスを引き抜くと
「口を開けろ、全部こぼすな」
園田は短い言葉で伝えたが、何が言いたいか 少女奴隷は理解した。
「はいご主人様」
少女は口を開けて待った
そこへ 園田 排尿を始めた
少女はこぼさないように飲み干した
飲み干した後はもう一度ペニスをくわえ、ペニスの掃除をした
園田は本来奴隷に、このようなことを強いることはなかったが、少女の覚悟を知りたかったのだ。
そして少女が並々ならの覚悟でここへ来たことがわかると
園田もそれに答える 覚悟をした
園田は少女を風呂場に連れて行くと、全身をきれいに洗ってやった
先ほどの調教の時とは別人のような、目尻にシワのよった表情だった
2人で湯船に浸かりながら
映画の話や、好きな食べ物の話、他愛もない話をした
正美にとって、そんな何でもない会話がとても幸せな時間のように思えた
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